富田さんについて教えて下さい。

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コメント

  1. フジモト、 より:

    誰か教えてあげてください…。

  2. machizo より:

    先ほどTOSHIBAのホームページ見つけて、読みました。。。

    色々情報載っていました・・・お恥ずかしい。

    すみません、勝手に謎の人物にして。

    これから作品など聴いて行きたいと思います〜。(終)

  3. フジモト、 より:

    今後とも冨田さんをよろしく!

  4. machizo より:

    ハイ、了解です(汗)

    ココでの冨田さん評などもあればチェックします!

  5. つんつく より:

    富田ラボ

    ですねー

    ラボラトリーですねー

    富田研究室ですねー

    霧の中の謎の人物っていいですねー

  6. ricoぴん より:

    まるうつしですが:

    音楽家の母の元、幼少時より音楽教育を受け、小学校高学年よりポップスに興味を持ち作曲を始める。中学時代はギターを、高校時代にはバンド活動を始める。獨協大学在籍時よりミュージシャンとしての活動を始め’88年、自己のユニット「Kedge」による『COMPLETE SAMPLES』をリリース。’88年以降は作編曲を中心に活動、「遊佐未森」「b-flower」等を手掛け、その後「キリンジ」を始め、「MISIA」「平井堅」「中島美嘉」他、数多くのアーティストのプロデュースを手掛ける

    事務所のサイト(重い)泣:

    http://www.soytzer.com/index_f.html

    とのことでございます。私もだーいすきです!!

  7. エミリオ より:

    このページ初めて見たんですが、すごいこと書いてあるじゃないですか!

    以下転載。

    冨田恵一のソロプロジェクト“冨田ラボ”が再始動します。

    フィーチャリング・アーティストに“SOULHEAD”を迎え、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズより、マキシシングルを12月にリリースします。

    ホームページもリニューアルする予定なので、お楽しみに。

    東芝EMIから離れちゃったんだ!

  8. かわしー より:

    もともと単盤契約だったんでしょうね。

    ソイツァーはソニー系なので、アソシエイテッドの方がなんかしっくりくる。

  9. ヒロ より:

    しかし、そのニュースの日付が9月21日ですよね…。ほんとに12月にリリースするんだったら、そろそろちゃんとした情報出ててもよさそうですけどねえー。それと東芝から離れたんならキリンジのプロデュースはもうしないのか?!それとこれとはまた別?!個人的には冨田さんはキリンジの第3のメンバーだと思っていますので…。

  10. エミリオ より:

    初めまして!

    冨田さんの名前を初めて知ったのは

    ハナレグミさんが唄ってた「眠りの森」でした(メナードのCM).

    その後「SHIPBUILDING」を聴いたりしてたのですが

    中島美嘉のWILLのアレンジをされてたことを知ったときは身震いがしました.

    先週FMで川口大輔さん(作曲者)が

    冨田さんがびっくりするほど美しくアレンジしちゃったもんで作曲者のボクも弾くのがタイヘン・・

    とコードを弾き語っていたのが印象的でした☆

    >エミリオ

    12月にマキシシングル!知りませんでした・・楽しみです!^^

  11. エミリオ より:

    冨田さんはキリンジ第3のメンバーっていっていいですよね。

    いなかったら絶対音が変わると思う。

    それと結構マスタリングしてる方々(マツダリュウタさん?)も、あの出音には貢献してると思う。

    >冨田さんがびっくりするほど美しくアレンジしちゃったもんで作曲者のボクも弾くのがタイヘン・・

    Cafe@K.さん、ここの下り最高!

  12. ヒロ より:

    >エミリオさん

    実際、冨田さんのいないキリンジのアルバム「オムニバス」はなんか地味な音になってましたよね〜。「素」な感じが出ててあれはあれで好きなんですけど。キリンジの1stは冨田ワールド炸裂!!なんで大好きです。

    マスタリングってどうもよくわからんです。こないだのベスト盤も高樹さんが「マスタリングしなおしてるから音も結構変わったよね〜」っとおっしゃっていましたが、実際そんなに違ってくるものなのでしょうか。私には同じに聞こえる…。

  13. エミリオ より:

    あ、二月になってしまったんですね。

    以下、

    http://www.blueonemusic.com/management/tomita.html

    より無断転載。

    冨田恵一のソロプロジェクト“冨田ラボ”のリリースが2005年2月に変更になりました。

    フィーチャリング・アーティストに“SOULHEAD”を迎え、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズより、 マキシシングルをリリースする予定です。

    最新のプロデュースワークとしては、クリスタル・ケイのニューシングル「Kiss」が来年1月26日にリリースされます。 この曲はクリスタル・ケイ本人が出演する“NTT DoCoMo Music PORTER”のCM曲として12月10日よりオン・エアされています。

    クリスタル・ケイもやってるとは…、冨田さん。

    >ひろさん

    マスタリングは、エンジニアやそれが行われた時代によってだいぶ聴こえ方が変わりしますよね。ワタクシはキリンジのベスト盤持っていないので、比較できないのですが。

  14. フジモト、 より:

    ベスト盤の、特にオルカと風を撃てはボーカルが前に出て聴き取りやすくなっていますよ。

    他はよく分かんないです。

  15. フジモト、 より:

    マスタリングの違いは音楽をやっている人間でも一聴しただけでは分かりにくいものなので(そのやり方や程度にもよりますけど)、よほど聴き込まないと分からないかもしれません。

    こう、「音の張り」とか「音の抜け」とか、曲の全体像で聴くようにすると少し違いが分かると思いますよ。

  16. 匿名 より:

    スピッツのトリビュート盤で、松任谷由美さんがカバーしてるのをアレンジされてますが、イントロ〜Aメロあたりで、

    既に冨田さんアレンジ全開、という気がします。