11.15@紅館 行ってきました!

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コメント

  1. がちん より:

    お疲れ様でした〜♪

    楽しかったみたいで何よりです!

    先日始めて『七里香』以外のアルバム聞きましたー

    ↑この2つのアルバム。

    どれもこれも最高に良いですね。

    ライブのセットリスト、分かりましたら教えてくださいね。

  2. bppr@FREE TIBET より:

    以下自分の日記から転載します♪乱文ですいません。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    http://ent.tom.com/1306/1362/20041116-107121.html

    こーんな感じで自分が行ったライブがニュースにちゃんとなってるのがすごーいなあ〜〜。席が近くなかったのでどんな服を着ているのかわかんなかったけどこんなんだったんすね。はは。微妙。

    っていうかまーもーJAYライブ自体はおいらこの世の中にこんな楽しいものがまだあったのねくらいの勢いで楽しんでました。雑感としては・・・まず男女比ですが男と女、本当に半々位でした。カップルで来ている人々が非常に多かったです。きっと筋書きとしては女の子が誘ってるのでしょうね。強いなあ香港女子は(勝手に想像)。

    会場内はすり鉢状になっていまして、360度観客がいました。ちょっと後ろ側の人はかわいそうだったけど割りとちゃんとJAYもケアしてました。みんな光る棒だの空気の入った風船だのをバンバン振り回しててそれはそれでちょっと怖かったです。チケットに席は書いてあるのですが結構みんな適当に座ってて、人が来たらあける、みたいな感じでした。

    歌ですが。「七里香」のみならず、ヒットオンパレードという感じで過去のアルバムからも満遍なくやってました。自分が好きな「簡単愛」「ye ye泡的茶」「開不了口」「安静」「離開」「黒色幽黙」「星晴」「龍巻風」などなど全部やってくれたのでこの辺で一瞬「死んでもいい!」位に思いました。←いいえそんなこたないです。

    香港ならでは、ということ?なのかジェイはがんばって広東語しゃべってました。さらに広東語の歌も3曲歌ってましたよ。しかし、「ヘイ!みんなの好きな広東語の歌を歌うぜ!!(訳適当)」といって出てきた曲が「世界中の誰よりきっと」だったりしたので私と同行者は一気に脱力。途中まで日本語で歌って対抗しようとおもったけどよく考えたらサビしか知らなかった。あとは陳小春の曲でジェイが作ったやつ(「Heartless You」の2曲目のタイトル忘れた)などを広東語で歌ってました。よくがんばったなあと思います。ジェイえらい!が、個人的にはマンダリンのアーティストが広東語の歌を歌うのはなんかしっくりしませんねー。

    ええっと、「じえるんコール」を日本で練習してから行ったのですが、さすが香港、誰が誰に合わせてみんなでコールだ!みたいな雰囲気皆無でした。ということであまり出番はなかったのですが、2回目のアンコールの前にドラマーの人がドラムをボンボン叩いてやっと「じょうじえるん!じょうじえるん!」とみんなそろってコールができてました。ウエーブとかもまったくなしです。

    「杰倫」って書いてある電飾(!)を持参している人が多数いました。ちゃんとそういうのを作ってくれる業者があるそうです・・・すげー。

    ちなみに香港ではライブは座って見るのがナラワシのようで、本当にみんな座ってました。終盤は結構立ち上がってきましたが、それでも全体の15%という感じです。しかし現地在住同行者に言わせると「立ってる人がいるなんて凄い、途中で誰も帰らないのも凄い!」ということだそうで、香港人は本当に盛り上がるのが下手だなあ・・・とか勝手に思いました。(「これでも盛り上がってんの!」っていうことだったらごめんなさいですが)

    今回のライブは、歌中心で前回ほどアトラクションがないぞ、ということを聞いていたのでどんなかなーと思ってました。結果から言うと結構てんこ盛りでした。舞台が上がったり下がったり、着替えまくったり、ダンサーが面白い格好してたり。あと南拳ママの出番がやたら多かったです。←抱き合わせ商法。しかもみんな南拳ママの時にダダダッとトイレに走ってってました。

    同行者は「歌ってるときはかっこいいのになー」としきりに言っていました。おいらは「いやーでもジェイは「カッコイイ」の基準を捻じ曲げて自分のところに持ってきちゃったっていうところで凄いっすよ、その辺がカッコイイと思います」と言っておきました。ははは。

    ということで夢中で過ぎた2時間45分でした。あー本当に夢のよーだー。また行きたいっすね。やっぱり周りの人が全員周杰倫を知ってる、というシチュエーションが楽しかったです。日本じゃありえないもんねえ。今度はラップも歌えるようにがんばって歌詞を覚えてから行こうとおもいます。

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