なぜ戦争映画(小学校編)

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コメント

  1. YASU.m より:

    はじめましてYASUさん>

    年齢は少々違うようですが、

    私も全く同じ道を歩きましたw

    (プラモも含む)

    「眼下の敵」のDVDが今安いので

    買おうと思っています。

    あと「西部戦線異常なし」とか

    「ジョニーは戦場へ行った」とかも

    良いですねぇ。

  2. YASU.m より:

    THX-1138さん>よろしくお願いします。

    「ジョニー・・」はなかなか見つかりませんね、レンタル屋では。

  3. よっすぃー より:

    YASUさん>こちらこそよろしくお願いします。

    そうですねw

    「ジョニー…」なかなか見つけることが出来ません。

    買うのではなく、なんとかレンタルで見たいと思って

    いるのですがw

  4. よっすぃー より:

    はじめまして☆よっすぃーデス

    戦争映画は、始めて見たのが「連合艦隊」

    次に見たのが「二百三高地」と邦画がメインでした。

    「ビルマの竪琴」は戦争映画ですかね…

    洋画は中学ぐらいから見始めましたかね…。

    娯楽映画になってしまってる戦争映画はあまり好きではありません。

  5. Ta 152H-1 より:

    ちゃらい反戦メッセージみたいなものが鼻につく戦争映画なんかよりは、娯楽戦争映画がずっと好きです。刷り込みなんだろうけど、1950〜1970年代前半くらいまでの大戦モノなんかが特によいです。

    反戦的な戦争映画そのものが嫌いってことではないんですけどね。第一次世界大戦映画になるけど、オリジナルの”西部戦線異状なし”は紛れも無い傑作だと思います。これのリメイク作品はちゃらい反戦映画でしたけど。

  6. カスミの哲 より:

    オフトピで申し訳ないのだが、吉田戦車の漫画でみっちゃんのママがみっちゃんと共に渡米した時に(いつも他人をたばかって楽しんでいる)ママが「日本はこの国と戦争して負けたんだねぇ」とホロホロと泣き崩れるのを見て、みっちゃんが「(またウソだ…)日本が負けるはずないよ」と思うネタがあったと思うのだが、今にして思えば、まだバブルが本格的に崩壊していなかった頃の気分を表していたのではないかと。

    最初に見た戦争映画の記憶は、確か子供が大人の目を盗んで便所の中で銀シャリを頬張るシーンのあった作品なのだが、今となってはタイトルすら分からない……。

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