Amazon APIで遊ぶ

Amazonと連携するWebサイトを作りたい人。

ソーシャルネットワーク + blog + Amazon + Googleなんてこともやりたい人。

4月にAmazon Hacks(オライリー)日本語版が出ます。

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コメント

  1. へー、それは素敵ですねー

  2. 頼人[yori] より:

    Amazonで予約することにしました。

    去年出た原書はこちら。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0596005423/250-0339003-5699415

    こんなのもありますね、Mining Amazon Web Services: Building Applications With the Amazon API

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0782143075/ref=pd_ecc_rvi_f/250-0339003-5699415

    5月にはオライリーからBlog HacksとSpidering Hacksの日本語版も出ます。

  3. 頼人[yori] より:

    買ってきました。

    後半のアソシエイトプログラムとWebサービスの章は、まさに望んだ通りの内容でした。それ以外の所にも新発見あり。

    Amazon Hacksでさらに「Amazon ラブ」になりました。

  4. あー日本語版出たんですね。

    日本語版も一応買っとくかなあ。

    カナダとフランスはWebサービスがなかったんで

    サブセット版のサーバ作って自分で使ってます。

    そろそろ要らなくなるのかなあ。

    amazon.co.kr ドメインは

    まだキムチ屋さんが持ってるんでしょうか??

  5. 頼人[yori] より:

    今月はBlog HacksとSpidering Hacksも出ます。日本語版が調子いいです。

    amazon.co.krを持ってる”KIM & CHANG”は法律事務所?

  6. 地獄変00 より:

    Amazon WebService 4.0のβテストがスタートです。

    変更点は主に以下の部分。

    ・カスタマーレビューの全件取得が可能に:今まで最大3件だったところが全件に。Author指定の取得も可能。

    ・より詳細な商品情報が:今まではAmazonのページだと表示されるのに、WebServiceだと出てこない情報が結構あったんですが、それがかなり解消。

    ・複合検索が可能に:複数のオペレーションを組み合わせた検索ができるように。

    ・取得タイプがさまざまに:今までRESTを用いた場合の取得タイプはlightとheavyの2種類のみでした。4.0ではカスタマーレビューのみの取得などが可能に。

    ・ウィッシュリストからのインポートが可能に:ユーザーのメールアドレスを引き数にしてウィッシュリスト検索ができるように。

    ・エラーメッセージが各国語対応に:アプリケーション作成のハードルがより低く。

    ・パラメータ名・XMLの要素名がガラッと変更:今までとは互換性がなくなっちゃいました。

    Blogでもまとめてあります(←露骨なサイト宣伝)

    http://blog.livedoor.jp/jigokuhen00/archives/6005798.html

  7. 地獄変00 より:

    みなさんAWS4.0β使っていますか?

    今日ちょっといろいろいじっていたら、

    バグとセキュリティホール(?)を発見。

    セキュリティホール(?)のほうはちょっとやばいかもしれないので、

    mixi日記のほうに書いておきました(今回は宣伝じゃないです)。

    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1126354