『夕暮れにベルが鳴る』(79)

人気の記事:

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメント

  1. SID より:

    劇場で見ましたよ。よく覚えてませんが血が飛び散るようなシーンはあまりなかったような。この映画は90年代に流行った『あなたの隣人(ネイバー)に偏執狂がいる!』的なスリラー映画の先取りみたいな感じだったと思いますが、どうでしょう?

  2. SID より:

    電話の相手が実は…と言う、アメリカの都市伝説の定番中の定番を直球勝負で映像化したわりと初期の作品ですよね。確かに、スラッシャーと言うには地味な感じもするけど、見応えはあったっす。

    んで、これって、出演キャロル・ケイン、チャールズ・ダーニング、監督フレッド・ウォルトン、音楽ダナ・カプロフという主要メンバーが続投して、13年ぶりの続編がテレフィーチャーとして作られ、日本でもWOWOWで放映・ビデオ・リリースされました。5年後という設定にしてはやけにトウがたっちゃった感じのケイン演じるジルが、奇妙な電話に苦しむ新たな被害者と一緒に戦う話でしたが、出来の方は…笑っちゃいました(爆!)。

    ってことで、画像はそれぞれの国内版ビデオジャケットです。

  3. ヂョー より:

    うぉぉ 続編なんてあったのか!!

  4. SIDさんが書いているように続編は同スタッフばかりの

    続投で妙に執念を感じる企画でした。

    続編の日本版ビデオがあるのは知らなかったです。

  5. SID より:

    リメイク版を輸入DVDで見ましたが、なんとオリジナルでは全体の2/3を占めていた事件から7年後の部分がなく、どってことのないスラッシャーになってました。残念。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です