「六月の蛇/A SNAKE OF JUNE」

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コメント

  1. jedioki より:

    はじめまして。「六月の蛇」DVDの企画・制作を担当した、jediokiです。学生時代から僕のアイドルだった、塚本晋也監督とのコラボレーションがこのDVDで遂に実現。本当にうれししいお仕事でした。エロティックな側面ばかりが強調されがちな本作だが、テーマは意外や“コミュニケーション”。2枚組の初回限定版に収録されたメイキング・ドキュメンタリーでは、メインキャスト・スタッフの方々へのロングインタビューを通して、本作の核たるテーマに肉薄できたのではないかと自負しています!本編はもちろん、特典映像も、ぜひ一度ご覧になってみてください。

  2. GENZI より:

    しばらく放置してました、すみません。

    どもjediokiさん、はじめまして。

    DVDの企画・制作を担当されたとはスゴイですね。

    >2枚組の初回限定版

    実はレンタルDVDだったんで見てないんですよねぇ〜。

    やはりコンプリートしないとダメかな。

    しかし、もはや初回限定版の入手は困難かも・・・

    管理人失格なオレですが、これからも宜しくお願いします。

  3. ゆーすき より:

    はじめまして。先程コミュニティ参加させて頂いたばかりです。

    塚本作品、まだ「バレット・バレエ」と「6月の蛇」しか観ておりません。

    「蛇」は感涙しておもわずパンフレット買ってしまいました。

    場面の一つ一つ、食い入るように観てました。

    とにかく、おもしろかった。

  4. ゆーすき より:

    はじめまして。mixi新参者ですがよろしくお願いします。

    石川忠さんの音楽が今回は爆発してません。映像のサポートに徹したのかも。でも、そのゆったりとした音楽が気持ちよくもあり、映画にマッチしています。

    邦画によくあるエッチな映像満載のただの文芸作品風で終わるのか? と思いつつ、最後は塚本晋也の映画でした(笑)

    それぞれの登場人物が、一つのヴェクトルに収斂して大爆発する。土砂降りの中でのクライマックスは、「向こう側」に突き抜けていきます。2001年のように。

    塚本さんらしい、ガジェットも満載。

    顔に取り付けられたじょうろみたいなもの。

    おなかから突き出る長いスプリング(?)

    舞台中央の水槽のデザイン。

    そして、遠隔操作。

    りん子の解放された表情は、何にもまして美しいものでした。

  5. ゆーすき より:

    はじめまして。初書き込みです。

    りん子役の黒沢あすかさん、このたびご結婚されましたね。

    おめでとうございます!

  6. ゆーすき より:

    はじめまして。初書き込みです。「六月の蛇」は、私がいままで生きてきた中で一番好きな映画です。完璧な作品でした。

  7. さるこ より:

    はじめまして。

    初めて観た?本監督の映画が「六月の蛇」でした。

    それ以来のファンです。

    深い青のモノクロ画像に降り続ける雨が印象的でした。

    とても人間臭い映画でしたが、時折出てくる異次元の世界のような描写が、とても全体を引き立てていたように思います。

    一番好きな映画です。

  8. ヒロ上原 より:

    純愛モノですよね。この映画。 (勝手な解釈?)

  9. えつ より:

    塚本監督作品の中で最も好きです。六月の蛇。

    ものすごい愛。

    鉄、あじさい、雨、鉄、鉄、鉄、このうえなく美しい!!

  10. 六月の蛇を音声完全オフにして観ました。

    ヤバかったっす。かなりエロチックでした。

    実は、音声端子が抜けてて、もとから無声映画なのかと思って

    2時間近く観ていたのです(笑)

    しかし、音無の方がなんだか強かった。

    特に、ラストシーンの雨のシーンは、いいよね〜!!!

  11. つるっち より:

    はじめまして。私も「六月の蛇」が大好きです。小説も買って読みました。黒沢あすかさんが物語が進むにつれてどんどん魅力的になっていく過程が素敵でした。

    エロチックなのに、最後はものすごく泣けました。

  12. 機能別ヘ より:

    劇場に行った知人が「今回のつかもっツアンあんまりよくなかったよ」なんて言うので、鵜呑みにして劇場では観れませんでした。。。
    後にビデオで観たら「あ、あ〜、す、すご、すごいの撮ったな!」となったので、後日そいつのケツに蹴り入れて、頭をペシッとしました。
    あのソリッドさ、トーンはいつもの塚本節のようであって、また新たな感触もあり、近年でとても好きな映画の1本です!

  13. オーラ卵法 より:

    初めまして。六月の蛇、これ以上好きな映画がこれから何本見つかるだろうかというくらい好きです。

    塚本作品の中に出てくる女性はどなたも、ストイックな外見のなかに、抑圧されたエロティシズムみたいなものが感じられて虜になってしまいます。

    これからも新作を心待ちにしております。

  14. 機能別ヘ より:

    はじめまして、mixiデビューしたところです。

    原作で心が涙で溢れ返るのに、スクリーン見終わった後は

    体の奥底から震えてしまいました。

    女の描き方、今までエロティシズムを撮った監督は山ほど

    いるけれど、塚本さんは本当に素晴らしいです。

    モノクロだからこそ余計に響き渡ることも想像してたのかな?

    美しい女って、脱皮するものなんですね!

  15. マロ より:

    ほんもののエロティズムを感じさせる。共有できる感覚はこころを離さない。新作楽しみです。

  16. はじめまして。

    私も純愛ものと思っています。

    内容や、監督の事何もしらないで暇つぶしに借りたのが出会いだったのですが、雷が落ちました。

    かなり切なくなって最後は心が熱くなりました。

    エロさや奇抜さのある映画をみる時、そればかりを追って内容を覚えてなかってりしたのですが、この監督は違った。

    説明出来ないんですけど・・・。

    塚本さんのあんなにも切なくて笑えるキャラが大好きです。

    まるで特撮もののヒーロー大人版のような・・・。

  17. どうちぇ より:

    昨日たまたま初めてこの映画DVDで観て、監督も俳優もだれもしらないうちに見始めて、終わってから時間が無かったので書き足りない気もするけれど、こういうの書きました。

    ご意見お聞かせ下されば幸いです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/25622490.html

  18. 匿名 より:

    小説版が凄く好きでした。

  19. 匿名 より:

    はじめまして。初書き込みで、いきなり質問させてください。

    CM曲で使われていたオペラ風な曲?を探してるのですが、ご存知な方おられませんか?

    サントラにも使われていなくて…探しております。

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