ガロをいつどんな状況で知ったり、読んだりしましたか?

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コメント

  1. ゆみこ より:

    ガロしか置いてない喫茶店てスゴイ・・・。

    アタシは専門学校の時に同級生から借りたのが最初です。

    子供の頃にあまり漫画を読まずに、免疫無しでいきなりガロ!って感じで、気付いたらその世界に引き込まれてました。

    沼田元氣の憩写真館のページが好きだったなぁ。

  2. のんちゃん より:

    いいですね〜。根本敬さん丸尾末広さん蛭子さん。。

    いい・・。いいい〜〜〜〜。

    あのころの何も期待していない自分が懐かしい。

    免疫無しでいきなりガロ!は無いですよー。

    普通に読んでいた人たちよりもショック大きそうです。

  3. のんちゃん より:

    姉が一時期、ガロに描いてたので高校時代にはじめて、読みましたね。根本さん、花輪さん大好きです。

    大阪であった根本さんの展覧会、壁新聞が最高でした。

    楽天食堂の2階でやったの観ました?

  4. 吉田 より:

    学生時代はサブカル的なものは敬遠してました。

    会社に入って精神のバランスが取れなくなり、

    芝居を見出すとほぼ並行して、サブカルにはまり出しました。

    具体的には92年前半山田花子が亡くなったときに

    「それまで読んでなかったのを後悔して」読み始めました。

    つづく。

  5. ゆみこ より:

    根本さんの壁新聞って超気になります!見てみたい。。

    >普通に読んでいた人たちよりもショック大きそうです。

    そーなんですよー。18,19の女盛りにガロとみうらじゅんに情熱注いじゃいました。。

    でもちょうどその頃(95、96年辺り)はアタシだけじゃなくて世間的にもガロ周りの動きも盛んだったような気がするのは妄想でしょうか?

    タイミング良くいろいろ貴重な体験が出来た気が。

    結構ささやかな自慢だったりしまス。。

     ・川崎市民美術館でガロ展があったんだけど、そのイベントで

      長井勝一さんを肉眼で拝むことが出来た。

      (トークショーの間ずっと咳込んでて心配でしたが・・・)

     ・週1回1ヶ月間、中野区の小さな公民館でガロと漫画史について

      のセミナーというか勉強会?が行われたのですが、それに参加

      できた。(抽選で20人か30人だったんです!)

      一番印象に残ってるのはゲスト講師でいらした南伸坊さんの

      顔型(後姿からもエラが見えた!)ですが・・・。

     ・丸尾末広さん「少女椿」のアニメ映画を中野武蔵野館で鑑賞。

      その上映時に今後このフィルムはお蔵入りになるという旨の

      アナウンスがされてたけど、ほんとかどうかは未確認です。

  6. モニカ耕三 より:

    「少女椿」のアニメは私も高校生の頃中野で見ましたよ。入場する時フィルムのしおりもらいましたよね?明るいところで見たらみどりちゃんがニワトリの首を食いちぎっているシーンでした。

    あがた森魚の「オートバイ少女」を観た方はいませんか?

  7. 豚鼻博士 より:

    はじめまして豚鼻博士と申します

    小6の時に立ち読みしてなんだこれは!と衝撃を受け、読み始めました。

    キクチヒロノリさんと逆柱いみりさんと谷弘児さんが好きです。

  8. はじめまして、ぼかあ友人を通じてガロを知りました。

    そっから定期購読してましたねえ。

    確かはじめてみたのは長井(多分この字)さんが亡くなられて時。

    古本屋に昔のガロがあったとき法外な値段がついてまして

    あえて買おうとしたら「非売品です」だって★

    そこからその古本屋の店長と仲良くなりましたけど。

  9. water より:

    高校1年生のとき、古本屋で背表紙のチェックをしてたら

    怪しい文字が

    「パラノイア・スター・丸尾末広」

    そこから必然と怪しいものを求め、ガロ道へ。

    初めて買ったガロは91年の根本敬さんの表紙だったかなぁ。忘れてしまいました。

    千葉から、オープンしたてのの早稲田(でしたっけ)のタコシェへ通ってました。店長は松沢呉一さんだったような。

  10. じゅん より:

    はじめまして。古本屋で82年の7月号、巻頭が蛭子さんの「美しき死体」を見て興奮したのが最初です。よろしくお願いします。

  11. ひなぎく より:

    はじめまして。

    ガロを読むきっかけになったのは、まずサニーディサービスのファンに

    なり、70sを研究するようになってからです。70年代のマンガとか

    色々読んでて、ガロの存在を知りました。西岡兄弟の世界が好きです。

  12. GADGET より:

    初めまして。古本屋で山田花子さんの作品に出会って、最初に山田花子さん追悼号を購入しました。それから、ガロ系の作家の方にぞっこんです。

  13. GADGET より:

    みんな素敵な出会い方。

    興奮とか、怪しいとか、衝撃とか。

    私、「青林堂」ってのにどうも反応します。

    よく見たら青木だったりとかしたりして

    「オートバイ少女」チラシは手に入れたのをかすか〜に

    覚えています。夢かな。

  14. GADGET より:

    はじめまして。

    既に廃刊したと勝手に勘違いしていたのですが、

    高1(93〜4年?)の時にトンガってた先輩が

    「ガロを読んでるらしいと」噂を聞き

    まだ売ってるんだ!とショックを受け

    必死で探して買いました。

    大学に入って読まなくなりましたけど

    Zちゃんとか東京ガガガが大好きでした。

  15. 盛猫 より:

    初めまして。

    私のガロとの出会いは、

    完全自殺マニュアルですね。

    別に自殺願望があった訳じゃないんだけど、

    昔はやったんですよ〜〜。

    で、そこで山田花子さんを知って、

    図書館でバックナンバーを借りたりして調べまくりました。

    それからまんまとはまって、

    漫画はガロ系じゃないと物足りないって感じです。

    18歳のあの頃・・・青春をガロで過ごして、

    変な大人になっちゃいました。

  16. woruka より:

    ガロ家にいくつかあるんですが、

    残してたら価値でるものですかね?^^;

    けっこう古いんですが。

  17. cybersheep より:

    7歳上の兄が高校・大学生の頃買っていたのを読みました。

    その頃描いていたのは、白土三平さんやつげ義春さんですからエライ前の話です。

    思えば、アレが私のジンセイの方向性を決定づけるきっかけの一つになったのかもです。

    それからは、読んだり読まなかったりで、自分で買っていたのはひさうちみちおさんや蛭子能収さんの頃が一番熱心でしたっけ。

  18. 汀子 より:

    はじめまして。

    私がガロに辿りついたきっかけは、80年代半ばくらいに人に借りた

    スターリン虫ジャケの丸尾末広→本を探す→本の発売元が青林堂→ガロ

    って感じだったと思います。

    その時の彼のバイト先の喫茶店もやっぱりガロがずらーっとあって

    自分の持ってないものとか、入り浸って読ませていただきました。

    根本敬の絵を初めて見たときは、これを載せても大丈夫なのか・・・?と

    本気で心配になったものです。すぐ慣れたけど。

  19.  僕がガロを知ったのは、浪人時代美大を目指している可愛い後輩に薦められた。

     でも、その時まさに!ガロは第1次休刊中(+_+)●。97年でしたっけ?98年でしたっけ(@_@)?再刊して、じゃ〜観てみようかなぁ〜と手に取ったガロの最初の漫画が、僕の人生を変えた!

    「潜む声  松本充代」

     この作品が一気にこっちのサブカル・アングラな世界に住むようになった。表向き1番好きな漫画は、『ドラえもん』だけど※、や、やっぱドラえもんは凄いよー。ガロ・COM・コミックキュー全部読んで、やっぱドラえもんは誰にでもわかるから凄い。裏のナンバー1は、充代さん。でも充代さのガロ以外で書くと商業化されてて、全然オモシロくないんだよなー(>_<)★その点では、近藤ようこさんの方がその後もいいけど、近藤さんの場合ガロの時から完成され過ぎてる気がします。もっと未成熟でも荒々しく突っ走る感が欲しいな。

     たまたま古本屋で買った80年代ガロに芳賀由香さんとゆ〜方の※名前、読めないんですけど(汗。がすっごくオモシロくて、単行本欲しいんだけど何度まんだらけに行っても、置いてません。あと『おもひでぽろぽろ』の原作も読んでみたいのに・・・・・。

     あとガロで好きなのは

    ・墓場の鬼太郎

    ・赤色エレジー

    ・アラーキー

    ・内田春菊

    ・南Q太

    ・花くまゆうさく

    ・逆柱いみり

    ・なななんキリコ

    ・(『刑務所の中』は入れちゃっていいの(`.`;)?)

    とか挙げればキリがない(^o^;)。ガロは、どんどん内滅してってしまってる。でも僕は一生ガロノソウルを受け継ぎ、映画や詩を創り続けていきたいんです!!!!!!!!!!

  20. 滝田ゆうの「寺島町奇譚」がものすごく好き、というか愛おしいんですよね。

    あれのために、神保町の古書店で60年代のバックナンバー買ってしまいました。

  21. 知ったのは完全自殺マニュアル

    興味持ったのは、長井さんが死んだ時のNHK特番

    近所の本屋にはもちろん売ってなくて、大学受験で立ち寄った本屋で偶然発見。

    古屋兎丸のえみちゃん第一回とか、食人肉の話乗ってた号で、すげえって思いつつ、精読まくり。

    そんなわけで、しばらく買ってたけど、すぐに休刊。

    まんだらけで、昔のガロ買い集めたけど、90年代のガロが下品でベタアングラで一番面白い。

    復刊後のガロは、なんか淡白でいまいちだったけど、かといってAXを買う気にもなれず、今に至る。

    にゃー

  22. 指 地図子 より:

    はじめまして

    ガロに触れたのは幼稚園の時に親の持っていた「ねじ式」をこっそり読んでからです。

    なんてエロいんだ!とドキドキしました(ヰタ・セクスアリスもねじ式です)

    それから置いてあったバックナンバーを読み、自分で買い始めたのは中学生頃からです。すぐに休刊になってしまったけど。。

    アラーキーの連載や沼田元氣さんの連載のヌードにまたドキドキしました(中学生だから笑)

    やっぱり90年代半ばのガロが一番面白いですね〜

  23. 吉田 より:

    地図子さん、「ヰタ・セクスアリス」もねじ式ってどういう意味?(単に学がないのだと思いますが教えてください)

    今トピック全体読んでいて気付いたのですが、あいかわ こうた◎さん、あたくし芳賀由香さんのマンガ本持ってます。青林堂「すっかりお客さま」、集英社「新婚すくらんぷる」です。前者は私が大学生の時だから、20年くらいも前のものと思います。

    今検索してみましたが、昨年これが出たみたいですね。

    純粋なマンガ本ではないみたいですが。

    http://www.softmagic.ne.jp/softmagic/shoseki/seikatu/diet.html

  24. 指 地図子 より:

    吉田書院様

    ヰタ・セクスアリスってのは「性の目覚め」ですー。

    裸で絡むシーンを見て、男女のコトは裸で一緒に眠ることか!と悟りました。

  25. 明子 より:

    90年のガロが残っているので90年から愛読しております。

    最近はご無沙汰していますが・・・。

    きっかけは友人のお勧めでした。(当時中1)

    知らない世界にずるずると引きずりこまれる感覚で

    読みふけっていたのを覚えています。

    当時はアビコマリエ、丸尾末広、蛭子さんが好きでした。

    >地図子さん

    私もガロのエロスにかなり興味深々で楽しみにしていた

    一因だった気がします・・・沼田元気さん懐かしい!

  26. 阿弥 より:

    はじめまして。

    私がガロを知ったのは、中2のときにたまファンになったのが

    きっかけです。雑誌記事でよくガロが引き合いに出されていたので。

    でも売ってる店をみつけられなくて、市立図書館の資料室に

    (バックナンバーがほとんど揃っていたので)入れてもらって

    読みあさってました。すごく充実した時間でした。

    売ってる店をやっと見つけて自分で初めて買ったのは

    92年の山田花子追悼号です。 かなーりショックだったなぁ。

    90年代はじめから半ばくらいまでが好きです。

    好きだったのはみぎわパン、大越孝太郎、逆柱いみり。

    印象に残っている特集は「みうらじゅん生前葬」。

    みうらじゅんってすごい人だと思いました。

  27. michael より:

    はじめまして。売れない絵描き&版画家です。たまにグラフィックッデザインしてます。ガロは小中学生の時に兄貴が読んでて見たくて見たくてしかたがなかったです。その当時の気持ちは、少しエッチな感じがしてた本で、見てみるとただのマンガでした。でも陰険な暗い個性がただよったイメージがなんとも独特でくせになってしまいました。その後梅田のカッパ横町で虫プロのCOMをさがしているといつも横にガロを見かけ、ついつい立ち読みしたり、買ったりしていました。当時好きだった作家名がでてきません。本とか残っているかと思うので、もう一度捜してみようかなと思いました。イヤー懐かしいです。

  28. ヨシオカ より:

    はじめまして。

    ガロを読み始めたのは、94年(中2)頃の江戸川乱歩特集からです。乱歩ファンだったので、「なんだこりゃ」と手にとり、そこからはまってしまいました。

    本秀康や古屋兎丸がデビューした頃で、なにかと夢中になりました☆

    ガロを読んで、漫画もおもしろいんだなあ、と思えるようになりそこから自分の幅が広がったように思います。

  29. ヨシオカ より:

    その昔、京都に「蝶類図鑑」っていうジャズ喫茶があって

    高校生の頃、よく通ってました。

    瓶ビール、柿の種、ガロ。

    いまでも僕のベーシックです。

  30. ヨシオカ より:

    >阿弥 さん

    はじめまして!

    私も「みうらじゅん生前葬」の頃よく読んでました。

    井口真吾さんの「Zちゃん」とかも大好きでした〜!

  31. ヨシオカ より:

    昔、一度だけ漫画を載せてもらいました。

    ガロに描いたのはそれっきりですが・・・

    当時は、ひさうちみちおさんや山野一さんが

    連載をしておられました。

  32. michael より:

    森口さんの、セーラー服少女の版画を京都のとあるイラストレーター金子さんのお店で売ってたので今購入するかどうかまよってます。

  33. ねろり より:

    はじめまして。

    小学生の頃、父の本棚にあった白土三平やつげ義春の漫画を読んで『ガロ』という雑誌の存在を知りました。

    勝手に廃刊したものと思い込んでいたら、高校の帰り道に丸善で『ガロ』を発見!

    それから毎月買うようになりました。

    長井氏が亡くなられてからの変わりっぷりについて行けず、いつしか買うのをやめてしまいました。

    読んでいたのは、だいたい80年代の終わり頃から90年代の半ば過ぎです。

    いい雑誌だったなあ、と思います。

  34. ウサマ氏 より:

    ガロを知ったのは中学生の頃。

    その頃コンビ二近所になく近くのクリーニング屋で

    描いた漫画をコピーしてたところ

    「君は三橋さんのアシスタントかい?」と聞かれ

    なんのことかよくわからないでいると

    「ガロに書いてる三橋乙耶って漫画家さんも

    うちでコピーするんだよ」と教えてくれ、

    無謀にもそのまま三橋宅を訪問しました。

    (ガロも知らないのに!)

    三橋さんは優しく迎え入れてくれて僕のつたない

    漫画を丁寧に読んでくれました。

    三橋さんの素晴らしい油絵や生原稿からガロに入ったという

    なんとも贅沢な導入でした。いい思い出です。

  35. やまじゅん より:

    ウサマ氏さんのエピソードは初めて知りました

    シバさんの八王子のお宅には一度おじゃましたことがあります

    いまでも時々「死刑囚の唄」が無性に聞きたくなるのですが

    誰か手に入れる方法知りませんか?

  36. 毒うさぎ より:

    はじめまして。

    1988年、高校1年だった僕は入学した高校の近くの本屋で「ガロ」を見つけ、毎月買って読むようになりました。

    でもなんで「ガロ」を知っていたのかは覚えてないのです。

    始めて見たのにもかかわらず、「あ、ガロだ」と思って買ったのでした。

    4コマまんがを投稿して掲載されたこともあります。

    4コマまんがコーナーの常連の人が作る同人誌に作品を送って載せてもらったりもしました。「デーサバリモー」って本です。知ってる人いないかな・・。

  37. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    ガロは小学生の時に、父が購読していたのをこっそりと読んでました。読んじゃいけないホラーかエロ本だと思っていたので本当にドキドキしました。何度も読み返すくらい好きだったのですが、丸尾末広さんの漫画のところは一度開いたらもう二度と開けませんでした。大好きな今でもトラウマです(笑)よさがわかったのが中学生の頃でしたが、「ガロが読みたい」とは言えず、書庫でまたこっそり、です。蛭子さんってすごいんだ!というのが衝撃でした。堂々と読める頃に廃刊になってしまって悲しい!

  38. 機能別ヘ より:

    毎度ぉ!っていうかはじめましてなんですけども「蝶類図鑑」知ってる人がいた(LI-ONさん)のにはちょっとビックリ。

    私も70年代初め頃によく入り浸って、薄暗い照明の下でガロ読んでました。

    阿部薫がたまにLIVEやってましたよね。

  39. 機能別ヘ より:

    中野で見つけ好きな作家がいっぱい連載してたので即効買いましたね。

    今でも全く飽きない漫画ばかりです。

    素敵な「ガロ」

  40. 機能別ヘ より:

    どうも初めまして。

    私も佳歩子さんと同じで、幼少期から家にあったので

    長年、愛読してました。

    父の部屋で読んだ「ねじ式」は妙な気持ちでいっぱいになったり…懐かしいです。

  41. 狐蓋。 より:

    初めまして。私は友人のお父さんが読んでましたね。

    66〜67年頃? 今から考えるとかなりとんがったお父さんでは?

    存在は知ったものの、自分で読んだのはそれから3〜4年後。

    確か、つげ忠男さんが載ってて、つげ義春のパチもんと

    思ってしまったあたり(失礼!)。

  42. うさこ より:

    どうも、初めまして。

    私が初めて自分で読んだのは「面白主義」くらいの時でしょうか。ナゴムレコードのジャケ画の作者探しみたいなものから始まって、気がついたら下北のDORAMAで結構バックナンバー揃えてました。特売の日に、1冊100円で売っていたのを即買いとか。子供時代のお小遣いの関係で、その週はお昼ご飯抜きでした。

  43. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    高校生の時、ツアイトから出ていた、つげ義春のねじ式のゲームでねじ式を知り、でガロという雑誌があることを知り、手にとってみたのはその数年後でしたけど。石堂夏央さんがバイク少女でデビューしたころかな。魚喃キリコすごいきれいな人でした。

    このころ青林堂を支援してたのがツアイトだったかな。

  44. おじゃまします!

    ワシのガロとの出会いは中学生の時ですね〜

    確か当時、姉が「鳩よ」を読んでいて

    ワシもたまたま読んだモノに泉昌之氏の

    「かっこいいスキヤキ」が紹介されていて

    見た瞬間にハートを鷲掴みされてしまいましたもん(爆)

    速攻本屋へ久住氏単行本とガロを買出しに。

    その頃は、周りの友達や先輩等もガロ購読してる人皆無で

    いつもガロは貸し出し図書状態でしたねぇ。

    んで、とある先輩に≪アブノ(アブノーマル)一発≫と

    ニックネームを授かっておりました。

    (えぇえぇアタシャ、アブノですよ(爆))

    久住氏から始まったワシのガロ読みですが

    次第にイタガキノブオ氏も好きになり

    そして蛭子さんが気になり(笑)

    そしてガロ&青林堂単行本中毒な中学時代でした。

  45. 追加ですみません(汗)

    今勢いで「かっこいいスキヤキ」コミュを作ってしまいました。

    同志の方居られましたら是非スキヤキ語りしませう!

    よろしくお願いしやす〜↓

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=249996

  46. はじめまして。

    僕は小学校の時に白土三平「カムイ伝」に出会い、好きになり、中学生の時、東京旅行に行った際「まんだらけ」で

    六十年代のものを数冊買ったのが最初です。

    買った号に林静一「花ちる街」が載っていて

    かなりショックを受け、はまっていきました。

    「鬼太郎夜話」も好きでしたね。

    鬼太郎のダークサイドが描かれててw

    高校になり、丸尾末広・山野一に出会いノックアウト。

  47. はじめまして。

    あたしも小学生にあがる頃くらいに、父のガロをウッカリ読んでしまいました。たしかつげ義春特集。おかげで佳歩子さんと同じく、素敵なトラウマとなっております。

    今でも引っ張り出して読んで、眠れない夜がさらに眠れなくなります・・。

  48. ハッチΨ より:

    はじめまして。

    高校の時、私が授業中の落書き代わりに描いた4コマ漫画を見た友人が

    「お前、ガロ好きだろ」

    と言ってきたのがはじまりでした。

    「ガロって何だろう?」

    みたいな。

    近所の本屋を探しに行ったらすぐに見つかって、買うようになりました。

    丸尾末広、大越孝太郎、とま雅和、ねこぢる、山野一、JERRYが好きでした。

    『アイデン&ティティ』は、はじめ連載だと気付かずに

    「この漫画、いったい???」

    と謎でした。しばらくしてから気が付いたけど。

    花輪さんの事件の際には編集の某氏に言われて署名をしましたよ。懐かしい。

  49. LINTO より:

    ガロと出会ったのは今夏です。親父が昔呼んでた67〜69年ぐらいのガロを夜中、しまってあった物置みたいなところで読みました。60年代後半の漫画雑誌を続けて今よむっちゅーのは、すげー不思議。

  50. マリーナ号 より:

    はじめまして。

    ガロに初めて出会ったのは高校生の頃、当時盛んだった学生運動に絡んで大学を放校になった先輩が、イナカに帰って来てフォークゲリラを結成するとかいうんで、彼の部屋に遊びに行った時でした。ボブ・ディランのレコードがかかり、書棚には羽仁五郎の「都市の論理」とかそういうタグイが。

    今思うと先輩は、結構その当時の典型的スノッブだったような気もしますが、その部屋に何気なく放り出されていた、なんだか汚らしく、そこが秘密めいてカッコ良く見えた漫画雑誌がガロでした。さっそく帰りに買い求めました。安倍慎一のガロ・デビュー作、「やさしい人」が載っていた事だけ覚えています。

  51. より:

    はじめまして。

    私は父親(54)が学生の頃から読み溜めていた物を

    小学生のころ(2年生だったかな?)を

    当時の私はエロ本だ!と思って読んでいたので

    押入れに数冊抱え込んで、誰にも見つからないように

    懐中電灯で読んでいました。

    それが、「ガロ」との出会いです。

  52. ¨me より:

    はじめまして。

    多分、雑誌宝島(1980年代後半位の)などから興味を持ち、

    読んではみたかったけど、

    確か漫画売り場になかった気がするんですよね(笑)

    実際に「ガロ」を手に取って読んだのはその後、

    自分が何の本でも手を出せる歳になってからで、

    十年前位に古本屋で昔のガロを購入して読んだのが最初です。

  53. みいちろう より:

    はじめまして。

    私がはじめて「ガロ」を読んだのは、市立図書館の雑誌コーナーです。

    中学の時、受験勉強で図書館に行った時に、集中力のない私は雑誌コーナーに行ったところ、「太陽」「キネマ旬報」などに混ざって「ガロ」が置いてありました。

    それからは図書館に行くのが楽しみで・・

  54. チェルシー より:

    ◆丸尾氏の作品を友人に薦められましてからガロを知りました。

    その後はガロの世界にどっぷりはまりました〜

  55. 金ゐ國許 より:

    はじめまして。『ガロ』デビューは中学時代、古本屋で買った「アラーキー特集」200円でした。それからバックナンバーを集めだし、今や部屋は『ガロ』だらけ・・・・・・・

  56. はじめまして。

    つげ義春作品集(小学館?)を好きで読んでて、’72頃からガロを買って読むようになりました。赤瀬川原平 教室(美學校)に居た

    のですが、周りは当然の如く、「ガロ」関係者でした。クラスには後にガロ編集長やった渡辺和博 氏がいました。当時編集長やってたOBの南伸坊 氏がよく酒飲みに来てました。(教室夜の部では、スライド観ながら、酒飲むのです)

    美學校卒展(?)の時だったか赤瀬川、嵐山光三郎、安西水丸、

    アラーキー、渡辺、クマさんらが来てた事憶えています。

    故 長井勝一氏にマンガ見てもらった事ありましたがボツでした。 

    安倍慎一、鈴木翁二、久住昌之、ユズキカズ、逆柱いみり、とか

    が好きです。

  57. Doramati@卒業 より:

    専門学校時代、朝教室の自分の席に行くと

    机の上に「山田花子の追悼」特集の号がありました。

    現代の雑誌にしてはえらいレトロな表紙に気を惹かれて

    読んでみると、昔好きだった日野日出志や池上遼一の作品が

    載っていて、ビックリしたものです。

    時代をさかのぼって衝撃を受けた雑誌でした。

  58. Doramati@卒業 より:

    はじめまして。

    修学旅行先の古本屋で友人に勧められて買った山野一の単行本が始まりでした。

  59. ユキねぇ。 より:

    湯|ω・`)若い頃よくランチをしに行っていたアジアンな喫茶店に

    だーーーーーーーーっと

    素敵なレコードたちと

    ガロ並んでいました…。。。

  60. 機能別ヘ より:

    はじめまして★

    高校時代の恩師が青春時代ガロを愛読していたらしく色々な作家さんのお話を聞いたり、部室に蛭子さんや根本さん、ひさうちさんの単行本が置いてありました。

  61. jmazmo より:

    1992年9月、夏休み明けの部室のテーブルの上に、ガロ92年8月号が投げてありました。山田花子特集ですね。読んでみて、強烈なショックを受けました。コレは!!!てな感じで。

    部室のソファーをどけると、棚の下の奥の方から、’70sのガロがじゃんじゃん発掘されました。林静一の赤色エレジーが印象に残りました。その後部室は移転になり、あの古いガロはどこへ行ったのか…

    それからしばらく忘れてましたが、1994年から須○屋で毎月ガロを買うようになりました。(当時は1冊だけは置いていたんですよ!)

    1997年夏、次号のガロが置いてなくて、遂に須○屋さんも置かなくなったのかな〜と思っていたら、そうじゃなくて休刊だったんですね。

    それ以降は、なんだか疎遠になってしまい、アックスとか、色々と出てますがあまり手に取らなくなってしまったんですね。

    そうそう、広島の某図書館に、ずらーっとガロが並べてあるのを見たときは、さすが!と思いましたね。

  62. ナベゾ より:

    「君の漫画はガロ系だね」と言われて知りました。何年か前の出来事です。

    以来、まんだらけでこそこそ買い集めてます

  63. ナベゾ より:

    中学生の頃によく通っていた本屋のお兄ちゃんが貸してくれたのが最初です。

    ’72〜’73あたりかな。

    その後数年経って初期の大友克洋を教え貸してくれたのもその人。

    商売っけ無さすぎですwww

  64. ケシ より:

    つげ、水木しげる、白土三平、蛭子さんとか呼んでたら、その存在にブチあたりました。

    ガロの存在を知らず、ガロの作家ばかり読んでいたという・・・

    ガロ恐るべし。

  65. 江戸っこ より:

    昔、漫画を描いて「ガロ」に投稿していました。

    白土三平、つげ義春、水木しげるの世界が好きで貸本屋の時代からファンでした。

    カムイ伝が未完で終わってしまうのではないかと、それだけは残念です。

  66. kirari より:

    花輪の描いた平安時代の漫画が始まりでしたね。

    それが元で古本屋でバイトし始め、その店のガロを買い占めました。

  67. kirari より:

    中学生時代です。当時ビックリハウスや宝島、エロ漫画で愛読していたコラムや漫画のルーツがガロにありました。いやー充実した毎日だっつたなー。

  68. kirari より:

    南Q太が好きでその筋で知りました。ふつ〜に好き。

  69. より:

    私は父がガロ・COMを持っていたので、こっそり盗み読みしてて知りました。多分小学生の時です。
    50後半〜70年代のしかないので、暫くはその年代の内容しかわかりませんでしたが、市の図書館でガロを見付けて読んだりもしました。懐かしいな。
    古川益三が今はまんだらけの店主、というのに吃驚しました。

  70. ウハウパ より:

    小学生の頃(二十数年前) 本屋でガロを立ち読みし、

    根本敬マンガを読んで、目から鱗が・・・

    それ以来、エログロナンセンス本の虜になり

    現在に至ります。

  71. 華子 より:

    私が小学生の頃、父の本棚でガロを発見致しました。

  72. 匿名 より:

    はじめまして。今日から参加させてもらいます。宜しくお願いします。僕がガロを読み初めたきっかけは、高校の時に友達に面白いからって薦めて貰った事です。何か凄い、ずっと探してた物が見つかった!みたいな感動があって、それから毎月購入してました。 古き良き思い出です。

  73. 匿名 より:

    [まんだらけ]で『追悼・山田花子特集号』を見つけてから知りました。それ以前にも『カムイ伝』が載っているという事でチェックはしておりましたが、あの作品はすでに文庫化されていたので…。

  74. 匿名 より:

    読み出したのは高校時代からですがいつの間に本屋にあったのかは覚えてません。。。。

    白土作品は小学生の頃から読んでたけど「冒険王」とか「ぼくら」あたりに載ってたのか。。記憶が定かじゃありません。

    つげ作品を知ったのはなんと「COM」に載ったパロディーからです。

    なんかトピ違いになりそう。。。

    すみません。

  75. kmp より:

    タツノコプロのトレースをやっていた「ドリちゃん」のアパートの階段で読んだのが最初。小学校四年生ぐらいかな?ガロは背表紙に「赤目」が入っていた頃。初期ですね。

    「裸の女の人」が載っているので何か悪いことをしているみたいでいつも緊張していた覚えがあります。

    好きだったのは林静一、つりたくにこ、佐々木マキ。高校の頃はアベシン・オージ・マスゾウの御三家。まさか古川益三が「まんだらけ」をやって成功するとは今でも信じられない。

  76. 匿名 より:

    1960年代後半。それまで少女漫画しか知らない私は、暗い本ばっかり読んでる姉が珍しく買ってきた絵のある本がガロでした。新しいのに古本ぽくて湿ってるような・・・子どもはのぞいていけないような危険なかおりがしてました。いつだったか載っていたつげさんの、キクチサヨコのでてくる赤い花。

    川に生理の赤い花が流れていく絵が印象的。お腹が痛くなったほど強烈でした。COMは火の鳥が印象に。これも今55になった姉が買ってきた。私がGSのおっかけをしてジャズ喫茶やGOGO喫茶にかよってるころ、姉は教会や銀巴里やなにやら部落開放やら考える高校生してました。私はミーハー中学生で。

  77. 匿名 より:

    はじめまして
    ガロという名前は知ってましたがページを開くきっかけはつげ義春さまでした。浅野忠信→ねじ式映画→ねじ式原作→つげさま→ガロでした。

  78. 匿名 より:

    私もジェロニモさんと同じ感じです♪
    物心ついた時から佐々木マキさんの絵本の大ファンでルーツを探ったらガロにたどり着きました☆他にも古屋兎丸さんやつげ義春さんなど好きになったマンガ家のルーツを探ったらいつもガロにたどり着くんです*けれどよんでみようと思った時にはもう廃刊になってしまっていてとても残念でした。でもどうしても読みたくて、最近昔のものを集め始めました♪
    (^ω^)

  79. 匿名 より:

    お尋ねします!

    80年代初期、その時大学生だったのですが、よく購買部でガロを立ち読みしたり買ったりしてました、その時の作品でタイトルも作者も思い出せないのですが、

    三つの瞳を持つ少女が出て来て、不気味な洋館に変質者などが猟奇的な密会を持つ為に集まり、その洋館の地下の汚物場に反逆者などが幽閉されており…主人公は三つの瞳の少女を助ける為に…なんて内容だったと思います!

    誰の何と言う作品でしょうか?ちゃんと読んでみたいので誰か教えて下さい!

  80. 豚鼻博士 より:

    >79カレー王さん

    谷弘兒の「薔薇と拳銃」ですね

    古本屋をさがせば単行本があるかもしれません

  81. 匿名 より:

    豚鼻博士さん

    そう!たしかそんなタイトルでした!探してみます

  82. 匿名 より:

    高校生の頃、劇団天井桟敷。舞踏団百虎社にはまり、ガロ系漫画を本屋で見つけ、読み出しました。ガロは、その後近所の本屋が月2冊だけ仕入れているのを知り、本棚に並べて喜んでいました。京都の本屋だけでは少ない様な気がして、気が付いたら梅田の本屋で単行本探し。少女椿とか持っていたけど引越しで無くなった・・。他にもいっぱい。あ〜もったいない。カムイとかもあった・・。変わった子にみえてたかな〜。和泉昌之・・あ〜なんか下の名前違うかも。本棚に見に行けばわかるのに、ずぼらです。とか。揃えてました。つげ義春は・・・・・・・・・((* ・・*)だいちゅきちゃんと買いなおしました。

    私、どれだけ本を無駄にしてきたんだろ・・・ヾ(_ _。)ハンセイ…

  83. 匿名 より:

    僕は多分、あがた森魚さんの「赤色えれじぃ」から林静一さんの絵にひかれ・・・・

    それから間があって、「紅い花」がNHKでドラマ化されて、「こりゃなんだ〜!」てことになり、後にそれが、つげ義春の作品と知ったんですね!

    つげさんの話しは白土三平好きの友人から名前は聞いてたんですが、本を読んだのは初めてでしたね。講談社かなんかの作品集が最初でしたね。

    それからガロ買い始めて、嵌まったのは鈴木扇二さんでした。

    「こくう物語」の頃でしたが「マッチ一本の話し」には泣きましたね。

    「街道の町」とか、すごい切ない気分になりました。

    菅野修さんや、ちょうど安部さんの限定版「美代子阿佐ヶ谷気分」が出た頃かなぁ。

    とにかくガロに夢中で漫画ばかり描いてました。

    安西さん、花輪さん、杉浦さん、奥平さん、渡辺さん、とにかく有能な方々ばかりでした。

    荒木さんの写真も好きでしたし、泉谷さんの爆発イラストも好きでしたね!

    呉智英さんと上野さんの激しい漫画論争は、まるで「現代」誌でのカミュVS.サルトルの「革命か反抗か?」論争なみにヒートアップしてたのが懐かしいです。

    そんなこんなで、ガロ大好きです。

  84. 匿名 より:

    リアルタイムでは、ガロを読んだことがないのですが、

    古本屋さんで見つけては、読んでいます。

    ガロを知ったきっかけは、地元の図書館で、

    つげ義春さんの漫画本を見つけ、こりゃすごいと思い

    そこからです。

    大学一年くらいの頃だったと思います。

  85. まいよう より:

    大学の目の前にあった光生軒というラーメン屋で出会いました。

    自分が生まれる前に発刊されたボロボロのガロに釘付け。

    古本屋で購入ではなく、ずっとそこにあったみたいです。

  86. 初めまして-

    やはり丸尾末広からデスネ。

    そこから山田花子につげさん等々♪古本屋でよくガロ買ってました!今は寂しいです・・・

  87. ガキの頃、年の離れた兄の影響で。

  88. 平川 より:

    友達の家にあったのを読んだのが最初でしょうか。

    10代前半でした;

  89. 平川 より:

    父が学者で
    深層心理を探るための調査で買っていたのを
    読んだのが最初です

    幼稚園の頃で
    絵が怖くて泣き出しました

  90. 通りすがり より:

    10年くらい前に古本屋

    衝撃をうけてしばらく定期購買してたのに休刊した

  91. 匿名 より:

    幼稚園の頃、よく四国の母親の実家に帰省していたんですが、倉庫の中に古い雑誌が山済みされていたのかなぁ・・・それがガロでした。

    子供心に凄まじく怖いし、意味もよく分からなかったんですが、帰省するたびに読んでました。

    今でも覚えているのが、主人公が商売敵か何かを殺してしまう漫画です。

    えっと牛乳屋か牛乳配達をしていて、商売敵か何かに何かをされて仕返しをしたら、悪い噂?か何かをたてられて復讐するんじゃなかったかなぁ。。。うろ覚えですが凄まじく怖かった覚えがあります。

  92. 匿名 より:

    comは高校のころ買っていましたが、ガロは美大生になってから買ってました。アラーキーの美少女がすきで、そのころまだ荒木のぶよしって読めませんでした。

    鈴木翁二、赤瀬川、川崎ゆきお、ひさうちみちお、あたりが記憶にあります。

    白土三平、永島慎二、滝田ゆう、は大好きです。

  93. 匿名 より:

    母がガロ愛読者でした。

    幼少時から母の目を盗んでガロを読むのが唯一楽しかったのを記憶しています。

    母に見つかる度、叱られました・・・『子供が読んだらアカン!!』と(笑)

    学校での集団生活に馴染めなかった私には、あの儀式めいたガロの盗み読みで同級生には知り得ない独特の世界に陶酔、優越感に浸りバランスをとっていたように思います。

  94. 匿名 より:

    弘前

    まんどうろう

    らいぶはうす

    ガロ何冊も

    十五さいの夏でした

  95. 匿名 より:

    高校の合宿所に置いてあって、ブラバンのOBから強制的に丸尾先生の「せんずり千太」を読まされました。

  96. 匿名 より:

    いつの間にか知ってた。

    自分は写真家なので写真を掲載してもらった。

    丸尾さんや蛭子さんなどと同じ雑誌に載るなんて光栄でした。

  97. 匿名 より:

    はじめまして。 

     

    きっかけは、あがた森魚さんの唄です。

    原作があると知って、赤色エレジーを探して読みました。

    当時、あしたのジョーを読んでいた自分には

    ものすごい衝撃でした。

    ガロという雑誌に、連載されていたと聞き

    読みあさりましたよ。

    一冊でも手元に残しておけばよかった…

  98. ヌイグルミ より:

    自殺って言葉に敏感で。

    山田花子を読んだ。

    自分と似てて、また買って気づいたら全巻読んでた。

    苗字も山田っていうんです、山田さんてなんとなく漫画家の山田花子に似てますねと云われたこともある

    なんか嬉しかった

  99. ヌイグルミ より:

    ガロはテレビで知ってはいましたが、1996年かな。

    アラーキーと女性の怪しい雰囲気の雑誌が本屋の店頭に

    置いてあり、惹かれて購入。

    その時は『コイソモレ先生』が気に入っていましたね。

    脱線ですが、谷先生や大越先生などが後から好きになりました。

    谷先生は特に好きで、直接お会いして感動した事が。

    後は、『4ガロ』も楽しみにしていました。

    (ちょっと投稿していましたよ。)

  100. ふらふら『ガロ』の存在は知っていたのですが、

    「高尚」な雑誌で、阿呆の僕にはわからんだろうと、ノーチェック。

    高校〜大学と、ラクガキ漫画を描いて、友達に見せて それで満足していたの

    ですが…

    大学の頃、バイトの友達に見せて遊んでいたら

    「あー、アサダくんの漫画は『ガロ』だわ」と言われ…

    「そんなもんかな?」と試しに買ってきて

    かなりテキトーに描いて、投稿したら「入選」してしまいましたたらーっ(汗)

    下手というか、テキトーすぎて恥ずかしい…。

    その後は「4ガロ」によく載せていただきましたね。

    友達が「ガロ」と言わなかったら、描いたり読んだりしていなかったと

    思うので、不思議です…。

  101. 匿名 より:

    当時、漫画家になりたくて、ガロなら下手な私の絵でも掲載されるかもしれないと甘い考えを抱きまして、読み始めました。その後、4コマ画廊にチョコチョコ掲載されるようになりましたが、本編の方の入選までは至りませんでした。4コマ画廊投稿時代は、FC2の方のブログに書いています。読み始めた頃は、坂柱いみりさんや古屋兎丸さん、QBBさんが活躍していたと思います。東元さんが大正のレビューものを書いていたり。4コマ画廊同期のキサモリクニヒコ師が入選していたのを覚えています。当時は、イカ天ブームがあり、たまの人がイラストを描いたりしていました。サルたろうなんて絵の上手い人もいましたね。

  102. 匿名 より:

    小学5、6年の時、近所の三省堂書店での立ち読みの日々、、、。

              (なぜかこの書店、何時間立ち読みしてても怒られない)

      児童向け週刊誌、月刊誌を全部読み終えてから月刊ガロと月刊?だったか

        隔週だったかCOMの両紙を読むのである。

     読むといってもガロの場合は僕にとってナゾが多く、

      白土三平のカムイ伝以外は内容がよくわからなかった。

     カムイ伝をガロ創刊号から上記書店でずっと読み続けた記憶が懐かしい。

     その後、成人して現在も西荻窪にあるプラサード書店の元店主、キコリ

      という友人と共に静林堂編集室(あの二階にあった編集室に彼は毎月一回

                         何かの用事でいっていた。) 

       へ一緒に行った時の不思議な体験を思い出す。

  103. 機能別ヘ より:

    1981年頃、本屋で立ち読みして泉昌之の「夜行」を読んでコレは凄い、と思ったのが始まりですね。

  104. 匿名 より:

    ますむらひろしの初期の作品を見ていたら

    ガロの名前がありまして。

    中のブロードウェイに

    ガロがいっぱいあって

    興奮しっぱなしでした笑

  105. 匿名 より:

    中学生の頃本屋で何度も立ち読み。

    何度も何度も。

    買うのをなぜかためらっていたが

    ある日決意して買いました。

    それから虜に。

    特に丸尾末広ははまりました。

    が今はこどもがいるので

    どこかにやってしまいました。

    ぱんこちゃんもだいすきでした。

  106. 匿名 より:

    読み始めたのは10代の中過ぎだったと思います,確か一番始めは高円寺の古本屋ですかね。

    ガロをゲイの幼馴染みに教えたら完全にハマってましたね〜

    当時好きだったのは

    ねこぢる,ボンクラのカリスマ杉作さん,三浦じゅんさんですかね。

  107. 匿名 より:

    高校の時に、漫画好きな同級生から借りたのがきっかけ。

    JERRYさん、魚喃キリコさん、安彦麻理絵さん、と、はまっていって。

    丸尾末広さん、ねこじるさんの単行本も読むようになったという感じですかね。

  108. 匿名 より:

    しったころには休刊してたかなしい思い出

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