ケーナだヽ(`Д´)ノ

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コメント

  1. 朧っち より:

    ケーナ最近買いました。

    教本見ながら吹いてます。

    低音を出すのに苦労してます。

  2. 朧っち より:

    大昔、いいともで田中健のケーナ即興を見たのをキッカケにケーナ好きになりました・・・って他にも色々バカみたいに民族楽器は手を出してはいるんだけど、結構原点です・・・ってあまり上手じゃないですけど(苦笑)。

    教本は結構いいのが出てるように感じます。僕ももっと練習しないとなぁ・・・。

  3. くろの より:

    >もひもひさん

    練習+人に聞かせるってのは、どの楽器にも共通する上達

    方法かも。批評されることで練習にも力が入るかと思います。

    それにしても、ピンキージョなんて、マイナーな…

  4. くろの より:

    人に聞かせるのはいい考えですね。

    一緒にやる友達が居たらさらにいいですね。

    [独り言]

    今日、ケーナの体験レッスン受けてきました。

    先生の演奏はみてますますケーナを上手になりたいと思いました。

    アンデスやアルゼンチンの音楽でしか使われてないと思ったら、

    スペインの音楽やジャズやクラシックでもできるんですね。

  5. くろの より:

    >akashiさん

    一緒にやる友達、こういう場所で探してみてもいいかも。

  6. 眠たい虎 より:

    うーん、やっぱりバンドを組んで練習せざるを得ない状態に

    自分を追い込むのが良いのでは?

    私は、追い込まれて、楽器の持ち替えをするため

    ギター、バンジョー、マンドリン、フィドル、バンドネオン、

    オートハープ、ウクレレなどで楽しんでおりますが。

    ケーナは持っていますが、運指が不明なので持っているだけ。

    オカリナはアマービレを愛用。

    なお、先日ナッシュビルに行った帰りの飛行機でペルーの

    某事件で人質になった日本人牧師ご夫妻と乗り合わせました。

    テロリストも人質も退屈して、軍に聖書やギターのサシイレを

    請求し、大使館内で演奏したり聖書を読んだりしたそうです。

    そして、あらゆるサシイレには盗聴器が仕込んであったという

    面白い話を聞かせていただきました。

    飛行機内で、チャランゴは日本に持ち込めないという話も。

    アルマジロは、国際保護獣なので、他国に移送できないのね。

  7. くろの より:

    >英さん

    楽器をとっかえひっかえしている境遇、似てますね。

    ギター、マンドリン、バイオリン、バンドリン、

    アルトギター、ティプレ、クアトロ、カホンetcって感じ。

    某事件のお話、興味深いですね。盗聴器ですか。そういう

    裏側があったとは。

    アルマジロ、チャランゴにするものは持ち込めるみたいですよ。

    国債保護獣になっているのは、別の種のアルマジロだと

    聞いたことがあります。もっとも、木製のもののほうが

    音はイイですけどね。

  8. 眠たい虎 より:

    ペルーの人質事件の話、興味深いですね。

    ケーナと合う楽器てなんですかね?

  9. 眠たい虎 より:

    そりゃ、チャランゴでしょうね。

    あと、ギターとかバホセストとか、の類。

    アコーディオンもいいかな。

    パンフルートは、デフォルトで合いますね。

  10. くろの より:

    >akashiさん

    ケーナ2重奏ってのも息が合うと絶品ですよん。

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