電撃文庫で

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コメント

  1. ばそ より:

    はじめまして。

    ありがちですが「猫と地球儀」推しときます。

    僕もそうだったのですが電撃や富士見と聞いただけで顔をしかめる人も少なくないと思います。が、面白い本もそれなりにあるとここ数年で思い直しました。

    http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/404de21d02ad601041f9?aid=p-anima0019&bibid=00000914&volno=0000

  2. はじめまして。

    私は「キノの旅」がおすすめです。

    童話の様な下敷きながら題材は可也シリアス。

    短編が幾つも連なった形なので読みやすいですよ。

    あとがきや著者近影も洒落があって面白いです。

    他にも読んでいる方多そうですが…。

  3. 本の虫コミュニティの他のトピではお世話になっております。

    こちらも個性的なトピックで面白そうですね。

    どんな展開になるかなぁ(ドキドキ)。

    さてさて。

    電撃文庫のオススメということで、私は『イリヤの空 UFOの夏』をプッシュさせていただこうかと。

    賛否両論、真っ二つに分かれる作品かも?とも思いますが、変に救いを求めない世界の中での切なさとか可笑しさが、私は好き。

  4. こんにちは、初めまして。

    電撃文庫愛好者の各務と申します。

    電撃のお薦めということで、

    『空ノ鐘の響く惑星で』『我が家のお稲荷さま。』

    「空ノ鐘〜」は王道な異世界ファンタジー、ですが、作者独特の色付けも見られます。

    「お稲荷さま。」は、ほのぼのとした家族コメディのような雰囲気。題材は結構シリアスなのですが、殺伐としていないのが特徴です。

    先輩と僕も気になってます。電撃は気になるものがありすぎで、読むのが追いつきません;

  5. 芹沢文書 より:

    古橋秀之のブラックロッド三部作を。好きなものを書こうと割り切って書かれた(であろう)作品で、媚が無いので気持ちよく読めます。内容は気持ちよくないですが。

  6. きゃさりん より:

    はじめまして。

    電撃文庫では、田中哲弥さんが超オススメです。

    小説のギャグであれほど笑ったことはありませんでした。

    『大久保町の決闘』『大久保町は燃えているか』

    『さらば愛しき大久保町』の三部作と、

    翻訳『悪魔の国からこっちへ丁稚』

    連作短篇集『やみなべの陰謀』

    残念ながら確か全部絶版・品切れなので古本屋さんで探してみて下さい。

  7. MZOO より:

    はじめまして。

    伊達将範の「COOL DOWN」が一番好きです。

    でもお勧めするなら

    高畑京一郎の「クリスクロス」,「タイムリープ」,「ダブルキャスト」なんかは良いと思いますよ。

  8. 若林 より:

    作者は既に上げられた作品とだぶりますが。

    現在視界にはいる作品から。

    「アリソン」IIIまであるけど第一作だけでも。キノより好きです。

    「ブギーポップは笑わない」有名過ぎるけど。

    「E.G.コンバット」完結してないけど。

    「塩の街」ハードカバーデビューしちゃったけど。

    「撃墜魔女ヒミカ」エンディングはともかく。

    「デュラララ!」この著者はもうちょっと売れて欲しい。

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