Dextor Gordon / Our Man In Paris
タバコっつったらこれっきゃないですね。デクスター・ゴードン。 個人的にはBud Powellも好きっぽいので、これは作品としても 大好きです。 ストレートなジャズでは、たぶん初めて買ったレコードです。
タバコジャケはいっぱいいいのがありそうっすねー。
Reflections/寺尾聰 ジャパニースAORの最高傑作だそうで。 10円で買いました。 貰ったようなもの。
あー!寺尾聰の「Reflections」、 タバコの火で“LOVE”って書いてるやつですね。 ほんと、最高に男前ですよ、内容も。
中でも「ハバナエクスプレス」最高ですね。 まるでビバブラジルの「スキンドレレ」みたいで。 言い過ぎた。 あと「シャドーシティ」もざいごう。 アーバン…。
最後の「アーバン…」のひとことに何故か相当ウケてしまいました。
関係ないけど、ミシェル・フーガンて 「フランスの寺尾聰」と呼ばれてたらしいすね。 逆だろ、て気もしなくもないですけど。
ハバナエクスプレスの話題がココで出来るとは。 嬉しい限りです。最高!
タバコジャケといえば こんな話題がありましたね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ビートルズの実質的なラストアルバム「アビーロード」のアルバムジャケット(写真)は、ロンドンにある「アビーロード・スタジオ」の前の横断歩道を、ジョン・レノンを先頭にリンゴ・スター、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリソンの順で横断している写真が使用されている。その中でポールは右手にタバコの吸いサシを手にしているが、米国のポスター会社がコンピューター処理でこのタバコを消して、ポスターにしていたことが明らかになった。ポスター会社が禁煙団体に気兼ねして変造したんだそうだ。
このジャケットの肖像権はアップル・レコードとポール・マッカートニーにあるが、両者とも、この変造には同意していない。しかし、ジョージ・ハリソンが肺癌で死んだこともあるせいか、アップルは「こんなことはすべきじゃないが、わたしたちにできることはもうほとんどない」と及び腰だ。
……愛煙家としてはヒジョ〜に憂鬱である。このまま禁煙運動がエスカレートすると公共の場所における喫煙が全面禁止なるばかりか、喫煙の映像すら「politically correct standard」に抵触する、なんてことになるんじゃなかろうか。
ところで、「アビーロードのポールのタバコ」と聞くと、古いファンはみな、昔流れた「ポール死亡説」を思い出すのではないだろうか。左利きのポールがタバコを右手に持っていることから、ジャケットに映っているポールは《影武者》で、本人はすでに交通事故で死んでいるというウワサが流れたのだ。ジャケットで白いタキシードを着たジョンは葬儀に向かう司祭であり、裸足で歩いているポール(の影武者)は死者を表わしている、とまことしやかに囁かれたものだ。
もちろん、ポールは死んでいなかったし、裸足だったのはたんに撮影した日が暑かったから、と後にポール自身が明かしている。
このジャケットのアイディアはポールによるもので、ポールが簡単なスケッチ画を写真家のイアン・マクミランに渡して撮影に臨んだという。わずか10分間で6枚の写真が撮られ、その中から一番良いものをポールが選んだ。中には横断歩道を逆向きにわたっているショットもあり、その中でポールはサンダルを履いているそうだ。
撮影されてから34年目にまたまたこんな騒ぎが起きるとは……この写真には、何か騒ぎを起こす《魔》のようなものが憑いているのかもしれない。
情報ソース BBC NEWS
たしかにフーガンよりも聰って感じです、個人的に。 プリンスはアメリカの志村けんと呼ばれてるらしいですね。 まあこれも個人的になんですけど。
トピックの主旨からはずれてしまいました。
お、好い感じ、好い感じ。
●THELONIOUS MONK/MONK’S MUSIC
●John Coltraine/Pablo Live
クールっすね!
♪The James Taylor Quaretet / The Money Spyder
タバコの持ち方いいですねぇ〜!
吸い殻のみっていうのも珍しい。 “A Day in the Life” by Wes Montgomery
中村 一義 / 金字塔
タバコだけっつう手もあったんすね。 そしたらちっちゃいけどこれで。
Guthrie Thomas / Lies and Alibis
この煙草の持ち方に憧れたもんです。
■Jacques Dutronc
くわえシガーがトレードマークですが、 左の2ndアルバムのジャケのくわえっぷりが一番スキです。
http://dutronc.taecoise.com/disco/
Rickie Lee Jones / 浪漫(1979) 格好良すぎです(T_T)
DONALD FAGEN/The Nightfly ドナルドフェイゲンはこの時、何の曲をかけていたのでしょうね。
さしあたり、煙草ジャケが思いつかなかったので 電気の煙草デザイン風ジャケで
SPECIALS/What I Like Most About You Is Your Girlfriend
タバコといえばラルクアンシエルですけど、どうなんでしょう。
はじめまして。 これも強烈です。二人でプカプカ。こっちまで煙ってきそう。
『Heavy Sounds』Elvin Jones, Richard Davis
左のと真ん中は有名なので説明しません(^^;) 右のはバリバリの新譜です。 trio***exklusivというオーストリアのバンド。
不良ブガルーことWillie Colonを忘れてました。
始めてになります。 Pierre Spiers / “Pierre Spiers No.3″(Les Treteaux France) フランスのオルガンプレイヤーPierre Spiers。聞いて欲しいのはJ.S.BACHの”BADINERIE”。哀愁ある一曲”VIVA SAINT JAO”曲が少しづつ盛り上がりをみせバロックボッサにのし上がる。クラブプレイ、ラウンジプレイには最適です☆
こんにちは。
Gary Panter / Italian Sunglass Movie
クラブ系が多いので、たまにはこういうのも、どうですか?
マリアンヌ・フェイスフルの衝撃作、「ブロークン・イングリッシュ」。
ドナルド・フェイゲンの「ナイトフライ」と並んで、タバコジャケの代表格です。
こんにちはー。 和モノで1枚紹介させてください☆
真梨邑ケイ/エレガンス
前田憲男・北村英治カルテット・荒川康男トリオの 演奏が1枚で楽しめるお買い得盤です。
これも煙草ジャケでした。 彼女らしい雰囲気のカバーです。 素晴らしい楽曲と歌、そしてジャコ・パストリアスのベースの甘く深い音が泣けます。
Joni Mitchell / Hejira(逃避行) (1976)
大好きなアルバム
Dinosaur Jr. / Green Mind
ほぼジャケット買いでした。 たまらなくセクシー。
タバコを吸う女性が好きかも?って自覚した一枚。
Bewitched / Eddie Higgins
やはり このお方。
「LA PAROLE(パロール)」/夏木マリ
Van Halen / 1984
このバンドはDavid Lee Rothのいた時代が好きです。 このアルバムの帯には「お嬢さん、ヤケドするぜ」と書かれてありました(笑)
日本代表は、やっぱりこの人だと思います。
パブロック両雄 同時期のジャケ ドガッとアメ車前でジッポのデイブエドモンズ かたやタイトルとおりの二ックのマッチでのひととき キャラクターの対比 生き方さえ見えてきそう 股
音もジャケも真っ黒!
≪MODE FOR JOE≫ Joe Henderson
野坂先生です。 こんなことして遊んでます。よろしくお願いします。 「顔ジャケプレイ。」http://o-ta-su-ke.net/tag/293814
Keith Richards/Talk Is Cheap
Dextor Gordon / Our Man In Paris
タバコっつったらこれっきゃないですね。デクスター・ゴードン。
個人的にはBud Powellも好きっぽいので、これは作品としても
大好きです。
ストレートなジャズでは、たぶん初めて買ったレコードです。
タバコジャケはいっぱいいいのがありそうっすねー。
Reflections/寺尾聰
ジャパニースAORの最高傑作だそうで。
10円で買いました。
貰ったようなもの。
あー!寺尾聰の「Reflections」、
タバコの火で“LOVE”って書いてるやつですね。
ほんと、最高に男前ですよ、内容も。
中でも「ハバナエクスプレス」最高ですね。
まるでビバブラジルの「スキンドレレ」みたいで。
言い過ぎた。
あと「シャドーシティ」もざいごう。
アーバン…。
最後の「アーバン…」のひとことに何故か相当ウケてしまいました。
関係ないけど、ミシェル・フーガンて
「フランスの寺尾聰」と呼ばれてたらしいすね。
逆だろ、て気もしなくもないですけど。
ハバナエクスプレスの話題がココで出来るとは。
嬉しい限りです。最高!
タバコジャケといえば
こんな話題がありましたね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ビートルズの実質的なラストアルバム「アビーロード」のアルバムジャケット(写真)は、ロンドンにある「アビーロード・スタジオ」の前の横断歩道を、ジョン・レノンを先頭にリンゴ・スター、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリソンの順で横断している写真が使用されている。その中でポールは右手にタバコの吸いサシを手にしているが、米国のポスター会社がコンピューター処理でこのタバコを消して、ポスターにしていたことが明らかになった。ポスター会社が禁煙団体に気兼ねして変造したんだそうだ。
このジャケットの肖像権はアップル・レコードとポール・マッカートニーにあるが、両者とも、この変造には同意していない。しかし、ジョージ・ハリソンが肺癌で死んだこともあるせいか、アップルは「こんなことはすべきじゃないが、わたしたちにできることはもうほとんどない」と及び腰だ。
……愛煙家としてはヒジョ〜に憂鬱である。このまま禁煙運動がエスカレートすると公共の場所における喫煙が全面禁止なるばかりか、喫煙の映像すら「politically correct standard」に抵触する、なんてことになるんじゃなかろうか。
ところで、「アビーロードのポールのタバコ」と聞くと、古いファンはみな、昔流れた「ポール死亡説」を思い出すのではないだろうか。左利きのポールがタバコを右手に持っていることから、ジャケットに映っているポールは《影武者》で、本人はすでに交通事故で死んでいるというウワサが流れたのだ。ジャケットで白いタキシードを着たジョンは葬儀に向かう司祭であり、裸足で歩いているポール(の影武者)は死者を表わしている、とまことしやかに囁かれたものだ。
もちろん、ポールは死んでいなかったし、裸足だったのはたんに撮影した日が暑かったから、と後にポール自身が明かしている。
このジャケットのアイディアはポールによるもので、ポールが簡単なスケッチ画を写真家のイアン・マクミランに渡して撮影に臨んだという。わずか10分間で6枚の写真が撮られ、その中から一番良いものをポールが選んだ。中には横断歩道を逆向きにわたっているショットもあり、その中でポールはサンダルを履いているそうだ。
撮影されてから34年目にまたまたこんな騒ぎが起きるとは……この写真には、何か騒ぎを起こす《魔》のようなものが憑いているのかもしれない。
情報ソース
BBC NEWS
たしかにフーガンよりも聰って感じです、個人的に。
プリンスはアメリカの志村けんと呼ばれてるらしいですね。
まあこれも個人的になんですけど。
トピックの主旨からはずれてしまいました。
お、好い感じ、好い感じ。
●THELONIOUS MONK/MONK’S MUSIC
●John Coltraine/Pablo Live
クールっすね!
♪The James Taylor Quaretet / The Money Spyder
タバコの持ち方いいですねぇ〜!
吸い殻のみっていうのも珍しい。
“A Day in the Life” by Wes Montgomery
中村 一義 / 金字塔
タバコだけっつう手もあったんすね。
そしたらちっちゃいけどこれで。
Guthrie Thomas / Lies and Alibis
この煙草の持ち方に憧れたもんです。
■Jacques Dutronc
くわえシガーがトレードマークですが、
左の2ndアルバムのジャケのくわえっぷりが一番スキです。
http://dutronc.taecoise.com/disco/
Rickie Lee Jones / 浪漫(1979)
格好良すぎです(T_T)
DONALD FAGEN/The Nightfly
ドナルドフェイゲンはこの時、何の曲をかけていたのでしょうね。
さしあたり、煙草ジャケが思いつかなかったので
電気の煙草デザイン風ジャケで
SPECIALS/What I Like Most About You Is Your Girlfriend
タバコといえばラルクアンシエルですけど、どうなんでしょう。
はじめまして。
これも強烈です。二人でプカプカ。こっちまで煙ってきそう。
『Heavy Sounds』Elvin Jones, Richard Davis
左のと真ん中は有名なので説明しません(^^;)
右のはバリバリの新譜です。
trio***exklusivというオーストリアのバンド。
不良ブガルーことWillie Colonを忘れてました。
始めてになります。
Pierre Spiers / “Pierre Spiers No.3″(Les Treteaux France)
フランスのオルガンプレイヤーPierre Spiers。聞いて欲しいのはJ.S.BACHの”BADINERIE”。哀愁ある一曲”VIVA SAINT JAO”曲が少しづつ盛り上がりをみせバロックボッサにのし上がる。クラブプレイ、ラウンジプレイには最適です☆
こんにちは。
Gary Panter / Italian Sunglass Movie
クラブ系が多いので、たまにはこういうのも、どうですか?
マリアンヌ・フェイスフルの衝撃作、「ブロークン・イングリッシュ」。
ドナルド・フェイゲンの「ナイトフライ」と並んで、タバコジャケの代表格です。
こんにちはー。
和モノで1枚紹介させてください☆
真梨邑ケイ/エレガンス
前田憲男・北村英治カルテット・荒川康男トリオの
演奏が1枚で楽しめるお買い得盤です。
これも煙草ジャケでした。
彼女らしい雰囲気のカバーです。
素晴らしい楽曲と歌、そしてジャコ・パストリアスのベースの甘く深い音が泣けます。
Joni Mitchell / Hejira(逃避行) (1976)
大好きなアルバム
Dinosaur Jr. / Green Mind
ほぼジャケット買いでした。
たまらなくセクシー。
タバコを吸う女性が好きかも?って自覚した一枚。
Bewitched / Eddie Higgins
やはり このお方。
「LA PAROLE(パロール)」/夏木マリ
Van Halen / 1984
このバンドはDavid Lee Rothのいた時代が好きです。
このアルバムの帯には「お嬢さん、ヤケドするぜ」と書かれてありました(笑)
日本代表は、やっぱりこの人だと思います。
パブロック両雄 同時期のジャケ ドガッとアメ車前でジッポのデイブエドモンズ かたやタイトルとおりの二ックのマッチでのひととき キャラクターの対比 生き方さえ見えてきそう 股
音もジャケも真っ黒!
≪MODE FOR JOE≫ Joe Henderson
野坂先生です。
こんなことして遊んでます。よろしくお願いします。
「顔ジャケプレイ。」http://o-ta-su-ke.net/tag/293814
Keith Richards/Talk Is Cheap