トーク・トゥ・ハー (ネタバレ有り)

2002

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コメント

  1. ばんわぁ!どろっぷす♪です!

    ペドロ・アルモドバル監督作品としては、

    「オール・アバウト・マイ・マザー」よりも好きな作品です。

    劇中劇の「縮みゆく恋人」など、こっちの方が監督らしさが出ていた気がしますね。

    個人的には、話の中心のベニグノのアリシアに対する気持ちよりも、マルコのほうが気になりました。

    なんか自分に近い感じも感じられました(^^;;

    見終わったあとに、衝撃と、微妙な心地さを残してくれる映画でした。

    レオノール・ワトリング@アリシアの今後の活躍に期待!

    <「死ぬまでにしたい10のこと」ではキュートでした♪

  2. 匿名 より:

    こんばんは。やっぱり、どろっぷす♪さんもこの映画観られていたんですね。(*^_^*)

    実は「オール・アバウト・マイ・マザー」はまだ未見でして・・近くのレンタル店にないものでなかな借りられません。早く観たいのですが・・・。

    ラストで二人を隔てるポッカリと空いた座席がもの悲しい気持を増幅させました。

    レオノール・ワトリングはとっても可愛い女性ですね。

    覚醒してからの彼女は一段と可愛かったです。(*^_^*)

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