好きな回とその理由を教えてください。

人気の記事:

コメント

  1. たけち より:

    やっぱり、「通勤ラッシュを退治せよ」ですかね ^^;

    http://www.nhk.or.jp/projectx/58/

    Backstage興味深く読ませていただきました。 > Taちゃん

  2. Ta 152H-1 より:

    ちゃんとした設計の仕事がしたいってんで大手機械メーカから転職したってのは聞いたことあったけど、ろくでもない仕事ばかりでやめてやるぅ〜状態だったのはこの番組で知った。

    会社が好きで、仕事が好きな人と思ってだけど、まずやりがいのある仕事が好きな人だったんだな。

  3. いのくに より:

    VHSビデオのお話

    「窓際族が世界規格を作った〜VHS・執念の逆転劇」

    http://www.nhk.or.jp/projectx/2vhs/

    は、よかったと思います。

  4. しゅんぢ より:

    はじめまして。マリコです。

    あたしもプロジェクトX大好きです。

    いのくにさんと同じでVHSビデオの話には感動しました。

    それがきっかけで、西田敏行さんが主演の「陽はまた昇る」という映画を観ました。

    すごく良かったです。

    他の回でもデジカメ開発の話なども良かったですね。

    エンジニアの人たちが奮闘している姿には涙が欠かせません。

    以後、よろしくお願いします。

    「陽はまた昇る」HP↓↓

    http://www.toei.co.jp/hiwamatanoboru/

  5. しゅんぢ より:

    何と言ってもこれです:

    「激闘 男たちのH-IIロケット」

    http://www.nhk.or.jp/projectx/55/index.htm

    宇宙への挑戦は壮大で格別です。

    たけちさんオススメの

    「通勤ラッシュを退治せよ」

    も好きです。身近なだけに感動しました。

  6. 神 小龍 より:

    お初にお目に掛かります。大阪の神 小龍と申します。

    以後お見知り置きの程何卒宜しくお願い申し上げます。

    小生が最も好きな回は、

    「ツッパリ生徒と泣き虫先生」

    です。

    番組のラスト、伏見工ラグビー部の式典で挨拶に立って

    「こいつ今ねぇ、学校の先生してくれてる…」

    と言いながら泣き出した山口良治先生に、思わず貰い泣きしました。

    他には、記念すべき第1回「巨大台風から日本を守れ」も好きです。

    「男は一生に一度でいい、子や孫に自慢できる仕事をすべきだ」

    名台詞ですよね。

  7. 春風 より:

    はじめまして、春風と申します。

    今後ともよろしくお願いします。

    一番熱かったのは

    「窓際族が世界規格を作った」です。

    技術屋の意地と魂を熱く感じました。

  8. うらら より:

    はじめまして

    見るたび泣きます

    トモロヲ氏の抑制のきいた声に加えて

    中島みゆきの歌声の相乗効果かとも思いCDも購入してみましたが、すべて切り離すことができないとわかりました。

    ミスターVHSとデジカメの回は最高でした

    あと、炊飯器と瀬戸大橋のお話も大好きです

  9. ラッツ より:

    はじめまして。

    何気に見てて感動した

    「窓際族が世界規格を作った」

    これを見て、私のプロジェクトX鑑賞が始まった。

    苦労して作った商品を、他社にも公開して

    互換性を重視した、消費者の事を第一に考えた

    商品にしようとしたって所が・・いいんですよね〜

    もちろん「陽はまた昇る」も見ました!!

    これを見てからビクター商品に注目するようになりました。

    日本の誇りです!

    あとはスクールウォーズ大好きなんで

    「ツッパリ生徒と泣き虫先生」

    先日「もう一度見たいプロジェクトX」でBSで放送されました。

    山口先生が大好きです。

    漫画も買って、暇さえあれば読みます。

    信は力なり!!

  10. ダイスケ。 より:

    第89回 6月11日放送

    「桜ロード 巨木輸送作戦」

    この作品は、先に本で読んでボロボロと泣いた

    覚えがありすぐさまDVDを購入しました。

    岐阜県荘川村はダム建設で水底に沈むことになり、

    その村みんなのシンボルである桜の大木を守るために

    移植工事をする話です。

    桜は繊細で幹が傷ついただけで枯れてしまうもので

    移植は世界的にも例が無く「不可能」と言われていた

    ものを様々な人々の熱き思いで可能にした壮大な

    物語です。

    ホント泣けます。

    私は実際にこの荘川桜を見に行きました。

    現在でも、その桜は健在で素晴らしいものです。

    5月中旬がみごろです。

  11. はじめまして、TKと申します。

    高校時代からこの話に憧れていました。

    ミスターコンピュータこと、池田さんの伝説。

    http://www.nhk.or.jp/projectx/83/index.htm

    第83回

    「国産コンピューター ゼロからの大逆転」

     〜日本技術界 伝説のドラマ〜

    「象と蚊の戦い」と笑われながらも、見事にIBMに勝った

    富士通。

    同じIT業界に属する人間として、深く心に残っています。

    IBM元会長の

    「ライバルの出現はアメリカからではなかった。

     それは、日本のメーカーだった。」

    という発言には、感動しましたねぇ・・・。

    もう一度言わせてみたい!

  12. しゃちょう より:

    はじめましてしゃちょうと申します。

    一番好きな回は、

    「日米逆転!コンビニを作った素人たち」

    です。

    必ずといっていいほど泣きます。

    アメリカからのむちゃくちゃな契約書のあたりと、それに対する経営陣の対応、開店直後の一号店の苦境がたまらなく泣けます。

    年かな〜とおもいつつまた今から見ます。

  13. 皆様、おはつです。くーるまんと言います。

    自分は「えりも岬に春を呼べ」ですね・・・

    http://www.nhk.or.jp/projectx/43erimo/

    普段、ドラマや映画では泣いたことはありません

    そんなので泣く奴は軟弱者だと思ってました。

    しかし・・・

    この回はマジで泣きました・・・

    DVDも買って、また泣きました・・・

  14. 古泉 より:

    あけおめでーす。

    お初デース。(逆か・・・)

    タイトル忘れましたが

    1)青函トンネルの回

    2)日本初の盲導犬の回

    盲導犬の名前なんだったっけ?ウルウルしながら何回もDVD見ました。。

  15. 古泉 より:

    初カキコです。

    僕も一番最初に見たのがノビタさんと同じ青函トンネルの話。「友の死をこえて」でした。

    最後にトンネルが開通した後の大谷さんの言葉・・・

    「おい、みんな北海道に行くぞ、ここが約束した北海道だぞ。」

    感動で涙が止まらないというのはコレが初めての体験でした・・ 

  16. はじめまして、盲導犬は「チャンピィ」です。

    私は第12回「裕弥ちゃん1歳 輝け命」日本初・親から子への肝臓移植です。

    始まった次点ですでにこみあげていて「あーちゃん」の映像見て再度号泣、エンディングの銅像の所で崩れました・・・

    (書いていて思い出してしまった・・・)

    終わった後で移植したお父さんが出てないのが気になったのですが・・・・

  17. はじめまして、kouともうします

    心に熱く残っているのは第23,24回の

    「悪から金を取り戻せ」「史上最大の回収作戦」です

    最後まで見て

    哀しいのやら、嬉しいのやら

    よく分からず泣きました

    詐欺事件でいつも心が痛くなるのは

    被害者が「蔑みの対象」となることです

    何があろうとも騙そうとする人が悪いと思います

    被害者救済のために活動した弁護士の中に

    坂本さんがいることには驚きが隠せませんでした

  18. はじめまして、YOKOと申します。

    青函トンネルの話ですね。

    うちの叔父は、北海道側で青函トンネルを掘っていた人で、生前にこの回を見て、独りで泣いていたそうです。

    いろいろとこみ上げてくるものがあったのでしょう。

    叔父は昨年亡くなったので、当時の話を聞くことはできませんが、映像以上に厳しい工事だったらしいです。

  19. HIRO より:

    ひろといいます。

    はじめまして。

    僕の好きなエピソードは

    ナホトカ号と、650人が土石流と戦った話です。

    開発モノも好きですけど、フツーの人が手を取り合って

    困難に立ち向かっていくのが大好きです。

    あぁ生体肝移植のゆうやちゃんも泣けました。

  20. 初めまして。

    皆好きですが、思い入れがあるのは

    第107回「執念のテレビ 技術者魂30年の闘い」です。

    http://www.nhk.or.jp/projectx/107/index.htm

    実際に父も関わっており、常々テレビ放送立ち上げの頃の裏話をしておりましたが、この番組の後も改めて裏話を語ってくれました。次の文は、父の裏話を元に以前別の日記に書いた記事です。

    ———-

    2003.1.28

     本日のプロジェクトXはテレビ放送50周年記念番組であった。この番組に関連して、我が父から聞いた話を元に、裏話をふたつほど書いてみたい。

    その1 電々公社との確執

     番組の中で、テレビ放送の中継システム開発を担当したのは東芝であり、東京から大阪までのマイクロ波での中継を担うことになったことが紹介された。

     東京から大阪まで、マイクロ波で中継するには、途中中継所が必要になる。中でも三重県霊山の中継所は人里離れたところにあって電源が確保できないために、大変苦労することになる。東芝技術陣は巨大な自家発電装置を山頂に担ぎ上げ、無事中継にこぎ着けることに成功した。

     番組では、マイクロ波中継システムが完成してめでたしで終わっている。ところがである。この霊山の中継所も含め、NHKが東芝に発注して構築したマイクロ波の中継システムは、数年のうちに撤去させられている。

     電々公社から横やりが入ったのである。

     マイクロ波での中継システムは、これは通信であって電々公社の範疇である。したがって、NHKごときがマイクロ波の中継システムを構築してはならんと。ここでふざけた話なのは、電々公社には東京、大阪間にマイクロ波回線の建設予定がなかった。そのために、NHKは、テレビを1日でも早く普及させるために、新技術で自営回線の建設に踏みきったのである。そこに、法律を盾に横やりを入れたのである。

     ということで、電々公社が日本電気に発注したマイクロ波の中継所を建設するまでNHK独自のシステムは存続するが、電々公社のシステムが完成したところで、東芝が納入したシステムは廃棄となったのである。電々公社のシステムは1956年(昭和31年)に完成したと見られるので、1953年1月開通から3年ほどしか使われていない。要するに、マイクロ波回線網を作って儲かることに、電々公社はテレビ放送が始まってから気が付いたのである。

     結局、我々の知らないところで、受信料の無駄遣いをさせられたのである。それも、NHKのせいではなくて。

     今、インターネットの登場で、通信と放送の垣根がなくなり融合していくのが現実となっているのを考えると、信じられない話である。電々公社は壁を作って、囲い込みをやったのである。このことは、テレビ局、特に東京キー局の関係者がインターネットの可能性について全く疎いことにも影響を及ぼしてしまったようにも考えられる(「テレビ局がつぶれる日」読売テレビアナウンサー脇浜紀子著 東洋経済新報社 ISBN4-492-97023-1 参照)。

     電々公社はインターネットの草創期にも邪魔をしている。「音声信号以外、電話線を利用してはまかりならん。」ということを言ったのである。もっとも、法律で当時禁止されていたわけではあるが。すなわち、村井純慶應義塾大学環境情報学部教授がインターネットを初めて日本で構築した時、彼は法律違反をやっていたわけである。彼の最大の功績は、技術的なことも去ることながら、何と言っても電々公社の官僚主義に風穴を開けたことである。

     以後、NHKの全国放送網は、電々公社のマイクロ波の中継システムを使用することとなる。NHKが電々公社に対して恨み骨髄であったことは、想像に難くない。BS放送開始に当たっては、電々公社からフリーハンドで全国放送が可能になったわけであり、今振り返ってみると、当時のNHKの不自然なほどの入れ込みようは、こういうことが背景にあったのではないだろうか。

    その2 田中角栄の功績

     テレビと田中角栄と何の関係があるのだろうかと思われる諸兄も多いであろう。ところが、関係大ありどころではないのである。

     テレビ放送が始まったのが1953年(昭和28年)2月1日、田中角栄はその4年後の1957年(昭和32年)7月に、39歳で郵政大臣に就任している。当時、テレビ局はNHKが全国に11局、民放が1953年8月に日本テレビが開局して、このときまでに日本テレビを含め、ラジオ東京(TBS)、北海道放送、中部日本放送、大阪テレビ(朝日放送)の5局にすぎなかった。しかしながら、テレビ放送の活況を見て、郵政省には全国から放送局免許申請が殺到していた。

     当時、郵政省は一括大量免許に慎重な立場であった。理由は技術的にも経営的にも時期尚早と考えていたからである。ところが、田中角栄はこの考え方を一発で引っくり返してしまう。調整に努め、就任から4か月後の1957年10月に34社一括の予備免許が交付される。これら予備免許を受けた各社は、58年(昭和33年)13社、59年(昭和34年)20社と、開局ラッシュを迎えることとなる。この時、現在の日本のテレビ放送の骨格が出来上がる。

     このときの一括大量免許交付において、田中角栄はかなり強引なことをやっている。また、金権政治に結びつくようなこともやっている。そのためにかなりネガティブに捉えられているが、テレビの持つ将来性を田中角栄は間違いなく理解していた。そして、現在の状況も彼は予想していただろう。やり方は強引であったかもしれないが、短期間に大量免許交付を可能にするには、彼のような人物がいない限り絶対まとまらず、結果として免許がおりなかったのは間違いない。それだけ、日本はテレビ後進国となりかねなかったのである。

     今現在、低俗な番組も確かにあるが、多種多様なテレビ放送を我々が享受できる礎を築いたのは、間違いなく田中角栄である。

    参考にしたURL

    http://www.nhk.or.jp/strl/aboutstrl/evolution-of-tv/p09/column/index3.html

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/mamos/rvw/kakuei1.html

  21. 「チェルノブイリの傷 奇跡のメス」

    http://www.nhk.or.jp/projectx/113/

    これが私の中ではナンバー1です。

    現在は長野県の松本市長をなさっている菅谷昭さんの話。

    自分の地位に関係なく、ただやりたいからやる、という姿勢にも感動しました。

    自分が仕事をするときに、相手のためを思ってやる、というより、自分ができることをもっとも高い精度でやるのが結局は相手のためになるのではないか、と思わされました。

  22. SuperSTARしら より:

    はじめまして。

    自分が一番好きなのは、

    「国産コンピューター ゼロからの大逆転」

    この番組で、この回を見たことによって人生変わりました。

    転職のきっかけになったプロジェクトです。

    仕事でいろいろ思うときは、池田さんを思い出します。

  23. east-power より:

    先々週だったけ

    TDK良かったよ。

    来週はあの青函トンネル。。。。

  24. east-power より:

    どれもなけてしまいますね

    日野のトラックのパリダカの話し

    私の日記にもありますが、「技術は挑戦」

    しびれます

  25. のんのこ より:

    以前までのイメージ

    パリダカ=三菱自動車

    現在

    パリダカ=日野トラック

  26. のんのこ より:

    始めまして☆

    私は姉の影響でプロジェクトXを観るようになりました。

    姉妹そろって大泣きしたのは、黒四ダムの回でした。

    何度観ても最後は号泣してしまいます。

    昨年、思い切って休みを取り黒四ダムへ行ってきました。

    その頃仕事が辛くて辛くて仕方がなかったのですが、

    あのダムを目の前にして、自分がやってることはちっぽ

    けだなぁと思い『まだまだ頑張れるだろー?』と自分自身

    に問いかけ帰ってきました。

    今も辛くなると思いだして、自分を奮いたたせてます。

  27. しげきち より:

    はじめまして!

    学校で修学旅行で姫路城に行くからと、授業で見た姫路城の話が好きです。

    せっかく見つかった木が運んでる途中折れてしまった時はほんとどうすんだよって見てました。

    たしか木を繋げて柱を作ったんですよね〜。

    姫路城に行った時は柱を見てなんか感動したのを覚えてます。

  28. しげきち より:

    お気に入りは、TOTOとゼンリン。

  29. しげきち より:

    ウォシュレットの回、

    熱湯の熱さで飛び跳ねるところが笑ってしまう。

  30. G.O.M.A. より:

    はじめまして、好きな回は

    伏見か新日鉄釜石のラグビーネタです。

    『伏見』なんて家で見て学校で見てクラブで見て、ってしてるんで下手したら50回は超えてますね・・・

  31. hook より:

    はじめまして。

    金閣寺の回で金箔師のかたが、もう一度やれと言われたら?という質問に、「命、落とすでしょうね」と言ったことが印象深いです。

    たけちさんが書かれている「通勤ラッシュ・・・」は田中寿雄さんの講演で本人の解説つきで見ました。

  32. 「絶体絶命 650人決死の脱出劇」です。

    おれはそんなに涙もろくない方なんですが、この警察官

    の人の覚悟の壮絶さと生き様に思わずTVの前で男泣きして

    しまった・・。さらに父親の仕事を嫌がっていた息子さん

    がそんな父親の生き様を見て自らもその仕事を志すという

    場面で二度泣き・・(笑 

    あとは、名前は忘れたけど「人間ドック」の回ですか。

    この中に出てくる「創意無限」という言葉が好きです。

  33. おかん より:

    はじめまして。

    一番印象に残っているのは「中国残留孤児」の回です。

    特に後編。肉親探しで来日したのに、理由あって母親が名乗り出ない女性を、厚生省(当時)の担当者が規則違反とわかっていながら本当のお母さんのところに連れて行くところ。ぼろぼろ泣きながら見てました。

    単行本になって、本屋で立ち読みしながらまた泣きました。

  34. small-island より:

    車が好きなんでロータリーエンジン開発がよかったさ。

    他の会社が開発から撤退する中、よくぞ最後まで頑張った

    マツダはすごい!!

    これからは水素ロータリーでぶっちぎれ!!

  35. SuperSTARしら より:

    以前、富士通の池田氏と書かせていただきましたが、

    あえて2位も書かせてください!

    それは、「骨髄バンク」!

    あれには泣きました。そして、勇気が出ました。

  36. よーへー より:

    はじめまして!

    さっきの放送で泣きまくってしまいました。

    ミシンノやつです。

    記憶に残ってるのは桂離宮とたたらです。

  37. カオル より:

    はじめまして。

    今日の、「アジアハイウェー 密林との死闘」

    感動しすぎて呆然としてしまい、

    何かどなたか書いていないかと思ってコミュ探してまいりました。。。

    そして、人間としてこんなに強く生きた証を残した人たち、芝らしいです。

    そして、ビルマ戦線の生き残りの兵士のかたの生き方。。。

    自分のこの自由さ加減を省みるに、思い出しても涙です。

    人間それぞれの人生を、これだけ強烈に刺さるように感じたのは

    久しぶりだったかもしれないです。

    第一回からファンですが、今回の放送も感動でした。

    最初から熱く失礼しました。

    カラオケも、やっぱり最初と最後は中島みゆきです。

    気が向くと途中のナレーションも入れちゃいます。

  38. 宵待月 より:

    どうもー。

    自分的には

    『窓際族が世界規格を作った』〜VHS・執念の逆転劇〜 ですねー。

    http://www.nhk.or.jp/projectx/2encore/index.htm

    涙がこみ上げて来るのはエンディングの

    「ヘッドライト・テールライト」が流れ

    高野氏の棺を乗せた霊柩車が横浜工場から見送られるときに

    社員の作った垂れ幕に

    「ミスターVHS ありがとうございました」と

    掲げられてるのがいつ見ても泣いてしまう・・。

  39. じょーじ より:

    はじめまして

    自分的には

    「YS−11」これです。

    なんせ航空業界に身を置いていますのでマジで感動しました

  40. ZERO晃 より:

    はじめまして、今日から参加させて頂きます。

    私が好きなのは「スバル360」と「泣き虫先生とツッパリ生徒」です。

    コミック版を読み返しては、感入ってます。

    いつかは買ってみたいなぁ、スバル360…。

  41. SaGa より:

    はじめまして、こんにちわ〜

    僕が好きなのはリヒテルの愛した執念のピアノと

    国産コンピュータゼロからの大逆転です。

    プロジェクトエックスは特にヘッドライト・テールライト

    が流れてからが熱いと思っています。(笑)

    すべての開発は感動から始まる。

    かつて、この河原で技術の真髄を熱く語った男がいた。

    いいですね〜

  42. じゃあこ より:

    はじめまして、こんにちは。

    好きな回って言うか・・・

    あの 中島みゆきの 『地上の星』の歌詞が なんと言ってもいい! よくもまぁ引き受けたなって感じで

    当初、プロデューサーの今井氏は 中島みゆきに断れまくってたらしい。。でもって 熱い想いを手紙へとしたためて、ようやくOKが出たって言う話。彼女もまたこの番組の成功者の1人だと思う。

  43. なっこ より:

    はじめまして、こんにちわ!

    好きな回はコンビニです。バイトしてたのもあって

    あと鬼と薬師寺ですね。職人の魂感じます!

    もちろんカラオケでは「地上の星」も「ヘッドライト・テールライト」熱唱します。

    そしてトモロヲ風にナレーションもどきをして

    エ〜ックスと囁き

    友人としびれます。

    プロジェクトX好きの人がいないとただのアホになるのでできないですが(笑)

  44. 復習の叫び より:

    昨日、最終回を見て、ひさびさにいろいろ

    読み返していました。

    自分の経験とリンクした回は

    感動度合いが大きいですね。

    ラスト近くの

    「プリンス自動車」の回。

    会社の吸収合併が決まってもなお

    名誉のためにレースで勝利しようと

    執念をもった開発者の話はなきました。

    あと、旭山動物園も良かったです。

    吉野ケ里古墳の回は、

    漫画「マスターキートン」にも似た話がありました。

    父の夢を息子が達成するドラマに

    ジンとしました。

    年末はDVDをまとめて見ようかなと

    思います。

  45. 復習の叫び より:

    プリンス 自動車の回は僕も大好きです☆ミ

  46. もうほとんど好きです

    男ってカッケーなーと思ったのは

    HONDAシリーズとロータリーエンジンやら

    4輪浪漫に掛ける男たち

    金堂寺の天才大工もかっこよかったなぁー

    泣けたのはやっぱ沖縄野球やらアジアハイウェー

    つっぱり先生やら鉄の男やら

    ウリミバエの回もよかったなあー

    VHSもオートフォーカスもよかったなぁ…

    ううーん大好きすぎて散文にしかなりません(T皿T)

  47. マツダのロータリーエンジン開発とルマン24時間耐久レース挑戦のエピソード。

    実はこれがオンエアされた当時はプロジェクトXという番組自体を知らなかったので、文庫版とコミック版で読んでは感動しています。

    後に同じ内容のものが1回分に集約されて紹介されましたが、少々物足りない感じがしました。

    DVD化もされていないのですが、何とか見る方法は無いものでしょうか?

  48. ポロネーズ より:

    初めまして。第40・41回の南極越冬隊の話です。恥かしながら、南極越冬隊長・西堀榮三郎氏の伝記から入り、プロジェクトXでの放映は後で知りました。さて私の日記に、西堀氏の事を書きました。多彩な人物像の一端を知って頂けると嬉しいです。ご興味有る方は、是非遊びに来て下さい!

    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=91155104&owner_id=1723191

  49. MW より:

    はじめまして。

    放送が終了してから参加した遅刻野郎ですが、よろしくお願いします。

    僕が好きな回は、「第158回 日本技術陣 1億の地雷に挑む」です。

    カンボジアから地雷をなくすために、たくさんの企業が立ち上がる所に感動しました。

    「悲願のリンゴ 伝説の職人津軽に立つ」の回も好きです。

    リンゴ作りの名人、斉藤昌美さんが凄くかっこよかったです。

  50. 1008 より:

    はじめまして。ニュージャパン火災の高野さんの回が一番印象に残ってますね。何度見ても高野消防士の活動には感動させられます。

    救出モノ以外では、「デジカメ」の回や「プラズマテレビ」の回もいいですね。

    「炎の料理人立つ」での村上信夫さんの活躍。これも印象に残ってます。この村上さんの回は最終回SPでもダイジェストで流れてました。村上さん去年お亡くなりになったんですよね、確か。

    今はスカパーの370chで週1回再放送やってるんで、欠かさず見てます。順番はバラバラですね

  51. 機能別ヘ より:

    初書込デス

    (^_-)

    物づくりに関するテーマであればイロイロ印象に残ってます。

    富士通の国産コンピュータやSONYのアイボ、それにTRON革命ですね。

    ただ人物に着目すると、最終回でも取り上げられてましたが、瀬戸大橋建設のリーダー・杉田さんではないでしょうか。

    どこかで再放送があればもう一回観てみたいです。

  52. 機能別ヘ より:

    ヨシムラのオートバイ

    青函トンネル

    史上初のデジタルカメラ

    大阪のヤンキー高校の音楽部が全国優勝した話(問題になった)

    色々熱くさせてくれますよね^^

    また何かやってほしいな

  53. タケ より:

    やっぱり、骨髄バンクの回ですね。

    亡くなった女の子の作文で泣きました。

    次は、青函トンネルのやつですかねー。

    でも、全部見直したら変わるかも。

  54. 初期ですが、親子の生体肝移植。

    入院中だったので、ビデオを持ってきてもらい、

    病院のデッキを借りてボロボロ泣きました。

    技術関係ではマツダロータリーエンジン、H2Aロケット、YS−11。

    それぞれ放送後、マツダはRX−8を発表、H2Aは打ち上げに成功、三菱は国産飛行機の開発を発表し、とても嬉しかったです。

    ちなみに、友人がVHS発祥の地、ビクター横浜工場で働いています。

  55. 加藤 鷲 より:

    僕は宮大工の西岡さんの薬師寺の回が1番好きです。

    題名は忘れてしまったのですが。。。

    これを見て薬師寺に行き写経をする事が大好きになりました。

    皆さんも是非みてください。

  56. 氏名黙秘 より:

    思いっきり自分の日記からの転載でごめんなさい

    (若干批判的に書いているような記述もあるかもしれませんけど、本意は「大傑作」に少しでも興味をもってもらいたいがために、敢えて書いたようなものです。どうかご了承下さい。)

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    気がついてみると、プロジェクトXが終わっていた。この番組が始まったのは2000年から。リアルタイムでは見ていなかった。

    「親が子供に見せたい番組NO.1!」なんていわれると、なんだかそれだけで見る気がなくなってくる。「文部省推薦!」の映画がおもしろくないのと同じである。感動の押し売りなんかゴメンだ…

    …と思っていた。

    でも、ふとしたきっかけで一本見てから、ものの見事にはまってしまった。図書館とかレンタルビデオとか再放送とか、後追いでとにかくいろいろ集め回って、全187回のうち150本ぐらい見た。

    はっきりいって、この番組は名作駄作の差が激しい。正直なところ駄作の方が多い。最後の方はネタ切れだったと思う。ヤラセ疑惑とか出てくるのも仕方がなかったかもしれない。

    この番組は、不況の中で自信を失いつつある日本人に、戦後の画期的な経済成長をなしとげた先人の歩みをもう一度振り返って見ることで、21世紀の日本人に向け「挑戦への勇気」を伝えよう、というコンセプトで始まったもの。戦後の焼け野原から、みんなで力を合わせて、巨大なプロジェクトに立ち向かい、今の日本社会を作り上げたのですよ…

    …と、ただそこで終わってしまうのなら、それでは単なる「いい話」で終わってしまう。

    しかし、この番組では、たまに「化け物」みたいにとんでもない回がある。

    「プロジェクトX」と名乗ってはいるものの、中に全く「プロジェクト」でない回がある。むしろ、「プロジェクト」というか既存の組織とか体制というものに対して、単身で反乱を挑んでいく話がある。「プロジェクト」ではなくて「一匹狼」だ。そういう系統の話の方がはるかに僕的には好きなのだ。

    以下、主観的に選んだベスト5(順不同)

    ☆第18回「国境を越えた救出劇」〜大やけどのコンスタンチン君・命のリレー

     1990年、旧ソ連で、3歳の男の子が大やけどを負った。誤って熱湯が入ったバケツを倒したためだった。両親は、医療技術が進んだ日本で手術が受けられないかと知り合いに相談。北海道庁に連絡を取った。その一本の電話がきっかけで、前例のない超法規的措置が検討されていく…。有名なコンスタンチンくんのお話。しかし裏にはこんなドラマがあったのかと。

    ☆第113回「チェルノブイリの傷 奇跡のメス」

     1986年。これもまた旧ソ連で人類史上最悪の事故が発生した。チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故。大量の放射性物質が発生、その多くが風下に位置したベラルーシに流れ、間もなく第2の悲劇が始まった。子供達に甲状腺ガンが多発し、現地の病院での手術を受けた子供達の首筋には大きく醜い傷が残った。その時、一人の日本人医師が立ち上がった…。人としての器の大きさにただただ愕然。

    ☆第30回「ツッパリ生徒と泣き虫先生」〜伏見工業ラグビー部・日本一への挑戦

     メールや電話で2千通を超える反響があった「ツッパリ生徒と泣き虫先生」。大反響を巻き起こした傑作。全国で校内暴力の嵐が吹き荒れていた昭和49年春。京都一「荒れた」高校、伏見工業に一人の新任教師が着任した…。かのスクールウォーズの元ネタ。でもドラマよりも映画よりもはるかに面白い。人間ここまで変わるものなのかと。ラスト大どんでん返し。

    ☆第12回「裕弥ちゃん1歳 輝け命」〜日本初・親から子への肝臓移植

     1989年、島根医科大学に、瀕死の状態の1歳の男の子が運び込まれた。肝臓移植をしなければ助からない。医療チームは難しい選択を迫られる。当時、脳死による臓器移植は認められておらず、助けるには健康な人の肝臓を切り取り移植するしかなかった。手術に成功しても、失敗しても倫理上の非難が集中することは必至だった…。「全責任は私が負う」と立ち向う一人の医師。これもラストで号泣。

    ☆第79回「ゆけ チャンピイ 奇跡の犬」〜日本初の盲導犬・愛の物語

     「一人で自由にどこへでも歩いて行きたい。」昭和32年夏、光を失った若者の夢を叶えた一頭の犬が登場した。名はチャンピイ。日本初の盲導犬となったシェパードである。チャンピイを育て上げたのは、絶望の淵で出会った二人の若者だった。18歳で突然失明し、母の付き添い無しには一歩も外に出歩けなくなった若者と、26歳で勤めていた会社が倒産し、同時に、当時死の病とされた結核を患い、路頭に迷った若者…。これなんか、ほとんど反則技。

    繰り返しになるが、プロジェクトXは名作駄作の差が激しい。例えば、「洗濯機」の話なんかは全然おもしろくないけど、「炊飯器」の話なんかは実に感動的だったりする。「クラウン」の開発秘話なんかはどうってことがないけど、「フェアレディーZ」の開発秘話なんかは最高だ。見てみないとわからない。

    個人的には「YS−11」「豊田商事」「コンビニ」「トランジスタラジオ」「瀬戸大橋」「南極」「姫路城」「8ミリの悪魔」「アンコールワット」「人類最強の敵」「愛知用水」「コピー機」「金閣寺」「醤油」「霧の岬」なんかが傑作だと思う。この辺りはネットでのいろんな書き込みを見ても)結構共通している。

    XXXプロジェクトXでこれが一番泣いた!XXX

    http://tv4.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1012294257/

    (dat落ちしてるけど)

  57. 初めまして(´∀`)

    プロジェクト?大好きで、アメリカに来る前まで

    よく見てました!!!

    私の中で、ホテルニュージャパンの火災の話が1番です。

    この話の時には泣いた記憶も・・・。

    本読んだ時にも・・・。

  58. トヨタのわれらいばらの道を行くが一番好きですねっ。このセリフ聞いただけで全身に鳥肌が立っちゃいますマジですっ。

    あと通勤ラッシュを退治せよも好きですし。プリンス自動車もいいですし〜〜二番目に好きなのは西脇工業高校のマラソン大会での、ライバル飾磨の三本の矢の一人が藤井にいった『藤井、勝負だ』『よっしゃ』が最高に鳥肌立ちましたねっ^^

  59. おせ より:

    はじめまして☆

    自分は瀬戸大橋の時が一番好きでした!

    主にでてくる男性が男手ひとつで子供を育て現場までチャリで行く姿に感動しました。

    やっぱプロジェクトX最高ですよね♪終わらないでほしかった・・・

    個人的にクボジュンのときが一番良かったと思います!!

  60. おせ より:

    ホテルニュージャパンの高野隊長がダントツですね。

    消防士の知り合いがいますが、やはり高野さんは

    伝説の域に到達してるようです。

    その次はバチスタ手術の須磨先生。

    この2本がワタシの中では突出してまーす。

  61. ドリー より:

    やはり海底トンネル掘削の『友の死を越えて』が好きです。

    大谷豊二氏の不屈の精神、なかなか真似できません。19年も

    トンネルに通い続けることは並みの人間には無理ですよね。。

    情熱を持って物事に取り組む精神はこの回から学びました。

  62. ドリー より:

    1回目の放送後、知人から「プロジェクトX良いよ」と聞いて、

    3回目からほぼリアルタイムで見、

    毎回のように感動の涙を流しました。

    登場してくる人はみんな自分に仕事に誇りを持ち、

    一生懸命に仕事に打ち込んできた人達。

    戦後何もないところから今の日本を作り上げた彼らの

    血と汗と涙の物語は本当に胸を打ちました。

    どれもよかったので、一番というのは付けがたく…

    「瀬戸大橋」「青森のりんご」「魚沼産コシヒカリ」「ロータリーエンジン」「新幹線」「ヨシムラ」「ミスターVTR」「青函トンネル」「黒部ダム」等々… 上げたらきりがない。

    この番組が終わってしまったのはとても残念。。

    だけど、最終回がロータリーエンジンの続編だったのは

    とてもよかったと思っています。

    マツダは戦後焼け野原になった広島から出た企業。

    素晴らしい先輩の後を引き継ぎ、若い技術者が頑張る姿で終わったのは、これからの日本を作っていく人達へ対するメッセージのように思いました。

    この番組の制作者も素晴らしいと思います。

    この番組に登場した人達は飛び向けてるけど、

    多かれ少なかれ、誰しも困難に直面することはあって、その中で努力を続け、頑張っている人みんなが「地上の星」なんですよね!

    これが、この番組とみゆきさんからのメッセージ。

    みんな頑張って!!

  63. U.M.A より:

    お気に入りは、日清の即席カップめん「エビ冷凍技術」です。

    毎日ラーメンばっかくってた研究者が、麺はふとした失敗で完成したり。エビがあんなに小さくなってるんは、何でやろう?と思ってて裏にはそんな苦労が。何かなけました。。

  64. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    伏見工高のラグビー部の話。ドラマになっていますが、やはりドキュメントになると全く違い、その場を体験した人間の重みがあります。

    山口先生が、「あの清悟が、八坂の清悟が!、今ね、学校の教師をやってる…」と感極まって咽び泣く最後のシーンは、プロジェクトXの中で私が一番泣いたシーンです。

  65. いのさん より:

    CVCCエンジンの開発者が、カリスマ本田宗一郎の

    「会社のためによくやってくれた」

    という一言に対し、

    「会社のためにやったんじゃない、世の中のためにやったんだ」

    と返したというエピソードです。宗一郎氏にこれだけのことを返せる気概を見習いたい。

    この一言が宗一郎氏に引退を決意させたと言います。

  66. Casval より:

    物議を醸しだした音楽部の話。

    先生、さすがに父兄や卒業生からの寄付金を

    ノートに収入って書いちゃあいけませんぜ

    生徒を物で釣るのも爆笑でした。

    それにまんまと引っかかる生徒!

  67. はじめまして〜!!

    私は高校が工業だったんでプロジェクトXを授業の教材で観てました。

    私が好きなエピソードは西脇工業の陸上部や伏見工高のラグビー部などなどです!(涙)

    ちなみに高校の友人はホンダのエピソードに感動してホントにホンダの技術関係に就職しました!!

  68. モンタ より:

    はじめまして

    ぼくは魚群探知機の話が一番すきだな〜

  69. まゆ より:

    はじめまして〜

    私は 骨髄バンクの泣きました〜

    あと黒部ダム。

    普通に泣きました(学校で)

    うちの高校の同期はきっと皆 プロジェクトX好きです☆

    私も唯一歌詞なしで歌える曲は地上の星だし(笑)

  70. tina より:

    私は伏見高校のラグビー部に焦点をあてた『ツッパリ生徒と泣き虫先生』の回が好きです。やはり人には他人を変えれる力があって、周りからの影響力について考えさせられました。1週間に7回も見てしまいました。。。今では最後の3分間くらいのところで先生が『あのシンゴが。。。コイツ先生になってるんです』と言って泣くシーンを見るだけで感動して泣けてきます(:−;)

  71. やっぱ、日本人は米です。

    電気でご飯を炊くでしょ。

    昔なら、大変だった。それが何処のお家でも電気炊飯。

    今やスイッチポン。

    IHで手軽にご飯が炊ける。しかし、電気釜はそんなに簡単に炊けるようになったわけではない。

    開発者、家族総出でとりくんだ涙ぐましいドラマがあってのこと。

    もし、この悪戦苦闘がなかったら電気釜の誕生がもっと後になってた。

    相変わらず、ガスで炊くご飯だったかもしれない。

  72. 『カーナビ迷宮を走破せよ』

    家族とのドライブで道に迷って

    家族からの信頼を落としてしまったお父さんが

    カーナビを考案し、開発していく話。

    おいらも方向音痴で、初めて車を運転した頃

    まだ世の中にカーナビなんてものはなかったので

    地図から要所要所(分岐点や橋・線路などの分かり易い箇所)

    までの距離を測って作ったメモを持って運転してたので

    カーナビ様様・・な気分なのです。

    録画してなかったので、ビデオかDVDがほしいと思って

    NHKエンタープライズに問い合わせしたけど

    『現在のところ商品化の予定はされておりません。』

    との返事だった・・・。

  73. なき より:

    僕は天然痘ですかね。これ見て将来の進路を決めました。今はまだ学生ですが、いつか感染症の専門家になって働くつもりです。

  74. 機能別ヘ より:

    やはりロータリー47士!!

    山本健一さんの「飽くなき挑戦」という言葉が心に残りました☆

  75. 匿名 より:

    どうも。

    私は魔法のラーメン、日清カップヌードル。

    何でも最初に考え付きかたちにするということは、すごい力と勇気がいるのだと思い知らされます

  76. 機能別ヘ より:

    やっぱり、初期が好きでした。

    VHS

    黒部ダム

    ロータリー47士

    体に染み付いてることはたくさんありますね。

  77. 匿名 より:

    はじめまして、かおと申します。

    一番好きな回は、

    「日米逆転!コンビニを作った素人たち」

    私も、以前この会社におりまして、同僚と自宅のテレビ

    で食い入るように見た覚えがあります。もちろん、感動

    しましたね。それ以上に、加盟店のオーナーたちが一番

    感動していたのを覚えています。関わっていた人々全て

    が感動しているはずです。

  78. 匿名 より:

    初めまして

    黒四ダム

    最後の慰霊碑前での中村さんの言葉が印象に残りました

    東京オリンピック選手村食堂

    首都高建設

    日本「総力戦」の象徴 東京オリンピックを影で支えた

    人々の姿に感動しました

    ホテルニュージャパン火災救助

    高野さんの「一人救えなかったら何人助けても悔しさが残る」

    という言葉に命の重さについて考えされました

    そして、部下とのチームワークの大切さ

    救急救命士誕生

    こちらも東京消防庁救急部長の雑誌への投稿が

    世論を巻き込んだ救急医療改革につながった

    ところがとても良かったです

    骨髄バンク

    ドナーと提供者が再会する場面に感動しました

  79. R5 より:

    「幻の金堂・ゼロからの挑戦」です!

    大工をやっているだけにここまで最高の回はありませんでした。

    ただ、録画していなかったのでもう見れず・・VHSやDVDにも出てないんですね^^;あんなにいい作品なのに。

    誰か録画された方いませんか〜(>_<;)

  80. 匿名 より:

    『炎上 男たちは飛び込んだ』

    日本の火災史上歴史に残るホテルニュージャパン火災事件

    懸命に救助活動を続けた伝説の消防士達の物語

    消防官採用試験の勉強を続けている間

    これを見て何回気持ちを奮い立たせたことだろうか

  81. お茶の産地 より:

    『東京タワー』のやつなんですけど、最後の場面(ヘッドライトテールライトが流れている時に)で、現場監督とその奥様が、エレベーターで昇ってく場面があるんです。その時に奥様が「怖い!」って言うんですけど、現場監督さんは「怖くないよ。俺が作ったんだもん!」って言うんです!かっこいいですよね!冗談で言ってるんじゃなくて本当なんですからね。あんなデカい鉄のタワーをね!

    これに感動したのは俺くらいかな!?

  82. 匿名 より:

    私は、須磨さんのバチスタ手術とVHSの会が好きです。これを見ると、どんなに苦しくても「がんばろう」と思える、力をもらうことができます。

    今でも、弱気になったときに見てますね。

  83. 自分もバチスタ手術、ビクターのVHS、そして「魔法のラーメン」カップヌードルが印象に残っています。

    1年前、本を貸しても読まない上司や部下に、この回のビデオを貸したんですが誰も反応はイマイチ。

    仕事に対しての熱意や、意識の違いにギャップを感じ、5年間働いた会社を先日思い切って辞めました。

    今は同じベクトル・感性を持つスタッフに囲まれて仕事をしています。

    観終わっていつも感じていたのは「待っていてもダメ」ということ。やっぱり挑戦できる環境と仲間は大事だなと、改めて実感しています。

    ・・・マジメすぎ?

  84. 匿名 より:

    Demmyさん

    カップヌードルも印象深いですよね。

    ベクトル・感性は非常に重要で、そうした「アンテナ」がないと、情報も映像も、「意味」あるものとして伝わらない。もしかすると、そういった情報が必要になったときにシンクロするかもしれませんが、そのときは、会社としてのタイミングをはずしているかもしれません。

    こうしたテーマのビデオは、案外、仲間を見分けることに使えるかもしれないですね。リトマス試験紙みたいに。

    いい環境に身をおいて仕事をされているようで、うらやましい限りです。

  85. 岳飛さん

    「リトマス試験紙」

    確かにそんな気がします。

    前職場では「誇大表現だな」とか、「昭和の話だね」と言われて正直凹みましたけど(笑)

    観て個人差はあると思いますが、同じ価値観を持って仕事をする仲間・パートナーが見つかると張り合いがでますね。

    同じ目的をもった長く付き合える仲間探しのためにもこの3話は活用させてもらっています。

  86. 機能別ヘ より:

    はじめまして〜

    私も初期の頃毎回泣きながら見てました。

    みなさんがあげられているのもどれもすきなのですが、

    特に印象に残っているのが

    「襟裳岬に春を呼べ」と「絶体絶命 650人決死の脱出劇」ですね。

    どちらも親子愛に泣かされました。

    そして、あきらめない姿勢。もうどうしようもない状況で、

    きっと私なら諦めてしまったであろうに、この人たちは

    あきらめなかった。それがこの偉業を成し遂げたのでしょう。

    誰に褒められるためでも無く自分がしたいことのために頑張る。私自身の心に響きました。

    そして、子供は頑張る親の姿を見て育つのだなあとつくづく思いました。

  87. 随分昔の話になりましたが、デジカメの話は父も出ていたので大騒ぎしたのを思い出します。あの時まで父が何の仕事をしているかよく知らなかった…(*^_^*)

  88. 匿名 より:

    はじめまして!

    私の大学は経営学でプロジェクトXを教材として扱っています。

    そんなこともあって興味を持ちました☆

    黒四ダム・・中村さんの強い情熱

    松下・・松下幸之助は死後社員全員分の花を大事に育てていた

       葬式では川崎工場前を通過

    忘れません

    あと最終回も(;→д←)

  89. 匿名 より:

    お邪魔しますm(__)m お初です。

    私の一押しは、「国産コンピューター ゼロからの大逆転

    〜日本技術界 伝説のドラマ〜」・・・富士通の発展の元のやつです。ここに出てくる、池田さん(本社の銅像にもなっているらしい)の、無理な戦いに挑み、逆転逆転の繰り返しで「象に蚊が買った」ストーリー。 『全ての開発は「感動」からはじまる』の言葉は鳥肌もの。

     

    2位は「町工場 世界へ翔ぶ

    〜トランジスタラジオ・営業マンの闘い〜」

    現在、私も営業マンとして活動していますが、基本となる事や奇抜な発想は参考になる。 SONYの発展のストーリーです。

    放映がなくなって、寂しいですね・・・(T_T)

  90. 匿名 より:

    初めまして。

    僕は「デジタルカメラ開発」の物語が好きです。バブル景気・金に対して技術・夢をもった人たちの逆転劇が明確に描かれてると思います。

    逆転劇はどれもいいです。「国産コンピュータ ゼロからの大逆転」の

    「挑戦者に無理という言葉はない」

    は印象深いです。

  91. 匿名 より:

    初めまして。

    私は女性ですが、ラブストーリーよりもずっとプロジェクトX系のネタに弱いです。ホントにボロボロ泣きます。

    故・松下幸之助氏の名言集も特別装丁版を持っています♪

    好きな回は、南極越冬隊と、伏見ラグビー部の二つです。

    南極の回では、

    番組に出演してくれた、隊長の元部下だという方がお話してて

    「あの人がいなければ、今の私は・・・・」

    そこで番組中にも関わらず・・・突然の号泣。

    私も一緒に泣いてしまった・・・。

    伏見ラグビー部の回では、

    先生がワルだった教え子の肩を抱き、

    「こいつが今なにやってるかて・・・こいつ教師になったんやて・・・・」

    そして、涙。。。。

    男性が、感極まって泣くとき。

    私は一緒に泣かずにはいられません。

    イイ年の男性が人前で流す涙は、重みがあります・・・

  92. hiroki より:

    初めまして!

    私の心に残った特集は…「国産コンピューター ゼロからの大逆転〜日本技術界 伝説のドラマ〜」です!

    池田さんの「挑戦者に無理いう言葉はない」という言葉が心に残っています!

    この言葉を胸に私も日々頑張っています!

    後輩への指導もアツかったですね!

    本当に見習いたい人柄でした!

  93. 匿名 より:

    初めまして、大阪に住むプロジェクトX大好きな24歳です。よろしくお願いします。僕が好きなのは、・・・・・・・・・・・・悩みますね!どれもすきです。

    VHSの話ですかね。なにもない倉庫から始まり、SONY製品の「ベーター」をくつがえし、今じゃ世界で使われている商品。プロジェクトXじゃないですが、映画「陽は、また昇る」あの映画も何回も見ましたよ。本当にいい番組だったのに終わってかなりショックですよ

  94. 必殺仕事人 より:

    『友の死を越えて〜青函トンネル』

    一番感動して一番泣きました。両親や叔父がトンネル工事に直接携わり、幼稚園・小学校のクラスメートに『お父さんが技術者』がいたりという環境でした。
    本抗開通の時に竜飛基地総号令の大谷豊二さんが亡くなった仲間の遺影を胸ポケットにしまい約束した『北海道に一緒に連れて行った』あの場面の話を聞いて何とも言えない気持ちになりました。あの厳しい気象条件を余儀なくされた竜飛で19年も頑張られた姿に胸がいっぱいになりました。当時竜飛の山に植えられたアジサイは時期になると竜飛一面を綺麗に彩ってくれます。

  95. 匿名 より:

    初めまして!

    私が一番感動して自分を見直すきっかけになった作品は、「窓際族が世界規格を作った〜VHS・執念の逆転劇」 です。

    何度観ても必ず涙してしまいます。

    映画「陽は、また昇る」もよかったです。

    私はMr.VHS高野さんのファンです。

  96. 匿名 より:

    はじめまして。

    私はバイクが好きなので一番は「ヨシムラ」です。

    エンディングの「ヘッドライト・テールライト」の曲と鈴鹿8のバイクのテールtoノーズで走る映像がベストマッチ。

    他に好きなのは「青函トンネル」「瀬戸大橋」「トヨタクラウン」「東京タワー」「VHS」「電気炊飯釜」など沢山あります。

    今の自分の周りの物などを当たり前に思わず、一つ一つの物を

    開発した人へ感謝したいと思います。

  97. 匿名 より:

    こんにちは、私は伏見工業高校のラクビー部の話がすきです。
    やさかの慎吾が先生になってたのはまじに感動した!

  98. あん・あん より:

    はじめまして。
    図書館で勉強の合間に毎日1本プロジェクトX見ながら泣いております。

    今日見た南極探検隊は良かったです。

    「始めなければ、何も成功しない、失敗すればまたやり直せばいいんだ」という西村營太郎さんの言葉が心に響きました。

    人間ってすごい、俺も頑張ろうと思えてくるプロジェクトXが大好きです。

  99. 匿名 より:

    「あさま山荘事件」に立ち向かった警官およびクレーン車を提供してくれた人達の回が印象に残ります。

  100. 匿名 より:

    皆様初めまして。
    プロジェクトXには毎回感動させられましたが私が一番感動を得た放送は…
    【逆転田舎工場世界を制す・クォーツ革命の腕時計】
    です…現、服部セイコー社の話ですが、先代の山崎久夫氏の若者を大事にする姿に感動しました。
    『何でも挑戦しろ…失敗を恐れるな…私の軽い頭ならいくらでも下げる』の言葉は今でも忘れられません…

  101. 匿名 より:

     日野レンジャーがパリダカに挑戦した放送。

     チェコのタトラ、イタリアのペルリーニ、ドイツのメルセデス。他国のトラックは排気量20000cc級。しかし、日本のレンジャーはわずか7000cc。いかにパワーを有効に引き出すかで技術者は苦戦しました。

     そして平成7年グラナダダカールラリー。日野ライジングレンジャーは123フィニッシュを決める。

     トラックが好きな私は感動でした。

  102. 匿名 より:

    はじめまして。

    プロジェクトXは中学生の頃からみてました。

    私は車が好きなので、日産のZの開発とスバル360の開発の話が好きです。

    あと、最近学校の授業でSuicaの開発のビデオを見ました。Suicaは15年以上も前から開発が始まってたんですね。日本の技術力の凄さを再確認させられました。

  103. そふどり より:

    はじめまして。プロジェクトXは名言だらけなのでいつも感心しながら見ています。

    オートフォーカスやカップヌードル、炊飯器などの新たな技術の考案や開発などの物語が大好きです。小さな出来事から解決への糸口が見つかるというのは、やはり技術者たちの観察力が優れているからなのかなあと思います。

  104. 匿名 より:

    やっぱり電球マツダのロータリーエンジンですねexclamation

    山本健一さんの目がハート「飽なき挑戦」の一言が浸みますね目がハート

    だから、今の車(セダン)ダッシュ(走り出す様)REユーノスコスモわーい(嬉しい顔)20B雨宮仕様に乗れるのかも目がハートべた惚れです。

  105. 匿名 より:

    一番というと迷います。

    食洗機と洗濯機が好きかな。

    いま同じような立場の仕事をしているので、

    プロジェクトエックスを見ると、

    あたしも頑張ろう(いつか取材される日のためにw)と

    俄然やる気が出ます!!

    特に洗濯機の回の井植歳男氏の言葉が大好き。

    「ゼロやマイナスからスタートするものはどんな困難にも負けない。」

    (だったかな?)

    否定される市場をひっくり返して立ち上げてやるー!という意気込みです。

  106. 匿名 より:

    私は黒部の黒四ダムです。

    黒部の山の中まで続く細い道を造って物資を運び、岩盤の間から熱いお湯がわき出る地下にトンネルをほり、日本人の力強さをまざまざと教えられました。

    ダムを造る際に犠牲になった方々の顔を、今でもハッキリ覚えているといって声を出して泣いてしまった当時の責任者のかたを見て、私も思わず涙があふれてきました。

    私たちの生活は、多くの犠牲の上に成り立っていることを、決して忘れてはいけないと思います。

  107. 匿名 より:

    はじめまして。

    僕は「窓際族が世界規格をつくった」

    「えりも岬に春をよべ」が好きです。

    どちらも、長年かけてのプロジェクト。

    人の魂を感じます。

    僕も長年かけて、ひとつものことをやり遂げたい!!

  108. 匿名 より:

    お初です。

    自分はなんと言っても、

    「制覇せよ 世界最高峰レース」

    ですね〜。

    あれは泣けました泣き顔

    「一秒タイムを縮めるのに、ライダーに命を賭けさせるな!」

    ですっけ。

    名言ですね〜。

  109. にゅっくり より:

    僕は、「男女雇用機会均等法」の回でした。

    プロジェクトXの番組中に久保アナが泣いたのは、この回だけではないでしょうか?

    母親のようにはなりたくないと思っていた娘が母親と同じ道を進んでいた時は号泣しました。このような親になりたい。

  110. 僕も伏見工業高校のラクビー部の話が好きです。

    スク−ルウォ−ズ世代ですから。

    ラグビ−好きの僕としては、もっとラグビ−を

    とりあげてくれるといいのですが。

    北島先生に大西先生、宿沢さんなど。

    ネタは結構あると思うのですが。

  111. 匿名 より:

    みなさんはじめまして。

    自分は岩手出身&競馬好きなので

    『中央突破・疾走せよ不屈の雑草馬』が好きです。このシリーズは泣けます。

    メイセイオペラがゴールした瞬間、亡くなった馬主さんの奥さんが遺影を掲げながら、歓喜するシーンは心奮わせられました。

    岩手の宝です。

  112. 匿名 より:

    僕はやっぱり瀬戸大橋と

    チェルノブイリです。

    自己犠牲をして物事に取り組む人生観が変わりました私のバイブルです。

  113. 匿名 より:

    私も全ての回や人気の高い回を観ている訳ではないのですが、感動したのは『奈良・東大寺の金剛力士像の修復』ですね。

    観た次の日に、奈良の東大寺まで実物を観に行きました。

    中学校の修学旅行以来に観ました。

    改めて、その大きさに驚きましたね。

  114. 匿名 より:

    えりも岬の回は感動と関心の連続でした。

    大学であのようなことを学んでいることもあり、心に残っています。

    プロジェクトXは感動だけじゃなくて、人の人生も豊かにしてくれます!

  115. 匿名 より:

    はじめまして!

    自分は

    『瀬戸大橋』

    『青函トンネル』

    の回が最も感銘を受けました。

    「指導者とはどうあるべきか」

    「リーダーとはどうあるべきか」

    について深く勉強させられました。

    自分も来年から、建築の現場監督として働く身ですので、偉大な先輩方に少しでも近付けるよう努力していきたいと思っております!!

  116. チェルノブイリです。

    菅谷昭さんの言葉「納得して死にたい」・・・これは私の人生の永遠のテーマになりました。

  117. 匿名 より:

    『プリンス自動車』の回です。

    もうすぐ吸収合併されるから、俺たちの意地を見せようという

    執念に心を打たれました!

    そして吸収合併されて相手側から技術を教えてくださいと言った、

    相手側にも感動をしました。

    クウォンタムジャンプ!(発想よ飛べ!)

    車を作っている技術者たちの熱さにも心を打たれています!

  118. 匿名 より:

    >大ちゃんサン

    オレも、あの回は好きです手(チョキ)

    スカイラインの生みの親=櫻井真一郎氏の言葉のひとつひとつに重みを感じました。

    ポルシェとS54Bスカイラインを『エイ vs ダックスフンド』と表現したり“もう一度プリンス自動車で働きたい”…と想いを馳せたり…。

    高い位置から、落とし込む様に給油するクイック・フューエル・チャージャーのアイデアも素晴らしかったですねexclamation ×2

    かつての中島飛行機の技術者達が、富士重工業とプリンス自動車に枝分かれして、それが今やトヨタや日産(ルノー)の傘下に入ってしまったのは、非常に残念ですが、とにかく日本の自動車産業の黎明期に偉大な功績を残した…という意味で、見終わった時に実にスカっとした回でしたね手(チョキ)

  119. 匿名 より:

    はじめまして こんにちは

    トピの主旨と違いますが、ご容赦ください。

    私は神奈川県在住です。

    いま、青森県について調べごとをしています。

    プロジェクトXで白神山地とふじりんごのことについて放送があったということをしりました。

    2001年第060回 「白神山地 マタギの森の総力戦」(7月10日)

    2003年第129回 「悲願のリンゴ 伝説の職人津軽に立つ」(リンゴの新品種「ふじ」 11月4日)

    DVDになっているもののなかには、この作品はないようでした。

    NHKの施設で、見ることは可能のようでしたが、施設に行くことはできないため、できればテレビ番組の録画が欲しいと思っています。

    どなたか、このプログラムを録画されている方はおいでになりませんでしょうか?

    ぜひとも見てみたいので、どうぞよろしくお願いいたします。

    トピのテーマとは違いますが、ご迷惑をおかいたします。

    どうぞよろしくお願いいたします。

  120. プロジェクトXは私のお気に入りの番組でした。

    しかし、今考えてみると美化しすぎている部分や

    ある部分にスポットを当てる一方で、

    それ以外は無いがしろにしている部分があり

    差別的かなという印象も受けます。

    また、現場の技術者も、親近感をわかせるためとはいえ

    遜った表現が多いです。

    たとえば商品開発の技術者は、当時でいえば高学歴の人達です。

    会社もそれなりの体制で受け入れているのに

    窓際族とか、低辺層といわんばかりの表現が多かったようです。

  121. 日産フェアレディZの回です

    アメリカでフェアレディZがなぜか売れててGTーRのほうが性能いいのになんでかなと思ってたけどこんなに意味のある 車だと知りませんでした

    最後にカルロスゴーンが Zのファンで助けにくるのがよかったです

    経営や販売はうまくないけどいい車作ってるから カルロスがきてくれたと 思います

    日産らしくていい回でした

  122. スクールウォーズの回かな

  123. 匿名 より:

     

    第174回

    『名古屋城再建 金のシャチホコに託す』(名古屋城再建・ハザマ(神部満之助)05’6/14)

    この回が一番印象深いです。

    神部さんの男らしさ、リーダーとしての風格がとても格好良かった事を覚えてます。

    作業着のまま飛行機に乗ったり、部下を家族同様に扱い酒を振る舞ったり、豪快さは昭和の男性ならではと思いました。

  124. Paul より:

    第147回

    「列車炎上 救出せよ 北陸トンネル火災」

    内容は辛い話ですが、何せ自分が再現VTRに出ました。