夢幻紳士 幻想篇

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コメント

  1. プイ より:

    割と外伝に近い感じで個人的には好きです。

    街童子より面白い。

  2. onanieCEO より:

    おっ!! そんな連載あったんですね。読まねば!!

  3. 那智 より:

    インターネットってすごい。

    こんな好きな対象なのに知らなかった。事を知れた。

    うーん感謝。

  4. ぴろう より:

    書き込みははじめてです。

    『ミステリマガジン』立ち読みですが読んでます(^^;

    ちょっと雑誌の値段が高いので買えませんね…(確か2000円以上)

    夢幻とは違うのですが雑誌『霊』の方は御覧になりましたか。

    台詞の無い静かな作品が載っています。

  5. ぴろう より:

    > ちょっと雑誌の値段が高いので買えませんね…(確か2000円以上)

     同じく立ち読みの私が言うのもなんですが、ここまで高くはなかったと思いますよ。調べてみたら 840円。確かに連載第1回目は特集号だったので、分厚くて結構なお値段だったはずですが。

    > 夢幻とは違うのですが雑誌『霊』の方は御覧になりましたか。

     あ。ちゃんと高橋葉介情報局に告知もされていたのに忘れてました。今度本屋に行ったときに探してみます。

     意外と知られていないような気がしてきたので、一応書いておきます。

    高橋葉介情報局:http://www.cosmo.ne.jp/~teruhiko/info/

    に新作情報や近況がご本人により書かれています。

  6. マチ より:

    静か、というのはちょっと違いました。ごめんなさい。

    (あとで上の自分の書き込みを読んで思いました)

    静かな中にも動きがある、といった感じでしょうか<「霊」

  7. マチ より:

    あらら。私が見たのは特別に高かったのか〜。

    最初が高かったもんで、頭の中は「高い」一色でした(^^;

    ご指摘ありがとうございます<ぴろうさん

  8. マチ より:

    えええええ!!!Σ(´д`*)

    知らなかった。。。

    そんなんやってたんですか

    読まねば!

  9. マチ より:

    うわー。知らなかった。

    ミクシィのコミュニティ万歳。

    早速読まなくちゃ。

    夢幻紳士、再連載してくれると思ってましたヨー。

  10. マチ より:

    ミステリマガジンがどこにもない(ノд`)

    小説○○とかメフィストとかの文芸書の類ですよね・・?

    なんでないんだああ

  11. あるごぬ より:

    今月の御題は「眠れる森の美女」

    今月も気障です。

  12. とん より:

    私もいつも手に入らない・・・

    どこに売ってるの〜?!発売日とかに

    いかないと売ってないのかな??

  13. あるごぬ より:

    25日発売の今月の御題は「父帰る」

  14. KarnEvil#9@nnmt より:

    今回は絵がいい感じですね。昔の動きのある絵も好きでしたが。陰陽といい、怪奇幻想な作風が戻ってきて嬉しいです。

  15. あるごぬ より:

    最近ますます妖怪じみてきて、すでに鬼太郎を越えたようなきがします(w

  16. KarnEvil#9@nnmt より:

    むむ、「父 帰る」はすごい、最高傑作ですわ・・・。

    仮面少年とか墓掘りサムとか、そのへんのオマージュ?

  17. あるごぬ より:

    表紙を見たときは、インスマウスの人かと思ったんですが、

    期待通り予想を裏切られました。

  18. KarnEvil#9@nnmt より:

    「影が行く」はちょっと種明かしですね。。

    最終回かと思った。

  19. あるごぬ より:

    やっと「影が行く」を読めました。

    次回は「長いお別れ」です。

    えっ?

  20. KarnEvil#9@nnmt より:

    ああ、じゃあ最終回なんですねきっと。流れがそうですし。

    終わってしまうと結構なーんだ的なところもあるなあ・・・一つ一つの話や、一枚一枚の絵は凄くいいんだけど。

  21. KarnEvil#9@nnmt より:

    たしかになーんだ的な感じがする・・・ミステリマガジンだから無理矢理謎解きをつけたのだろうか。でも2月号最終回「君の名は」で覆してくれることを期待。

  22. あるごぬ より:

    「君の名は」読みました。16ページ目でジーンときましたよ。

    余韻冷めやらぬ間に次号予告を見ました。

  23. KarnEvil#9@nnmt より:

    なんとまあ。。

    精力的ですね葉介先生!

    それにしても最終回、昔の作品を思わせる余韻があってとてもよかったです。

  24. マチ より:

    単行本化まだかなあ( ・д・)

  25. あずたか36 より:

    4月上旬 【コミック】

    『夢幻紳士 幻想篇』

    高橋葉介

       莫大な遺産を相続した゛僕?の危機を救う黒服

       の守護天使−−夢幻魔実也。不倫の果てのリド

       ル・ストーリイ「女か虎か」、魔実也版゛春雨

       物語?「木乃伊の恋」など、バラエティに富ん

       だ全十二篇。

    ハヤカワのページより。

  26. あずたか36 より:

    やあ、やっと出ますか!!

    連載時に読み逃した話がいくつか有るので、今から楽しみです。

    しかしミステリマガジン、前にもまして見つけにくい・・(汗)。

  27. KarnEvil#9@nnmt より:

    無茶楽しみです!補筆とかしてるのかな?

  28. ぴろう より:

    http://www.cosmo.ne.jp/~teruhiko/info/

    によると

    > 「夢幻紳士幻想篇」単行本(4/7発売/定価1300円/早川書房)

    > 値段が少々高くなってしまいましたが、よろしくお願い致します。

    だそうです。

  29. 買ってきました! 『夢幻紳士幻想篇』

    連載では読んでなかったのですが、

    ああ、こういう魔実也氏もありですね………

    って! カッコ良すぎですよ!

    ああ、もう。 背中にとび蹴り食らわせたいっ!(笑

  30. 先程読み終わりました。

    たしかに今までとは、一味も二味も違うマミーでしたね(^^;)。

    ところで、各話のタイトルが小説や映画のタイトルから引用のようですが、「電波塔」もそうなのでしょうか?

  31. KarnEvil#9@nnmt より:

    買いました。

    久しぶりの単行本、堪能ですw

  32. KarnEvil#9@nnmt より:

    まとめて読むと見事!の一言ですね。連載中好きだった話はやっぱり好きだ。絵が素晴らし過ぎ!「暗くなるまで待って」「父、帰る」最高。

    補筆はないけど長いあとがきに表紙絵で十分。いつになくマジメ一貫なのもいいです。影だからね。

  33. や、なんか違う(そりゃ違うけど)なーと思っていたら、

    喫煙シーンが一箇所しかないのですよ。

    それだけでかなり、印象が変わるもんだと思いました。

  34. atomik より:

    本日購入してきて、一気に読みました。

    大満足。久々に、シリアスモードの夢幻魔実也に逢えました。

    (以下、ネタバレ気味の文章なので、未読の方はパスを)

    作者が後書きで書かれているように、仕掛けがあるオチばかりの作品、ということですけど、本当に夢の話を聞いているような、絶妙な語り口でした。それが最終回に向かって収束していくのが見事。

    夏目漱石の「夢十夜」も想起したり。竹熊健太郎氏の

    http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2004/12/post_17.html

    を思い出したり。(とりあげてほしいなあ)。

  35. KarnEvil#9@nnmt より:

    最近あれですよね、ラストの話の台詞まわしがマンガのそれというより小説のそれっぽくないですか?

    街童子にしろ…

  36. KarnEvil#9@nnmt より:

    確かに最終話はちょっと街童子の最終話と似た感じかもですね。違うけど。文学色が強いのは昔からの気もします。掲載誌のこともあるし意図的でしょう。昭和初期モノをやろうとすると台詞がどうしても当時の小説に近くなるんだなー、とは夢幻紳士ではいつも感じていたことです。映画マニアみたいだし、むしろ映画の台詞みたいな感じもしますねー。

  37. Salyu. より:

    うちの近所の本屋さんでは早川ミステリ自体置いてないので、

    どこを見回しても、単行本が売っていません・・・・・(泣。

    都会に遠征して探して来ようと思うのですが、東京都内(新宿or渋谷)で、早川ミステリと夢幻紳士両方が置いてある様なお店ってありませんか?

  38. ぴろう より:

     昨日のオフ会の待ち時間に、満開の桜の下で読みました。なんとなく優雅(笑)。

     全体としてもいいんですが、なかでも「木乃伊の恋」「瞬きよりも早く」「渚にて」あたりは好きだなぁ。

     吹き出しにさらに引用符をいれるというのは最近よく使ってらっしゃいますね。この間の読みきりでも面白い使い方するなぁと思って読んでました。

  39. あるごぬ より:

    初めまして。

    今日新宿で入手してきました。雑誌では見ていなかったので楽しみにしていました。

    読んだ直後なので、今はいい本だったなあという満足感でいっぱいです。この後、どの作品が好きなのかあれこれ頭の中で反芻したいと思います。

  40. あるごぬ より:

    日曜の閉店間際の書店でやっと買ってきました。

    表紙眺めて、通しで読んであとがき読んで、

    2回目通し読みを終わったところです。

    まだ4月ですが、今年はもうこれを越える本を

    読めないような気さえします。

  41. あるごぬ より:

    新宿なら、JR新宿駅 新南口の紀伊國屋書店が

    確実だと思います。渋谷はわかりません。

    http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/02.htm

  42. KAT より:

    コミックス購入しました。

    絵の感じが少し変わってまた落ち着いて来て好きでした。

    ひと頃荒れた感じになっていた時期があって

    ちょっと新刊買うのはきついなと思ったこともあったので。

    この感じでやってもらえると嬉しいですね。

    あとがきが作者らしくてにんまりしますね。

  43. キョウ より:

     良い作品でしたね。また週末にでもゆっくり読みたいです。

     高橋葉介氏の作品は夢幻紳士冒険編以来でしょうか、その間の作品もちょっとづつは読んでましたが、久々のよいできあがりですね。おとぼけもいいのですが、やはり初期の作品のようなシリアス路線が好きです。一時期女性の描きとしてふっくら系が多かったように思えますが、今回は(あまり女性が出てこないせいか?)そうでもなかったように感じます。

     ここ数年の作品は買ってないのでネットで4冊注文してしまいました。

     逢魔篇も楽しみです。

  44. Salyu. より:

    あるごのみくすさん:

    お知らせ有難うございます☆

    ちょっと紀伊国屋はヒトがごった返していてよく目が回るので

    苦手なんですが(汗、幻想編の為に頑張って行ってきます!

    (売り切れしてないといいな・・・)

  45. 良い作品でした。ここのコミュで発売を知ることができました。なんか、急激にコメントついてるな・・・と思って見にきて、即日購入しました。

    吉祥寺は多数まだ売っておりました。

    久々の高橋先生の作品が、嬉しかった。

    「学校の怪談」は一応読んでたけど、少年誌向けだし・・・

    本当にいい情報が入手できて嬉しかったです。

  46. より:

    ここで新刊が出るのを知って早速本屋巡り

    してきました!

    が!売ってない・・・

  47. より:

    やっと見つけました。

    雑誌で一回も読んでなかったので丸々全部楽しめて

    お得な感じでした。幸せ。

    また来年でるといいな。

  48. より:

    女性キャラのドレスが全部素敵だったー

    まゆげの美人のヘアデザインも独特だけどかっこいい!

    (青蛇夫人とかも好きだし)

    今回は絵師・高橋葉介の仕事を堪能させていただきました。

  49. たね より:

    JR新宿駅 新南口の紀伊國屋書店、本日売り切れでした。。

    けど、本店の方はまだ在庫ありましたよ。

    新しい夢幻くん誕生なわけですね。堪能しました。

  50. FX より:

    今日ようやく、東京駅前の丸善で買ってきました。

    丸善は端末で在庫が確認できるので便利です。

    でも「ここにあるよ」という指示とは違うところに在庫が(汗

  51. 堀有機 より:

    昨日、中央線阿佐ヶ谷駅南口にある書楽という本屋で買いました。

    中野、高円寺の本屋には置いてなくて、半ば諦めて阿佐ヶ谷まで

    足を伸ばしたんですが、この本屋さんには新刊コーナーに20冊ぐらい

    平積みされていました。

    他の本屋では、置いていなかったり既に売り切れていたりしたんですが、

    この入荷量、ここには高橋葉介ファンな店員さんでもいたんでしょうか?

  52. いや〜今、読み終わりました。って遅いけど。

    何というかこういう相棒ものは初めてだったんじゃないでしょうか?傷ついた「少年」の影として出てくる夢幻紳士には今までにない淡くみずみずしい、というか・・・・そんな感じがすると同時に

    こういう作品が書けるようになったのも高橋葉介も老いたんだな〜

    とか思ってしまいました。

    若手にはない職人肌のある種の落ち着き、若々しさに感動しました・・・

  53. 機能別ヘ より:

    夏頃に友人に勧められて借りて、一気にハマりました。

    自分でも購入して毎晩のように読み返してます。

    どの話もお気に入りですが、本当に素敵な作品だと思います。

    “僕”と影の存在にこっちまでどきどきさせられてしまいます。

    夢幻紳士シリーズの中では一番好きです。

  54. M@K より:

    こないだ買いました〜

    むちむちの裸体がたまらんであります

    (おじさんの愛人さんの)

    彼女の髪の毛も好き。

  55. M@K より:

    >M@Kさん

    筆(ペン?)で描くからグラマーになっちゃう、

    みたいな発言を作者がしてた気がします。

  56. M@K より:

    >餅チョコさん(おいしそう)

    筆のせいにしてるんですか!

    先生の好みがそっちにいったのかと思ってました。

    最近、「女か虎か」の原作を読んで、ものすごくモヤモヤしました。

    個人的には絶対虎だと思いました。

  57. 機能別ヘ より:

    かなり遅いですが、幻想篇入手しました。

    なんで、こんなものが描けるのだろう。

    すごい。

    この調子だと、逢魔篇も単行本化されそうですね。

    楽しみです。