TAPESTRY つづれおり

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コメント

  1. rio より:

    今朝、自宅のTABESTRYの写真を撮ってきてたので早速、変更しました。いまいち写りはよくないのですが、ご了承を。

  2. rio より:

    最初のスレッドがurlが長くてレイアウトが崩れて読みにくかったのでこちらに書きます。

    >ふぁるさん

     先日、ライブハウスのアデューで聞きました。ふぁるさんのもいつかぜひ聞いてみたいですね(^^ I Feel The Earth Move

    >元さん

     So Far away は大好きな曲のひとつです。そらで歌詞が言えるくらい。最初に聞いたのは高校の時で五輪真弓がカバーしてたものでした。でも邦題の「去り行く恋人」ってのはちょっと違うような気がしますね。

  3. りょーすけ より:

    わがままを聞いていただきありがとうございます!

    しかも10分くらいで。。。

    感激です! 

  4. rio より:

    >りょうすけさん

     いえいえ、昨日は画像がいいのがなかったのですが、思い立ったらすぐ作らないと気が済まない性分なので作りました(^^;

     やっぱり、タベストリーの方がいいですもん。

  5. gaucho より:

    >>コミュの画像をぜひTAPESTRYにしていただきたいです。

    わたしもそう思ってました。

    なので、一端退会しましたが、また戻ってきました。

    キャロル・キングなら、やはりTAPESTRYで決まりでしょ。

  6. gaucho より:

    >>今朝、自宅のTABESTRYの写真を撮ってきてたので

    >>早速、変更しました。いまいち写りはよくないのですが、ご了承を。

    アマゾンの

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000J2PH/

    http://images-jp.amazon.com/images/P/B00000J2PH.01.LZZZZZZZ.jpg

    を使う手もあります。jpg拡張子を付ければ、そのまま行けます。

  7. shisho より:

    わたしなんか青春時代なまで”キャロルキング今週の新曲!”てのを聞いた口ですが、

    と聞いたのですが、

    なぜ今キャロルキング? CMかなにかで?

    it’s too lateが最大のヒット曲ですよね。i feel the earth move under my skinはジャニス・ジョプリン

  8. はらへり より:

    You’ve Got a Friendは何度聞いても大泣きしてしまいますね。

  9. Ez! より:

    You’ve Got a Friend

    これも泣ける。ダウンしたりトラブルのある時に、ドアを

    ノックしてくれる人が欲しいですし、そうなりたいですね。

    くぅ〜。

    最近、2〜30年前の曲がCFにオンエアされるのは、それらを

    聴いて育った世代が、選曲できる立場になって、自分の想い

    入れを自分の作品に移入したいからですよね。

    しかし、「この商品とは違うだろ!」っていう使われ方も

    結構多かったりして、センスが問われます。

  10. ヨウスケ より:

    このアルバムは全曲、本当に最高ですよね。

    よく車でかけてじーんと感慨に浸っています。

  11. sheemer より:

    tapestryいいよねえ。これだけ持っています。

    レビューでも書くかなあ。

  12. rio より:

    わ、いつのまにか37人になってますね(^^

    こんなにキャロルキングのファンがいて嬉しいです。

    You’ve Got a Friend は、ベストな1曲ですね。

    彼女の歌は曲もいいけど、歌詞が素敵だと思う。

    >?Ez!さん

     選曲できる立場になってというのはよく分かります(^^

     だだ、おっしゃる通り、その思い入れはちょっと違うんじゃないってのもありますね(^^;

    >sheemerさん

     レビュー楽しみにしてますよ。(とPRESSUREをかける(^^;

     

  13. sheemer より:

    私にプレッシャーかけたって。。。:)

    それでCD(LPか??)はどこいったんだらう。。

    最近は頭の中だけで鳴っています。

  14. rio より:

    >sheemerさん

     曲をお忘れなら、この前のトピックの中に全曲を試聴できるサイトへのリンクがありますから、それで思い出して下さい(^^

  15. gaucho より:

    >>You’ve Got a Friend

    はダニー・ハザウェイのライブ盤にも入っています。

    これがまたすばらしいです。

  16. Ez! より:

    なんと、ダニー・ハサウェイが歌っている……!

    シブい。シブ過ぎる。今度探してみます。

    いや、情報出てきますねぇ。

  17. りょーすけ より:

    ダニー・ハサウェイの1stをキャロル・キングがえらく気に入ってミュージシャン仲間に配って回ったって話がありますよね?

  18. makoto より:

    卓球の愛ちゃんがでてるCMに、「home again」が使われているのをみてびっくり!最近特にはまってた曲なんです♪最高!

  19. Tammy february6 より:

    初めまして。

    自分の中で1番好きなアルバムです。

    全体の曲が素晴らしいので、何回聴いても飽きることはないです。

  20. かじこ より:

    はじめまして。

    キャロル・キングが大好きで、大学生の頃は

    コピーバンドでTapestryの中の曲を歌ってました。

    First GearがカバーしているI feel the earth moveは、

    バカっぽくて良いです。

    あと、キャロル・キングが組んでいたThe cityも好きです。

  21. はしばし より:

    はじめまして。

    私も大好き、キャロル・キング♪ダニーハサウェイのも最高です、皆さんに賛同!

    そしてmakotoさんと同じく驚きのフジフィルムのCMの「Home Again」フジのフィルムが大好きで趣味で写真を撮ってる者としては最高のCMですw

  22. はしばし より:

    人に書いた曲もすごくいいですよね。

    今月、アメリカで彼女のライヴを見た人が

    「つづれおり」から8曲歌っていただけじゃなくて、

    人に書いた曲をどんどん歌っていた、と。

    それもメドレーで。

    ふと見たら、もう周囲が前半から泣いてるんだそうです。

    わかるなあ。

    青春時代に聞いた曲を彼女に歌われたらもうたまらんよなあ。

    というわけで、ライヴの客層は年齢層がめちゃくちゃ高かったそうですが。ほんっとうに何十年ぶりに政治のために動いたキャロル・キングですけれど、ライヴではそんな話いっさいしなかったそうで。

  23. カヅヤ より:

    はじめまして。

    元々は友人がファンで、Tapestryのアナログ盤を持っていたのがキッカケで、自分もファンになりました。Tapestryはまさに至極の名盤ですネ。映画シモーヌの中でNatural Womanが使われていた時は何故か嬉しかった。(:

  24. 邪子 より:

    はじめまして。

    キャロル・キングさんを知る切掛けになったのは五輪真弓さんでした。

    その頃私は中学生で、「何となく好き」という按配でしたが。

    今になって聴きなおし、歌詩の対訳を読むと胸が熱くなります。

    表題曲の 『つづれおり』 がいちばん好きです。

  25. Chika仙人 より:

    はじめまして、Chikaと申します。

    Tapestryは、僕の最も好きなアルバムです。

    僕は仕事でピアノで歌の伴奏をしているのですが、

    歌伴の上達の上で、Tapestryには大変お世話になりました。

    キャロル・キングのピアノは、素朴なのに主張があり、

    まさに歌伴のお手本だと思います。

    僕のピアノの演奏スタイルの根底ですね、Tapestry。

    ちなみにTapestryの全曲を、様々な有名ミュージシャンが

    カバーしている、オムニバス版CD

    「Tapestry Revisited 〜 A Tribute to Carole King Various Artists」

    というアルバムがあります。

    全12曲が、そのままの曲順で入っているのですが、

    圧巻はYou’ve Got A Friendの、アレサ・フランクリンです。

    みなさんもぜひ聴いてみて下さい。

  26. ちあきんぐ より:

    はじめまして。

    キャロル・キングのコミュニティあったんですね、感激です。

    私が中学生ぐらいの時に初めて購入したCDがつづれおりです。

    たまたま見たドラマのエンディングに『You’ve Got A Friend』が使われていて、それがきっかけでキャロル・キングを好きになったんです。

    今でも大好きです。

    実は最近、実家にもあるのにまたつづれおりを購入してしまいました。はは。

    シティのCDも久々に聞きたいです。

  27. zabon より:

    こんにちは。

    僕が初めて買ったCDも,キャロル・キングの「タペストリー」でした。もう何回聴いたか分かりません。

    最近では他に,カーネギーホールコンサートのと,何年か前にでた「Love Makes the World」を聴いてます。

  28. かみじ より:

    はじめまして。Tapestry、ほんとにいつ聴いても素晴らしいですよね。詩良し、曲良し、歌良し、ピアノ良しで。歌がうまくなりたいと思い、数年前に習い始めてそれと同時くらいにこのアルバムを買いました。NTT?のコマーシャルでSo far awayが使われていたこときっかけだったような。。。それ以来、私の教科書というか、教わることがありすぎるアルバムです。

  29. 初めましてこんばんわ(汗)Tapestry−つづれおり・・・全世界で

    2500万枚売れたアルバム・・・グラミー賞でも4部門獲得

    『Tapestryの中から一曲選べ』と言われてすぐ思いつくのは

    自分の場合ならA Natural Woman(ナチュラル・ウーマン)です

    2年前にFMで聴いたんです『これぞシンガーソングライターの頂点』って感じがしました

    アレサ・フランクリンに書いた曲として有名だけどアレサ・フランクリンのヴァージョンではエンディングはフェードアウトするんだけどキャロルキングのヴァージョンはアルバムの最後を飾るのにふさわしいエンディングを用意してくれました・・・といってもウチにあるCDはボーナストラックとしてこの後に『Out In The Cold』『Smackwater Jack(未発表ライヴ)』と続くんです『Out In The Cold』って曲は『未発表曲』と謳ってますが何かのシングル盤のB面のみの曲でしょうか?・・・それから『Tapestry』から離れますがThe Cityのアルバム『夢語り』がCDとして日の目を見ましたね。曲中の『ザット・オールド・スウィート・ロール(ハイ・デ・ホー)』はブラッド・スウェット&ティアーズというバンドが

    『BLOOD・SWEAT&TEARS?』というアルバムに収録してます。日本では2作目に発表された『Writer』というアルバム(本当は1stなんだけど)Up On The Roofなんて曲もローラ・ニーロ(故人)のアルバム『魂の叫び』・・・CDも廃盤になってると思う・・・に収録されてます。日本人にもカバーされたのが『Child Of Mine』森山良子さんが1972年に『旅立ち』というアルバム(CD化されていない)

    ・・・キャロルキングは1960年代にたくさんの曲をいろんなアーティストに曲提供し大ヒットしましたが別に他のアーティストがカバーした曲も多いですね

  30. miho より:

    はじめまして。キャロルキングは本当に好きです。音楽はかなりアバウトに聴いたり借りたりして本当、雑食なんですが、タペストリーを初めて買って聞いたとき本当に惚れました。

  31. ちゅーた より:

    はじめまして。

    タペストリー、大好きです。キャロル・キングのコミュニティがあるなんてホント、感激です。

    何年か前、中古レコード屋で『タペストリー』のアナログ盤を見つけ、思わず買ってしまいました。そのあと、ちゃんとレコードプレーヤーを買いました。。。

    CDでは何度も聴いていたのに、レコードに針を落とした瞬間に出てきた音のまろやかさは今でも忘れられません。

    今、彼女のアルバムでよく聴くのは、最新作の『ラブ・メイクス・ザ・ワールド』(これまた21世紀の『タペストリー』といえるくらいの名盤)、『カーネギー・ホール・コンサート』、あとカントリーの大御所、ウィリー・ネルソンのライブ盤でゲスト出演しているもの(ウィル・ユー・スティル・ラブ・ミー・トゥモロウ歌ってます)を良く聴いてます。

  32. アコ より:

    初めまして☆

    「タペストリー」何度聴いても泣いちゃいます(T_T)ジ〜ン

    なんであんなシンプルな歌詞なのに、こんなにグッと

    きちゃうんですかねぇ。歌声も元気なような悲しいような、

    楽しいような苦しいような、なんかいっぱいつまった感じ。

    素敵です♪

  33. あきこ先生 より:

    はじめまして。神戸在住の三十路主婦ボーカリスト、あぃせです。

    毎月2回、芦屋にある小さなJAZZ BarでLIVE出演しています。

    基本的にはJAZZのスタンダードをやっているのですが、キャロル・キングは

    大好きで、You’ve Got A Friendは6/8にアレンジしてやっています。

    今年はもっと彼女の曲もやってみたいと思ってます〜。

    album『TAPESTRY』の中では好きなナンバーがたくさんありますが、

    一番やってみたいのはやっぱりTAPESTRYかなぁv

    I Feel The Earth Moveなんかもかっこいいですがvv

    mixiに登録してまだ3日目の新参者です。

    どうぞよろしくです。

  34. あきこ先生 より:

    はじめまして。

    「Tapestry」のレコードを中学生のときに購入し「So far away」「It’s too late」「You’ve got a friend」の歌詞を必死になって覚えたのを思い出しました。

    年がバレますが、CDというものが世の中のマーケットに現れる10年くらい前の話です。あの「Tapestry」のジャケットを部屋に飾っていました。

    キャロル・キングを皮切りに、カーラ・ボノフとか、ジョニ・ミッチェルとか、女性のソングライターに傾倒していきましたけど、この年になって聴くと、また感慨深いものがあります。

  35. かずろく より:

    初めまして。こういうの、あったんですね!ビックリしてます^^

    私がキャロル・キングを初めて聴いたのは中学生の時です。母がファンで、英語の勉強を始めた私に半ば強引に「これを聴きなさい」みたいにしてCDを持ってきました^^;それがタペストリーでした。

    よくわからずに聴いてましたが、いつの間にか大好きになっていました。

    少し前まで、高校で英語を教えてましたが、授業でタペストリーからいろんな曲を聴かせました(やっぱり半ば強引に^^;)生徒から問い合わせがあったときは嬉しかったです^^惜しまずCDを貸しました。今の夫と付き合ってた時、誕生日にあげたCDもそれで。今結局家に2枚同じのがあるんですけどね^^;

    彼女の歌声は、いつ聴いても元気が出るし、癒されますね^^

  36. かずろく より:

    このアルバムの素晴らしさを考えていたら、ふと思い出した事があって調べてみました。

    皆さんならご存じのLed Zeppelinというバンドの「天国への階段」という曲が入っている「4(No Title)」というアルバムは1971年にリリースされてUKチャートで62週ランキングされたマンモスセールスアルバムでロックの超名盤と言われています。

    が、このアルバムは米国では「タペストリー」の1位を決して抜く事が出来なかったと言います。

    私はLed Zeppelinが大好きなのですが、この話はとても嬉しい話でもありました。

    単に売れる事だけが良いこととも思いませんが、それだけ力のあるアルバムだと改めて感心してしまいます。

  37. かずろく より:

    はじめまして。

    私がキャロル・キングを知ったのは”I Feel The Earth Move”を聴いたのがキッカケです。

    「Tapestry」はホント聴き込めば聴き込む程、良いアルバムで大好きですが、一番好きな曲は”Way Over Yonder”です。

  38. かずろく より:

    はじめまして。

    先日ブログの方にミュージックバトンが回ってきて、次には回さなかったのですが自分は答えたかったので答えました。

    そこでもcarole kingは「カミサマ」やって書いたんです。出会って15年、いっさい色あせない。特にタペストリーは何枚も、ヒトにあげては買い、を繰り返し一体何枚購入したのか??

    英語の勉強と称して全曲覚えました。「ain’t」の意味がわからず辞書でしらべてもなく、やっと「共通bee動詞否定形」という答えにたどり着いた時に「ain’t]を使う事できっとここでは主語を限定してないんだ!と想像したりして英語表現の楽しさに触れたりしました。俗語やけど品が悪くない、そんな彼女の詩が大好きです。全部好きですが歌詞の中では「will you love me tomorrow?」の「is this a lasting treasure? or just a moment pleasure?」とか「 tonight with words, unspoken. you said that I’m the only one」などがもう、ドストライクです。なんでこんな内容、韻、ステキすぎる言葉がつむぎだされるのか。本当に、素晴らしいとしか言いようがありません。

    歌詞については記憶内で書いてるので間違いあるかも知れません。お許しくださいマセ☆

  39. かずろく より:

    はじめまして。

    先日仲間入りさせていただいたばかりの、

    かずろくと申します。よろしくお願いします。

    “Tapestry”はどの曲も大好きですが、

    詞と曲が何となく「鼓動に」しっくりくるという感じがするのは

    “Way Over Yonder”です。

    『幸福な人生』という邦題も、気に入っています。

    何年か前”Carnegie Hall”がCD化されたとき、

    山下達郎さんがご自身の番組で、このライブ盤の中では

    “Way Over Yonder”がベストテイクだとおっしゃっていました。

    それを聴いてとても嬉しくなったのを思い出します。

    ホームページで”Tapestry”と”Writer”について書いてみました。

    つたないもので恐縮ですが、Carole コミュニティのみなさんに

    お読みいただけたらとても、幸福、です。

    http://homepage1.nifty.com/Caz-Yuki/pickup.html

  40. ビンゴ より:

    今日から参加しました。私は中学校で相談員をやっていますが、相談員からのお便りに、You’ve Got A Friendの和訳を載せたところ、中学生が聞きたい!と言ってくれ、嬉しかったです。和訳は自分で訳したので、変だったと思いますが、想いは伝わるのですね。

     文章を書くとき、TapestryをBGMにすると、すすみます。

    これからよろしくお願いします。

  41. ピガスィー より:

    「Tapestry」を歌う、優しい包み込んでくれるような

    あの声は本当に素晴らしいですよね。

    このアルバム、ジャケットも本当に素晴らしいし

    大好きです。

  42. yamaimoo より:

    ピガシーさん>

    ご意見、わかりますよー。

    タペストリーを聞いていると

    あの「メロディ」とキャロルキングの「声」で

    心が穏やかになり、自然に涙がこぼれるような

    やすらぎのようなものを感じます。すごく不思議。

    ビンゴさん>

    ビンゴさんの生徒さんは幸せですね!

  43. Oji-Oji より:

    はじめまして。Oji-Ojiと申します。

    何気ない日々の生活の中から何気ない想いから生まれ、気負いもなく飾り気もない正直で誠実な想いを綴った歌の数々。天使でもなく女神でもない一人の「うたかき」が一人の「うたうたい」として...「あなたと私」「君と僕」...そんな身近な関係からすべてが始まっていくと彼女は歌で語っているような気がします。触れすぎず離れすぎず傷ついた心を癒す...一家に一枚「タペストリー」。

    二十歳の頃はバンドで”It’s Too Late”のコピーもしました。カラオケで彼女の曲をみつけたら歌います。因みに僕の家にはトリビュート集や「私歌集」をカウントすると「タペストリー」は4セットあります。近々ボーナストラックの入ったものも買おうかなと。こんなことだからいまだにパーフェクトコレクションが出来ずにいます。^^;

  44. より:

    はじめまして。

    まだビギナーのファンですが、

    最近、このアルバムにどっぷりです。

    http://sowsow.exblog.jp/2490854

    自分はインディーズレーベルをやっていますが、

    彼女のような破格の才能に出会えたら、

    人生が変わるだろうなと思って聴いています。

  45. ymiwa より:

     中学生のときに、「You’ve Got A Friend」のヒアリングを塾の先生に宿題とされて、2週間毎日聞いて覚えました。いまだに覚えてます。

     で、それが収録されているアルバムということで、小遣いためてタペストリーの「LP」を買いました。私の宝物です。

     いまでも、FMでオンエアされるのを時々聞きますが、おもわずボリュームをあげてしまいます。

  46. meg より:

    私が最も聴いているアルバムです。

    何度聴いたことか、、、。

    他のアルバムも素晴らしいですけれど

    タペストリーはどの曲も信じられないほど素晴らしい!

    キャロルキングは私の中では一番音楽の才能を感じる人です。

    期間を置いてまた聴くと、新しい感動をくれます。

    いくら聴いても未知なる部分があるんですよね。

    キャロルキングはいつになったら来日してくれるんでしょうね?

    私が死ぬ前に、是が非でもライブを体験したいです。

  47. はじめまして。

    キャロルキングを知ったのは、「It’s too late」が中学の時に観た映画「ファンダンゴ」(1985)に使われていたからです。

    最初、名前を見たときは「キングって王様か?すごい名前だな〜」と思っておりました(アホな中学生だったので)

    映画のパンフレットに「つづれおり」の紹介もされており、近くのレコード屋に小遣いためて買いに行きました。

    今でもよく聴いております。

    ホント来日してほしいです。

  48. むらぽん より:

    初めまして。今日コミュに参加しました☆

    キャロルのTAPESTRY大好きです。

    You’ve got a friendは良く歌います。

    彼女の歌声を聞いていると、歌っている相手(友達)への深い愛が伝わってきます。

    Far away や Natural Womanを聞いていると特にそれを感じます。

    私は作詞作曲をしているのですが、

    彼女のような温かみと情の溢れる曲を作りたいと思っています♪

  49. ゲコ より:

    今日の「世界の車窓から」のBGMは「You’ve got a friend」でした。歌っているのはキャロルではありませんでしたが、名曲ですね。景色によくあってました。

  50. じゅん より:

    女の子を部屋に呼んだときは

    かならずタペストリーかけてました。えへ。

    「歌うたい」というコミュを作りました。

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=181510

    もし物語や小説や詩などを書きたい、書いてるよって人がいたら

    このコミュも応援してください。

    よろしくです。

  51. starsailor より:

    こんにちは。

    私が良く行くカフェ、ちょっと元気なくて行ったとき、さりげなくBGMを私の大好きなキャロル・キングに変えてくれるんです。はじめは偶然かな〜、って思ってたんやけど。

    もちろん私にだけじゃなくって、他の人にもそうやって気遣ってくださるし、音量や光量なんかもさりげな〜っく調節してくれる。

    自分でかけるキャロル・キングももちろんいいけど、ちょっと疲れててお気に入りのカフェに行ってお気に入りのソファでくつろぐ時に流してくれるタペストリー。本当に涙がでそうなくらい、身体にも心にも染みるんですよ。いつも感謝してます。

  52. starsailor より:

    はじめまして。キャロル・キングは最高ですね。彼女の歌声を聴くと癒されるし、パワーをもらえます。

    ライブではレパにいれる位、大大好きなシンガーです。

  53. starsailor より:

    こんにちは。

    実はこのアルバム、大学生の頃に買ったんですが、

    当時はなぜか、あまりピンとこなかったんです。。

    ただ、その後James TaylorやDonny Hathawayが歌う

    “You’ve Got A Friend”を聴いてから、本当の良さが

    わかってきました。

    ぜひ、ライヴで聴きたいんですが、、、無理だろうなぁ。。

  54. まりわっち より:

    Donny Hathawayの”You’ve Got A Friend”サイコーです!

    無人島レコード、「つづれおり」にするかDonny HathawayのLIVEにするか迷います。

    でも一緒に歌って楽しめるという事で「つづれおり」かなあ。

    とにかくこのアルバムを愛してるんですよねぇ。

    聞きたくない時ってあまりないし、テレビやラジオなどで偶然かかっているのを聞いただけでトキメキ☆ます。

  55. しのぶん より:

     1990年3月に一度来日しましたよね(確か、初来日?)。渋谷・NHKホールでした。ストーンズも(?)初来日した、ひと月後でした。あれから来ていないんでしょうか? 

     始まる前に、眼鏡を客席の下に落っことしてしまい、あちこち探していたら、左隣の友人に、「ちょっともう、いいかげんにしなさいよっ。始まるんだからー」と、きつーく言われ、泣く泣く、眼鏡を探すのは諦め、ぼやけた視界のまま見ました(悲)。終了後確認したら、その彼女の足下に、眼鏡は落ちていたのです(泣)。

     なので、彼女のコンサートには、きちんと眼鏡を掛けて、再度、行かないといかんのです。

     皆さんが一番大好きなあの曲は、アンコールの最後に歌われて、みんなで合唱し、CKご本人も、とても感激していた様子でした。

     なんて、記憶のある方はいませんか(笑)?

  56. Oji-Oji より:

    当時忙しすぎて行けませんでした。(泣)

    どの会場か知らないのですが、「あの曲」の時会場のあちこちからすすり泣く声がさざ波のように聴こえたそうですね。

    行きたいなぁ...(溜息;

  57. ひびりん より:

    しのぶんさん、こんにちは。

    わーっ! やっと生き証人に会えました。

    何ともうらやましいです。

    ところで、あの曲が演奏されると「観客のすすり泣きがさざ波のように会場に広がっていった」という話は本当ですか?

  58. しのぶん より:

    >Oji-Oji さん & hatsuratsu さん、

     リプライうれしゅうございます。

     あのですね。合唱という表現は正しくなし、ですね。合唱というと、ちょっと力強い感じがしてしまうから。

     みんな自然に歌っていたのです、あの曲を。というか、口を突いて出ていた、という感じだったと思います。

     なかなか歌わないからですねえ、彼女も、あの曲を。「いつやんの、いつやんの」って、そりゃあもう、気が気じゃないですよ。さんざん待たせて、いっちばん最後なんでした。

     確かに、さざなみのように聞こえたかもしれませんね。だって、あの曲は、とても静かな、かつ、切ない曲でしょう? 

     彼女って、必ずアレンジしますでしょ? いろんな曲を。ライブでは、レコーディングされている通りには弾かないのです、絶対。だから、歌っていても、かなりメロディを変えるし、途中で歌うのをわざと止めちゃったりするのです。

     ギターも弾いて、ピアノも弾いて。とにかく、大サービスでした。

     若々しかったですよー。ギター部はかなりワイルドで、ピアノ部は、シンプルに、彼女一人の弾き語りで。

     で、彼女が歌わなかった隙間を、観客である我々全員が埋めていたのです。

     

     あの年は、ストーンズが来て、キャロル・キング(CK)も来て、本当に当たり年だったのです。なぜ年号をはっきりと覚えているかというと、ストーンズのほうが、”The Rolling Stones 1990 Tour(ナインティーン・ナイティ・ツアー)” と題されていたからなのです。

     あれから15年経っていることになりますから、そろそろまた来るんじゃないですかね?  

     今思い出したのですが、渡部篤郎氏(字が違っていたら、ごめんなさい。RIKACO(これも合ってるかな? アルファベットのどれかが、Cのはずなんですが)の旦那さん)も、CKの大ファンのはずですよ。

  59. ひびりん より:

    しのぶんさん、レポート?ありがとうございました。

    やはり皆さん、「あの曲」にはすごく思い入れがあるんですよね。きっと彼女もそのことを知っているから最後の最後まで出さないんでしょうね。

    私が「さざ波」のことを知りたかったのは、あの曲を聞くたびに涙が出てきてしまっていたので、私だけでなくて、他の人も同じということを確かめたかったんです。

    94年に発売されたIn ConcertというコンサートのライブDVDを見ると、アメリカでも涙ボロボロ出してる人が沢山映っています。

    また是非来日して欲しいですけど、ソニー?の方はどんな風に考えているのかな。

  60. Oji-Oji より:

    しのぶんさん、レポありがとうございます。

    あの歌は世代を超えて滲みる歌ですね。

    涙が心をキレイにしてくれる...そんな歌だと想います。

  61. チュートン より:

    >皆さんが一番大好きなあの曲は、アンコールの最後に歌われて、みんなで合唱し、CKご本人も、とても感激していた様子でした。

    多分しのぶんさんが見に行かれたのは2日目だったのではないでしょうか?

    僕は奮発して両日行ってしまったのですが、

    初日は残念ながら聴衆はほとんど歌っていなかったのです。多分皆歌いたかったのだと思うのですが、気恥ずかしさや、キャロルの歌に聞き入りたいという葛藤があったというのが、大部分だったのではないでしょうか? キャロル自身はいかにも歌ってほしそうに、リフレイン部分になると、ちょっとテンポを落として聴衆にシングアウトを促している風だったんですが。

    で、二日目は、リフのところで、いったんブレイクを入れて、一緒に歌ってほしいということをアピールし、聴衆もそれに応えて、前日とは打って変わって皆が口ずさんでいるという感じになりました。僕も躊躇しながらも小声で歌ってしまいましたが。

    二日目はキャロルの声の調子があまりよくなかっただけに、それを一気に挽回するようなステージ運びで、さすがと感心してしまいました。とても後味が良かったです。

    ただ、当時の雑誌のレヴューで、「ロコモーション」の時にキャロルがピアノの上に立って歌っていたことを批難し、「もっといいトシの取り方をして欲しかった」なんて書いていた輩がいて、憤慨した覚えがあります。

    僕は、彼女のそうしたおきゃんなところが、とても可愛いらしく思えたもので。

  62. ひびりん より:

    チュートンさん、こんばんは。

    >僕は、彼女のそうしたおきゃんなところが、とても可愛いらしく思えたもので。

    ははは(大笑)です。「おきゃん」という言葉を聞いたのも久しぶりです。若い方は分かりますかしらん?

    In ConcertのDVDでも、確かI feel the earth moveのエンディング部で、ピアノの上に乗ってました(ミニスカートで)。超かっこいいと思いました。51歳(当時)の女性ロッカーなんて。

  63. チュートン より:

    そうでした、”I Feel Earth Move”の時でしたね。ピアノの上に乗ったのは。

    >「おきゃん」という言葉を聞いたのも久しぶりです。

    自分で書いておきながら、本当に懐かしく思いましたよ(笑)。

    今でもあんな感じでやっているのでしょうか?だとしたら、還暦過ぎた女性ロッカーということに。でもやっていてほしいですね。森光子のでんぐりがえしみたいなものかもしれませんが。

  64. ひびりん より:

    >森光子のでんぐりがえし

    わはは(爆笑)やだ、また笑わせてもらいました。

    今日は、仕事でいやなことをやらなくてはならない日なので憂鬱な気持ちでしたが、「森光子のでんぐりがえし」のお陰で気持ちが少し楽になりました。

  65. しのぶん より:

    >チュートンさん、

     森光子の「でんぐりがえし」←私も大受けでした。彼女も、年を取らない人という点では、CKと似ているのかもしれません。日本人である以上、『放浪記』、一度は見ねばなりませんね(笑)。

     当時、全体で何日来たうちの何日目だったのか、全然記憶がないのですが、ストーンズの直後だったので、ご予算的に、1日分しか無理だったのでしょう、きっと(笑)。

     んでもって、よく見えなかったしー。

     いいじゃないですか。ピアノの上に乗っても。

     ミシェル・ファイファーだって、乗ってたんだから!

     はよ、来いよ、もう一度。

     あの、鼻にかかった声を、また聞きたいぞよ、って感じですか?

     

     

  66. ひびりん より:

    >In ConcertのDVDでも、確かI feel the earth moveのエンディング部で、ピアノの上に乗って

    これ訂正します。曲はJazzmanでした。

    そのDVDからのスナップショットを、今日の日記に貼り付けましたので、よかったら見てください。見ると元気が出る写真です。

  67. しのぶん より:

     あー、『Jazzman』大好き!

     あの曲を聴くとなぜか、フルートを吹いている奥泉光氏を思い出してしまうのです。

     今日は、最新じゃない箇所に書き込みしましたから、見てみてくださいねー。

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