ソフコンの魅力って?

人気の記事:

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメント

  1. Bun より:

    もしかして、自分も出来るかも!?そんな期待に満ち溢れていました。

    そんな親近感と紙面上の「すごい!」と思える作品達が随分と熱くさせてくれました。

    Dante98IIのスタッフの平均年齢が10代な事も非常に身近に感じました。

    最初にSofcomを買った当時12歳。

    10歳の人が普通にゲームを作っていた事にショックを受けました。

    それからやっきになって頑張ろうと思ったのに休刊…ショックでした。

    ツクールシリーズのBGMでお馴染みの北神氏曰く

    当時のコンセプトは

    「これから必要な人材育成のために売れなくてもやる」

    だった様で、役割を果たした故に休刊にしたそうです。

    一応の成功を収めたのではないでしょうか?

    Sofcomで育った世代がSofcomの様な雑誌を「待つ」のではなく、

    今度は「作る」としたら。素晴らしいサイクルだと思います。

  2. sugipon より:

    親近感。

    たしかにそうですよねー。投稿されたの作品が、

    自分でも作れるんじゃないか?って好奇心を沸き立たせられて、

    ソフコン見るたびに、創作意欲が沸いてました。

    作品のプログラムが見れたのも大きいですよ。友達とどうやったら

    あんな演出できるだとかいいながらプログラムを解明して、

    解明したら、これよりすごいことにするにはどーするって

    考えてゲームやら音楽やら作ってました。

    このプログラムが見れたってのも親近感ですね。

    投稿された作品を超えてやるって人たちがたくさんいたから、

    どんどんイイ作品が登場してくるし、どんどん魅力的になっていったと

    思います。

    BunさんのSofcomの様な雑誌を「作る」ってアイデアすごくおもしろい

    と思います。そんな可能性を考えるとワクワクしますね。

    現在、ソフコンのことを考えて魅力と言われると、

    ファミコンと同じようにレトロな感じが、魅力になってます。

    チープな感じがたまらないんですよ。

    今考えると、そこもソフコンの魅力です。

    たまに、PC98を立ち上げてソフコンをゲームやったりするとこれが

    やっぱりおもしろい。なつかしいというもあるけど、

    純粋に素人らしいすごいアイデアがたくさん詰まっているんです。

    容量とかの制限でも、いろいろなアイデアが詰まってる。

    ファミコンの面白さもこそですよね。

    だから、もし、Sofcomの様な何かを「作る」なら、Sofcomな雰囲気で、

    3Dでなく、あえてドット絵。サンプリングやMIDIではなくあえてMML。

    そんなゲームが作れるコミュニティーって面白そうです。

    媒体は、ケータイにしてみたりして。

  3. Bun より:

    sugiponさん>

    あ!そうだ!ここで私事を話すのも何なのですが

    一度、HPにお邪魔した事のあるBunです。

    以前、某コープスのFC版をお渡しすると言った件

    すっかり忘れていました。申し訳ありません。

    とにかく親近感、そしてユーザーフレンドリーな所がとても大好きでした。

    実はまだSofcom作品を全部はクリアしていないので

    まだまだ楽しみにしていたりします。

    マニアック所ですがSofcom Audio Trackも結構好きでした。

    先日、CDから全部引っ張り出して全部MP3化しました(笑)

    スレ汚し失礼致しました。

  4. Bun より:

    ゲームだけじゃなくて編集部謹製の素材なんかも入っていて、

    そのファイルを開くと「ようし、私もゲームを作ってみよう!」と頑張る気持ちに

    させられました。

    そういう背中を押してくれる存在が3ヶ月ごとにやってきていたんですから

    楽しくてたまらなかったなあ。

    >Bunさん

    コプのFC版…?(´・ω・`)

  5. Bun より:

    天戸屋さん>
    初めまして〜
    全曲やるかどうかは未定ですが
    実は勝手にコープスの曲をファミコン音源化してるんですよ。
    ある程度曲数が固まったら発表しようと思ってますが…
    完成率は40%程度で止まってます。

    ただいまソフコン関連で集まりを持てないか思案中です。
    (幻に終わるかもしれませんが…)

  6. keita☆。 より:

    はじめまして。

    中学生のころソフコンで青春をすごした194といいます。

    Dante98?の登場は感動的でしたね。

    その後すぐ休刊ですからねー。

    もったいないです。

    ああ。あの頃は必死こいてドット絵など描いてたなー。

    久しぶりにソフコン読みたい・・・

  7. keita☆。 より:

    すげー、感動。

    あるとは思わなかった!!

    コミュ参加させて下さい。

    中学生のとき、わくわくして買ってた。

    最終号 泣きそうになった。

  8. Frisk より:

    はじめまして!

    懐かしい名前があったので参加させてもらいました。

    ソフコンの魅力って、

    「ちょっと手を伸ばしたら届きそうなところ」にあったと

    思います。

    ちょっとがんばったら載れそう、とか。

    私も触発されてゲーム作ろうとしてました。

    結局挫折しちゃったけど(笑)

  9. Frisk より:

    あのマイナー感でしょうかね。

    98を持ってなかったんでゲーム自体はほとんどできなかったんですが。

    あと木我さんを愛してたので。

  10. Frisk より:

    はじめまして

    ようやくmixiに招待されたので速攻ソフコンコミュニティに

    来てしまいました(笑

    つい最近エミュレータにて当時の作品を動かしたところ

    エンディングの曲でブツブツと切れてしまって…

    あんまり悔しかったためMMLを再編集してしまいました

    今でも思うのですが最優秀賞1000万って凄すぎですよね

  11. Frisk より:

    ぶっちゃけ、当時の編集スタッフだったりしますが、

    混ざってよいでしょうか。

    編集者として、初めて立ち上げから参加した本で、

    今でも思い出深い本なので、

    こうやって今でもコミュで語られてるのを見ると

    大変だったけど、やっててよかったなー、としみじみ思います。

  12. もじゃ より:

    >Frisk

    誰かと思った。

    お久しぶりです(笑)

    ソフコンは楽しかったですな〜。

  13. Frisk より:

    >>もじゃくん

    マイミク申請おくっときますw

  14. xaki より:

    当時の投稿者で半スタッフ(笑)です。

    最近この雑誌に感謝する出来事がありまして・・・Friskさんと同じく思い入れのある雑誌なので1ファンとして参加させてください。

    今でこそネットで自由に作品を公開できる時代になったわけですが、それでも「紙媒体」というのはある種の特別な存在感を持っていて、ネットサーフィンではなく本を手にとって見るという行為は今でも強烈なインパクトとして残っています。

    この雑誌の役割が、Bunさんの書かれている

    「これから必要な人材育成のために売れなくてもやる」

    であるとすれば、その恩恵にあずかることの出来た一人だと思っています。ソフコンは、当時学生だった自分に自信とリアリティーを与えてくれた雑誌でした。

    そして今度は自分がクリエイティブな教育現場に携わる立場になり、当時を懐かしく思う様な歳になってしまいました(^^;)

    雑誌と授業の違いはありますが、ソフコンで得られたような感動を、若い人たちにも体験してもらえるように日々精進していきたいと思っています。

    冒頭でも述べましたが、最近ソフコン読者さんに最近お会いする機会がありまして、そこからまた新しい「ものづくり」のきっかけを頂きました。気軽に同志が集える・・・それもソフコンの大きな魅力でしたね。

    このコミュニティもどんどんそんな風に機能するようになったら素敵だなと思います(^^)

  15. 匿名 より:

    誰かオゥビィコミュ作ってくれればいいじゃない・・(菩薩のような微笑)

  16. 匿名 より:

    はじめまして乙女座

    うわぁぁんあせあせ(飛び散る汗)ソフコンコミュとか感激ですぴかぴか(新しい)

    中学時代はもっぱらソフコンでしたのでハート達(複数ハート)

    どの作品にも興味津々でした。

    オウビィシリーズ・ダークフォースシリーズが印象的。

    老魔道士の怒りの作者さんのゲームも良かったexclamation ×2

    コープスパーティはその当時は度肝抜かれましたねげっそり

    思い出したらきりがありません(笑)

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です