Michel Fugain Et Le Big Bazar / No.2
オモロジャケっつったらこの人しかいないでしょう!フーガンですよフーガン! フーガンのジャケはハッキリ言ってハズレないです。もれなく笑えます。
「どうして『g』の形がこんなに気持ち悪いのか」 「どうして『2』の形もこんなに気持ち悪いのか」 「どうしてこんな狭い入り口に全員集合なのか」 「フーガンはこのころ20代の若者かも知れない(ヒゲもじゃもじゃなのに)」
謎がつきません。フーガン死ぬほど大好きです。
ゴー・アヘッド! / 山下達郎
このジャケットを見て 子供が泣き出したそうです。
Ken Nordine / Word Jazz
弘法大師,空海が南・無・阿・弥・陀・仏と念仏をとなえると、 それぞれが仏様の姿になりました…。
U.F.O「I Love My Baby,My Baby Loves Jazz」ネタ。 Towa Tei「Sound Museum」ネタ。
Al Kooper / Act Like Nothing’s Wrong
クリックして大きめの画像を見てもらうとわかりますが オモテウラのジャケで、 アル・クーパーがボインで、女の人が胸毛ボーボーです。 「第2話 – えっ!おれがお前でお前が俺で!?」みたいな。
けっこう気持ち悪いです。
BIZ MARKIE / BIZ’S BADDEST BEATS
トイレに座ってるわ、鼻はほじってるわ。。 おまけに壁も凄い汚いし。 でも凄い内容のアルバムなのです。
BIZ MARKIE / BIZ’S BADDEST BEATS あ!「レッミーレッミーターンユーオーン」ですな。 懐かしい。
「MOOD IN DRUM」 オリジナルコラージュ。 創作者の溢れる愛に乾杯。
いつの間にこんなオモロいトピックが。 アル・クーパーと山下達郎に爆笑。
卓球してるのはメンバーのおっかさんです。
Blood, Sweat & Tears / Child Is Father To The man
クリックして大きめの画像を見てもらうとわかりますが メンバーが抱きかかえている息子たちの顔が 全員メンバー(父)とウリフタツです。というか貼り付けてます。 けっこう気持ち悪いです。
どうせアル・クーパーの発案でこのジャケになったのでしょうが どうして彼はこういう感じのが好きなんでしょうか。 「Al Kooper / I Stand Alone」では自由の女神に自分の顔貼り付けてるし。
ちなみにアル・クーパー超好きです。 今で言うベックみたいな存在だったのかもしれない。
Bentley Rhythm Ace / For Your Ears Only
オモロジャケといえば、死ぬほど好きなのが ベントレージャケのアートワークです(クリックするとわりと大きめで見れます)。 鬼山田さんの投稿されてるやつの現代風っぽい感じがちょっとしますね。しませんか。
Davis Fontのロゴといい、この奇怪さがたまんねえす。 ビックビートの頃にノーマン・クックとかとヤイヤイやってた2人組で 今はもういないっぽいんですけど、全部のジャケがかっこいいです。 やってる音楽もまんまこんな感じで、ごちゃごちゃしててサイコーです。 「うるせえよ!」と言いたくなります。でもかっこよすぎて笑えます。
ちなみに Joel Lardner という人のデザインみたいです。 夢に出てきそうなコラージュっぷり。 http://www.heartagency.com/html/lardner_Frameset.html
The Swingin’ Eye / Si Zentner (Liberty LST-7166)
内容も space age でいいかんじですが, なんといってもこのジャケだけで買いです.
このトピック、べらぼうに面白いです。 何かネタを用意してきたくなります。
Michel Legrand / (OST)Peau d’Ane
サントラ「ロバと王女」フランス盤LPの裏ジャケ。 あのカトリーヌ・ドヌーヴがきったないロバの皮をかぶって うなだれてます。寂し気なロバの目もナイス。 映画のほうも素晴らしかった。
他にもアルゼンチン盤というのがあって、こちらは 微妙にバッタもん臭いジャケなのでおすすめしません。
1発目の「ジミーちゃんのオルガン空手」以来 だしてないので用意しときます。 新しいトピックも構想中。
RICK JAMES / STREET SONGS
まあ名盤なんで皆さんご存知でしょうが、 よくジャケットを見るとやっぱり楽しい。 突っ込みどころはたくさんありますが、 自分の家の前にこんな奴立っててほしくないすね。 でも間違いなく自信に満ち溢れていたのでしょうね。 「どうよ、オイラ?」ってキャプション付けたいです。
BEATNIK TERMITES / STRAWBERRY GIRL(7″)
なんつーかダサさ具合が絶妙です。 勿論外人バンドです。
このバンドとの出会いはジャケ買いです。 曲自体はいいです。
MOS DEF – Black On Both Sides
まったく疑いようのない名盤ですが、 ことジャケに関しては色々と想像をかきたてられる仕上がりです。 このレコを壁一面に並べたてたらそれはそれは恍惚の光景でしょうね。
●Art Blakey/Horiday for Skins タバコ編でもナイスポーズ編でも良かったですけど、 この表情にこのポージング、 指先からなんか出してるデザイン処理。
●Herbie Mann/Surprises 去年亡くなりましたね。 何でしょうね?鳥だし、裏はカタツムリだし。 A-2「Cajun Moon」が好きで買ったですよ。 B-5は「あなた」でヴォーカルが小坂明子本人だし。
●しまざき由理/Gメン75「面影」
倉田保昭(和製ドラゴン)いるは、原田大二郎いるは……。 でも、しまざき由理本人が一番オモロイ! 「ハクション大魔王」の主題歌のひとだったりします。
●ばってん荒川/芸能生活45周年記念全曲集 ●ばってん荒川/つらいもんだね ●ばってん荒川/生きたらよか
ぴらっと見てはいよ〜! 九州っ子の琴線に触れる逸品。 泣くな婆(ばば)しゃん!がんばれ婆しゃん! 「帰らんちゃよか」大名曲! 有線でリクエストして聴いたらよか!
ばってんさん、って他地域では どういう浸透具合なのかなぁと。 とりあえず「静かなるドン」には出てるけど、 婆しゃんの勇姿は、もう知らない人いるかもね。
この間、街中でイベントしてました? たぶん彼女だと思います。
あぁ、「博多どんたく」とか特に独壇場ですもんね!
フランシス・レイ/MADE IN FRANCE 地元の銘品に囲まれてしたり顔。
ばってんさん、 早朝の番組はまだ続いているのでしょうか(同郷)
いきなりすみません!はじめて書き込みさせていただきます!オモロないかも!!でも僕はオモロいです!MOS-DEFの真正面さに対抗してみたやつも1枚いれました。
Lorez Alexandria/Lorez Sings Pres 大ファンですけどね。
Eddie Jefferson/The Live-Liest ほんとに大ファンなんですよ。 でもご本人がオモロそう。
Horace Silver/In Pursuit Of The 27th Man 死ぬほど大ファンです。
あぁ、ホレスシルヴァー選手きましたゼッケン1番。 今目の前を通過、ゼッケン9番、アレ?
ホレス・シルヴァーのゼッケン 1と9でイクーッ!ってこと? んなバカな?日本語じゃないっつーの。
Teddy & The Pandas / Basic Magnetism ここまでアザトいと、軽く腹立ちますけど。
「日産サニー15周年記念ソノシート 乗り物の音」
下手にイージーリスニングではなく、純粋に色々な乗り物の 音が収録されている点で評価できる1枚。 ジャケットに溝がすきこまれている、四角いレコードです。 ターンテーブルの上でこれが回ってるのは不思議体験!
ダイヤトーン・ステレオを御買い上げ時に付いて来たと思われる シングル盤です。 新婚旅行に出発寸前の新妻みたいなファッションの女性が、 UFOに吸い込まれそうになっているかのようなジャケです。 カラカラに乾いた「シャフト旋風」のカバーなど。
レイ・ミラー/チ・ビ・チ・ビ・ダ
西ドイツ(なつかしー)の人気歌手レイ・ミラーがイタリア産の 曲を歌ってフランスでヒットしたらしいです。 なんか複雑ですね。
チビの唄ではなく「マナマナ」のように語呂の妙の曲なのに ジャケは思いっきり差別表現です。
Michel Fugain Et Le Big Bazar / No.2
オモロジャケっつったらこの人しかいないでしょう!フーガンですよフーガン!
フーガンのジャケはハッキリ言ってハズレないです。もれなく笑えます。
「どうして『g』の形がこんなに気持ち悪いのか」
「どうして『2』の形もこんなに気持ち悪いのか」
「どうしてこんな狭い入り口に全員集合なのか」
「フーガンはこのころ20代の若者かも知れない(ヒゲもじゃもじゃなのに)」
謎がつきません。フーガン死ぬほど大好きです。
ゴー・アヘッド! / 山下達郎
このジャケットを見て
子供が泣き出したそうです。
Ken Nordine / Word Jazz
弘法大師,空海が南・無・阿・弥・陀・仏と念仏をとなえると、
それぞれが仏様の姿になりました…。
U.F.O「I Love My Baby,My Baby Loves Jazz」ネタ。
Towa Tei「Sound Museum」ネタ。
Al Kooper / Act Like Nothing’s Wrong
クリックして大きめの画像を見てもらうとわかりますが
オモテウラのジャケで、
アル・クーパーがボインで、女の人が胸毛ボーボーです。
「第2話 – えっ!おれがお前でお前が俺で!?」みたいな。
けっこう気持ち悪いです。
BIZ MARKIE / BIZ’S BADDEST BEATS
トイレに座ってるわ、鼻はほじってるわ。。
おまけに壁も凄い汚いし。
でも凄い内容のアルバムなのです。
BIZ MARKIE / BIZ’S BADDEST BEATS
あ!「レッミーレッミーターンユーオーン」ですな。
懐かしい。
「MOOD IN DRUM」
オリジナルコラージュ。
創作者の溢れる愛に乾杯。
いつの間にこんなオモロいトピックが。
アル・クーパーと山下達郎に爆笑。
卓球してるのはメンバーのおっかさんです。
Blood, Sweat & Tears / Child Is Father To The man
クリックして大きめの画像を見てもらうとわかりますが
メンバーが抱きかかえている息子たちの顔が
全員メンバー(父)とウリフタツです。というか貼り付けてます。
けっこう気持ち悪いです。
どうせアル・クーパーの発案でこのジャケになったのでしょうが
どうして彼はこういう感じのが好きなんでしょうか。
「Al Kooper / I Stand Alone」では自由の女神に自分の顔貼り付けてるし。
ちなみにアル・クーパー超好きです。
今で言うベックみたいな存在だったのかもしれない。
Bentley Rhythm Ace / For Your Ears Only
オモロジャケといえば、死ぬほど好きなのが
ベントレージャケのアートワークです(クリックするとわりと大きめで見れます)。
鬼山田さんの投稿されてるやつの現代風っぽい感じがちょっとしますね。しませんか。
Davis Fontのロゴといい、この奇怪さがたまんねえす。
ビックビートの頃にノーマン・クックとかとヤイヤイやってた2人組で
今はもういないっぽいんですけど、全部のジャケがかっこいいです。
やってる音楽もまんまこんな感じで、ごちゃごちゃしててサイコーです。
「うるせえよ!」と言いたくなります。でもかっこよすぎて笑えます。
ちなみに Joel Lardner という人のデザインみたいです。
夢に出てきそうなコラージュっぷり。
http://www.heartagency.com/html/lardner_Frameset.html
The Swingin’ Eye / Si Zentner (Liberty LST-7166)
内容も space age でいいかんじですが,
なんといってもこのジャケだけで買いです.
このトピック、べらぼうに面白いです。
何かネタを用意してきたくなります。
Michel Legrand / (OST)Peau d’Ane
サントラ「ロバと王女」フランス盤LPの裏ジャケ。
あのカトリーヌ・ドヌーヴがきったないロバの皮をかぶって
うなだれてます。寂し気なロバの目もナイス。
映画のほうも素晴らしかった。
他にもアルゼンチン盤というのがあって、こちらは
微妙にバッタもん臭いジャケなのでおすすめしません。
1発目の「ジミーちゃんのオルガン空手」以来
だしてないので用意しときます。
新しいトピックも構想中。
RICK JAMES / STREET SONGS
まあ名盤なんで皆さんご存知でしょうが、
よくジャケットを見るとやっぱり楽しい。
突っ込みどころはたくさんありますが、
自分の家の前にこんな奴立っててほしくないすね。
でも間違いなく自信に満ち溢れていたのでしょうね。
「どうよ、オイラ?」ってキャプション付けたいです。
BEATNIK TERMITES / STRAWBERRY GIRL(7″)
なんつーかダサさ具合が絶妙です。
勿論外人バンドです。
このバンドとの出会いはジャケ買いです。
曲自体はいいです。
MOS DEF – Black On Both Sides
まったく疑いようのない名盤ですが、
ことジャケに関しては色々と想像をかきたてられる仕上がりです。
このレコを壁一面に並べたてたらそれはそれは恍惚の光景でしょうね。
●Art Blakey/Horiday for Skins
タバコ編でもナイスポーズ編でも良かったですけど、
この表情にこのポージング、
指先からなんか出してるデザイン処理。
●Herbie Mann/Surprises
去年亡くなりましたね。
何でしょうね?鳥だし、裏はカタツムリだし。
A-2「Cajun Moon」が好きで買ったですよ。
B-5は「あなた」でヴォーカルが小坂明子本人だし。
●しまざき由理/Gメン75「面影」
倉田保昭(和製ドラゴン)いるは、原田大二郎いるは……。
でも、しまざき由理本人が一番オモロイ!
「ハクション大魔王」の主題歌のひとだったりします。
●ばってん荒川/芸能生活45周年記念全曲集
●ばってん荒川/つらいもんだね
●ばってん荒川/生きたらよか
ぴらっと見てはいよ〜!
九州っ子の琴線に触れる逸品。
泣くな婆(ばば)しゃん!がんばれ婆しゃん!
「帰らんちゃよか」大名曲!
有線でリクエストして聴いたらよか!
ばってんさん、って他地域では
どういう浸透具合なのかなぁと。
とりあえず「静かなるドン」には出てるけど、
婆しゃんの勇姿は、もう知らない人いるかもね。
この間、街中でイベントしてました?
たぶん彼女だと思います。
あぁ、「博多どんたく」とか特に独壇場ですもんね!
フランシス・レイ/MADE IN FRANCE
地元の銘品に囲まれてしたり顔。
ばってんさん、
早朝の番組はまだ続いているのでしょうか(同郷)
いきなりすみません!はじめて書き込みさせていただきます!オモロないかも!!でも僕はオモロいです!MOS-DEFの真正面さに対抗してみたやつも1枚いれました。
Lorez Alexandria/Lorez Sings Pres
大ファンですけどね。
Eddie Jefferson/The Live-Liest
ほんとに大ファンなんですよ。
でもご本人がオモロそう。
Horace Silver/In Pursuit Of The 27th Man
死ぬほど大ファンです。
あぁ、ホレスシルヴァー選手きましたゼッケン1番。
今目の前を通過、ゼッケン9番、アレ?
ホレス・シルヴァーのゼッケン
1と9でイクーッ!ってこと?
んなバカな?日本語じゃないっつーの。
Teddy & The Pandas / Basic Magnetism
ここまでアザトいと、軽く腹立ちますけど。
「日産サニー15周年記念ソノシート 乗り物の音」
下手にイージーリスニングではなく、純粋に色々な乗り物の
音が収録されている点で評価できる1枚。
ジャケットに溝がすきこまれている、四角いレコードです。
ターンテーブルの上でこれが回ってるのは不思議体験!
ダイヤトーン・ステレオを御買い上げ時に付いて来たと思われる
シングル盤です。
新婚旅行に出発寸前の新妻みたいなファッションの女性が、
UFOに吸い込まれそうになっているかのようなジャケです。
カラカラに乾いた「シャフト旋風」のカバーなど。
レイ・ミラー/チ・ビ・チ・ビ・ダ
西ドイツ(なつかしー)の人気歌手レイ・ミラーがイタリア産の
曲を歌ってフランスでヒットしたらしいです。
なんか複雑ですね。
チビの唄ではなく「マナマナ」のように語呂の妙の曲なのに
ジャケは思いっきり差別表現です。