宮部みゆきとの出会い

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コメント

  1. とし より:

    私が初めて読んだのは「龍は眠る」。6〜7年前くらいだったと思います。

    古本やで、本棚に並ぶ背表紙を斜め読みして、おもしろそうな「タイトル」の本を探すという選び方をしていたその頃は、特にこだわりの作家もいませんでした。

    たまたま目についた「龍は眠る」も「これはファンタジー?」と思って手に取ったものでしたが、読み始めてからはすっかりその世界にはまり込んじゃいました。

  2. fuzzball より:

    綾辻さん経由で宮部さんを知りました。

    最初に読んだのは”魔術はささやく”。

    まだ文庫を読み切れてません。

    今読んでいるのは”スナーク狩り”です。

  3. とし より:

    > fuzzballさん

    私は通勤途中の電車の中で本を読む習慣ができていて、持ち運びの関係上、文庫しか買わないことに決めています。(ハードカバー持ち歩くとボロボロなってしまいそうなので‥)

    なので、文庫は「RPG」以外全て読みました。(RPGは「模倣犯

    」の文庫が出たら一緒に買うことに決めています。いつになることやら。)

    「スナーク狩り」はつい最近読み返しました。

    あぁ、ラストシーンの情景が目に浮かんでくる・・・。

  4. はじめまして。先ほどコミュ参加登録させていただきました。

    宜しくお願いいたします。

    僕が宮部さんの作品で最初に読んだのは「火車」でした。

    もう10年くらいたつのかな。

    本嫌いの僕が初めて”読む世界”に引きこまれたのがこの作品です。

    新しい自分を発見した。「火車」は僕にとって宝ものです。

  5. alpha2 より:

    同じく「火車」以来はまってます。それ以来「宮部みゆき」と書いてあれば無条件で購入です。

    いや….しかし….ほとんどハズレが無いのよね。

  6. 宮部さんのいろんな作品は読んだけど、はじめて読む人にも「火車」から読んで!とススメています。

    週末また読み返そうかな。明日は家族みんな出かけてお父様はお暇なので(w

  7. y-ike より:

    初めまして.

    私は大沢さん,大極宮経由で宮部さんの作品を読んでみようかなぁ,

    でしたので,映画化されていたことを知っていた「クロスファイア」の序章とも言うべき「燔祭」が収録されている「鳩笛草」が初めての遭遇でした.

    でその後読んだ「龍は眠る」,「魔術はささやく」で止められなくなりました…

  8. ねぎ より:

    はじめまして。

    私は「レベル7」で宮部みゆきを知りました。

    その後「火車」で完全にハマりました。

    直木賞を取った「理由」の前哨戦のように語られる作品ですが、

    もっと評価されても良いような気がします。

    #「RPG」はNHKでドラマ化されましたね。

  9. 紗♪Sayaka より:

    母の影響で「魔術はささやく」を読みました。

    即、「レベル7」「龍は眠る」を読みました。

  10. とし より:

    > トミーリーさん、alpha2さん

    「火車」で読み始めた方、多いようですね。

    近所の本やでは「今一番売れている作家の一番売れている本」というポップ付きで「火車」が平積みされています。

    10年以上前の作品ですが、今の時代にこそ合っている内容なのかもしれませんね。

  11. とし より:

    > y-ikeさん

    「鳩笛草」は、「模倣犯」の文庫が出たらまた読み返そうと思っています。

    「鳩笛草」→「クロスファイア」→「模倣犯」→「RPG」と読もうと決めているのです。同じ事を考えている人、いるかも。(笑)

  12. とし より:

    > ねぎさん、紗sayakaさん

    「レベル7」、よいですね。私もミヤベ歴初期の頃に読んだので強烈な印象が残っていて、今でも景色が目に浮かびます。

    不思議なもので、ずいぶん前に読んでストーリーを少し忘れているような作品を数年ぶりに読み返しても、想像する登場人物の姿や建物の景色がまったく同じで、「あぁこの景色懐かしいなぁ」なんて感慨にふけってしまうことがよくあります。

  13. もーちゃん より:

    宮部みゆきと出会ったきっかけは、私の場合音楽でした。

    私はインドネシアの民族音楽のサークルに所属しているのですが,

    アジア風飲食店で仲間と一緒にライブした時、

    その場に居合わせた演劇家さんに

    「図書館で宮部みゆきの朗読会をするのだが、その楽器を使って効果音を担当してみてくれないか?」

    と誘われ、セッションすることになったのがきっかけです。

    演目は「幻色江戸ごよみ」という

    江戸を舞台にした短編小説集の、うち怪談モノ2話で、

    普段あまり本を読まない私なのに

    打ち合わせの為に渡されたその本に夢中になってしまい、

    上演する2話以外の小説まで全部読破してしまいました。

    (といっても短編10話くらいだけど)

    朗読会は1話あたり40分ほどの実験的な催しでしたが、

    語り部の独特の間合いや声色、

    よりいっそう緊迫感を引き立てる音やリズムが加わって、

    自分の世界で読み耽るだけでは味わえない

    「耳で読む」という面白い試みができたと思っています。

    その後も小学校や朗読勉強会から依頼があって、

    語り部&演奏仲間と一緒に、少しずつですが公演を続けています。

    著作権に関わることなのでボランティア活動ですが、

    これからも宮部みゆきの世界をより味わい深く、

    よりいろんな角度から吟味してもらえるよう

    推敲していきたいと考えています。

  14. 私も初めて読んだのが「火車」でした。宮部好きの友達から読んでみて〜って言われて以来はまりまくりでそれ以降「レベル7」「魔術はささやく」「返事はいらない」「龍は眠る」「長い長い殺人」「蒲生邸事件」「R・P・G」「クロスファイア」「理由」「模倣犯」・・・・(他は略)と短期間でがーーーっと読みました。

    最初に読むには「火車」がやぱりベストかなぁ〜、細い一本の糸を少しずつ少しずつたぐり寄せるようにどんどん犯人に迫っていく・・あのスリル感がたまらない!久しぶりに読み返そうかな。。。

  15. P2P today より:

     僕は初めて読んだのが「レベル7」でした。まだ中学生くらいのだったと思うのだけど、色々と「仕掛け」があったので、あの厚さにも関わらず、一気に読破しました。その後は「ステップファザーステップ」→「蒲生邸事件」→「火車」→「理由」→「龍は眠る」→「魔術はささやく」→「模倣犯」…(以下続く…)というふうになってます。

     もちろん、「模倣犯」や「火車」のような作品も好きですが、個人的に「ステップファザーステップ」みたいな地味だけどニヤリとさせられるような作品も好きです。

     ではまた。

     

  16. 香那 より:

    はじめまして。

    やはり最初はレベル7でしたね

    TV放送されてたような・・・(記憶あやふやです)

    一番好きな話はやはり「火車」ですかね

    通勤中に読むものがないとかならず手にとってます(^^;

    ではでは。

  17. 伊曾村 より:

    友人に「火車」の上製本を借りたのがきっかけでした。

    どの作品も鮮明に映像が浮かぶので楽しんでます。

    # なぜか「スナーク狩り」の織口邦男がきたろう(シティボーイズ)な映像が浮かんだり

  18. とし より:

    > もーちゃんさん

    ミヤベ作品の朗読とは、なかなかおもしろい試みですね。

    目で読むのとはまた違った別の魅力が見えそう(聞こえそう?)。

    > しーちゃんさん、香那さん

    「火車」相変らずの人気ですね。

    「火車」はこれまで二回読みましたけど、これだけ「良い良い」と言われるとまた読み直してみたくなっちゃいます。今、ちょうど読むもの無いからまた読もうかしら。

    > P2P todayさん

    「ステップファザーステップ」は、私の中で続編が出て欲しい作品のトップにいます。長編とかあったらおもしろそう。双子の今後がとっても気になってます。

    > イソムラさん

    「スナーク狩り」で、きたろうですか。^^;

    人それぞれ、思い浮かべる人物像や情景って異なるんでしょうね。

    #私の場合、関沼慶子が松嶋菜々子だったりします。(ベタ?)

  19. PIEMARU より:

    はじめましてm(_ _)m

    私の宮部デビューは、なんの作品だったろーーー???と考え込んでおります。

    多くの人と同じで「火車」だったような気もするけど、違うような気もする・・・。「レベル7」だったかなー。うーーーむむむ

    あーいや、たぶん、「レベル7」です。

    大学の非常勤講師できていた弁護士の先生が、貸してくださって読んだのがきっかけ。以来、ハマりっぱなしです〜。

  20. 「火車」はドラマ化されてますね。財前直美が出ています。原作とは違った角度からかかれてるらしいです。宮部作品はけっこうドラマや映画化されてますねぇ〜。「模倣犯」しかみたことないけど。

     私としては「長い長い殺人」もけっこう好きなんですが、財布が語ってるのに面白い!!宮部みゆきはやっぱりすごいなぁ〜。

  21. とし より:

    > PIEMARUさん

    「誰それからの紹介」というきっかけも結構あるみたいですね。

    私はかみさんに紹介しましたが、簡単にこっちの世界に引き込むことができました。好きになってもらえれば、紹介した方もうれしいですね。

    > しーちゃんさん

    私は映像化されたものは一度も見たことが無いですね‥。自分が持っているイメージを崩されたくないというか、なんというか。

    映画「クロスファイア」は炎の演出が秀逸で良かったと聞いたことがあります。見てみたいなあ、とは思いつつもなかなか決断が‥。

  22. れっど より:

    「模倣犯」は絶対に見ないほうがいいと思いますよ。

    内容も変わっちゃってるし

    ラストなんてひどいモンです。

    ちなみに私は今日「ブレイブ・ストーリー」を読破!

    合計約1600ページ・・・長かった・・・

    内容は好みが分かれるかもしれませんねぇ

    推理系が好きな人にはあまりお勧めできません

    ゲームとかが好きな人にはお勧めです

    次は「ドリームバスター」を読もうかと思う

    今日この頃

  23. 伊曾村 より:

    宮部作品はどれも映像化が難しいんじゃないですかね。

    小説ならでは、っていう表現も少なくないですし、うまく演出できたとしても読者個々人が思い描いてるものを完璧に再現することは難しいように思います。

    クロスファイア、別にあれだったら宮部みゆき原作でなくても良かったんじゃないかなぁ、とか思ってしまいました。

    誰か全然別の人が書いた脚本でもいいんじゃないかとか。

  24. はじめまして。

    初めて読んだ本、なんだったかな…。

    確か自分も「レベル7」だった気がします。その次に「火車」だった気が。あ、逆だったかな…。

    どちらにしても「レベル7」と「火車」の2冊で宮部ワールドへどっぷりです。

    「クロスファイア」は小説の方が断然面白かったですね。

  25. とし より:

    ぬ、ぬぅ。

    やはり映像化への評価は厳しいものがありますね。

    前の投稿にもありますが「R.P.G.」もNKHでドラマ化されてました。

    http://www3.nhk.or.jp/drama/archives/rpg/

    私はまだ原作も読んでいませんが、これはどうだったのでしょうね?

    逆に原作ではなく、こういった映像化されたもので宮部みゆきに出会ったり、原作よりも先に映像の方を見たという方もいらっしゃると思いますが、後から原作を読んだらどんな感想を持つのでしょうね。

  26. pon より:

    はじめましてm(__)m

    私は古本屋でたまたま手に取ったのが

    ”魔術師はささやく”でした。

    その後、宮部作品にハマリました。

    しかし江戸物系?は、まだ1つも

    読んだ事がありませんので

    今度はそちらを読んでみたいと思います。

  27. 熊猫 より:

    初めまして。私は「レベル7」が出会いの本です。

    本屋で初めて見かけ、引きつけられると言うかずっと気になっていて、ある日買ってみました。それまでは、あまり小説は好きではなかったのですが...それ以来のファンです。(特に長編もの)

  28. ひろゆき より:

    みなさんこんにちは。

    おれがはじめて読んだ作品は「模倣犯」です。

    読み始めて10分とたたないうちに、ズルズルと作品に引き込まれていくあの快感。今でも忘れられません。

    おれの場合はまだ読んでない作品がけっこうあるので、ここ1週間でまた読み始めています。

    やっぱ、宮部みゆき作品はおもしろいっ ^^

  29. 初めまして、物書きとして尊敬する人宮部みゆき様について語らせて頂きます。

    私が初めて宮部作品に触れたのは友達に勧められて読んだ「蒲生邸事件」です。

    その友達には感動できる恋愛小説教えてと言ったつもりなんですが、なぜか行き着いた宮部作品。

    でもとてもおもしろくって推理も恋愛も楽しめてうれしかった。

    それからは私の中で推理小説がブームになりました。

  30. はじめまして★

    私が宮部みゆきさんを知ったのはあるラジオドラマからなんです。

    NHKラジオの青春アドベンチャーって題名で蒲生邸事件がやってまして、受験時代にふとしたきっかけで聞いてたら、おもしろくて、宮部みゆきワールドに捕らわれてしまいました。

    個人的には「理由」「火車」などが好きです。

    うちの場合、母も大好きでして、宮部さんの本はほとんどといっていいほど読んだはずです。

    ただ最近時間がなくて、まだあの「模倣犯」と「ブレイブストーリー」が未読のまま(母は読破)、実家にあります。

  31. とし より:

    > ponさん

    江戸物?時代物?はミヤベ作品の中でも定評があるものですから、ぜひ読んでくださいまし。読んでいる間はこちらの(現代の)世界から離れることができますよ。

    > 熊猫さん

    本屋でばったり出会う、というのは私も一緒です。「レベル7」は、タイトルが気になりますよね。私も引きつけられました。

    > ひろゆきさん

    あぁ「模倣犯」。私、まだ読んでいないのですよ〜。(文庫が出ていないので。文庫しか買わない人→私)

    私も文庫化されていない作品で読んでいないものが結構たまってきました。これからの楽しみということで‥模倣犯、楽しみにしています。

    > GORO8さん

    「恋愛小説」で「蒲生邸事件」を勧めるなんて、なかなか粋なことをするお友達ですね。

    この作品は、全体的に重いテーマであるにもかかわらず、読み終った後になんともいえないほのぼのした気持ちになってしまいます。

    > 保護者さん

    「青春アドベンチャー」!!昔良く聞いていた記憶が‥。(懐)

    「蒲生邸事件」のラジオドラマですか。聞いてみたい‥。

    ↓ここに載ってますね。

    http://www.nhk.or.jp/audio/prog_se_former2002.html

    きっと、ミヤベ作品にはまっている方(特に男性)は、「霊験お初捕物控」の「お初像」や「クロスファイア」の「青木淳子像」に加えて、「蒲生邸事件」の「ふき像」というものが自分の中にできあがっていることでしょう。(映像化されたときのギャップに苦しむ事になりますが)

    「蒲生邸事件」はドラマ化されているんですね。

    http://www.toei-group.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?StrNum=1&SID=68

    キャストは意外に悪くない?(黒井路子 – 萬田久子はちょっとイメージが‥)

  32. 確か火車だったと思います。

    小説を映画化すると劣化するってのは

    ありがちだとは思いますが模倣犯は相当ヒドイ。

    なんだあのラストはバカー。

    小説はスゴイよく出来ていてグイグイ引き込まれました。

  33. 会社の会議室から、特徴的な声がするなあと思ったのが

    宮部さんの声でした。

  34. にゃむまげ より:

    初めまして^^

    私が、宮部さんの作品と出会ったのは6年前です。

    高校時代に授業で「現代の家庭」についての課題が出た

    時でした。保険金事件とかに絡んで、「火車」を手にし

    ました。

    それから、ちょっとずつ宮部さんの作品にはまっていき

    ました。

  35. ぎゃん より:

    はじめて読んだ宮部作品は 龍は眠る

    眠れない夜を過ごし 翌朝は徹夜で目が真っ赤

    そのまま 本屋で宮部作品を探しました

    時代物も好きですね

  36. みちょ より:

    大学時代、生協の本屋で「魔術師はささやく」の文庫を手にとって、それから、宮部ワールドにどっぷりです。

    時代物も大好き。宮部さんから、どんどん時代物も手を出すようになりました。

  37. お初です♪僕も宮部好きで顔だしてみました。

    僕が最初に手に取ったのは、「パーフェクトブルー」。

    推理小説好き&犬好きで思わず…。それまでは「ポアロ」などの海外モノばかりだったのですが、そこから宮部にはまりました!

    僕は、「クロスファイア」や「理由」がいいですね♪♪

  38. はじめまして*

    私は「火車」からですねー。あのエンドまでのひっぱりようが

    たまらなく好きです!

    時代物、私も好きなので端からつぶしていきましたが、

    「平成お徒歩日記」なんかも今現在の地理と照らし合わせながら

    読めて好きです。宮部さんのお人柄もよくわかるし。

  39. ぶこびっち より:

    はじめまして

    私は姉が面白いからと「レベル7」と「火車」の2冊を薦めてくれたのが始まりです。

    で、まずは「レベル7」を読んでハマりました^^

    で、「火車」を読もうとしたら三田村邦彦主演の2時間モノのドラマで「火車」がやっていたんで見ちゃったんです。

    ちょっと後悔。

    まぁ、その後「火車」読みましたけどね。

  40. とでぃ より:

    ども、はじめまして。

    オイラはミステリ好きの友人から薦められて

    「我らが隣人の犯罪」を読んだのが出会いでした。

    それ以来、「宮部みゆき」と書いてあれば読んでみる、

    という感じなんですが、オイラ的には一度も

    「はずれ」がないです。

  41. 西川隆洋 より:

    どうも、はじめまして。

    最初に読んだのは「R.P.G」ですね。

    それから「我らが隣人の犯罪」や「パーフェクト・ブルー」など初期の作品を読み始めました。

  42. ちあき より:

    はじめまして。

    先ほど参加しました。

    私が初めて読んだのは「本所深川ふしぎ草子」でした。

    親がNHKの金曜時代劇見てて。。。

    なんとも言えない物悲しさに引かれて買ってみたら、

    思いっきりはまりました。

    とりあえず時代物を全て制覇してから今他の作品を読み始めてます。とまりません。

  43. まつ より:

    はじめまして。「レベル7」から読んではまりました。

    全て読みましたがやはり「レベル7」が一番好きです。

    「火車」もいいですよね。

  44. まつ より:

    はじめまして。

    たしか、ドラマで「レベル7」ってのをやってて途中しか見られなくって、気になって小説を買ったのが最初だったように思います。

    そこから、ちまちまと本をそろえていきました。

    みなさん挙げてますが「龍は眠る」「火車」「魔術師はささやく」あたりがツボです。

    小説書いたりもするんですが、宮部さんはラストの盛り上げがうまいなと、いつもうならされます。

  45. North より:

    初めまして。

    書店で偶然『龍は眠る』を手に取ったのが宮部みゆきとの出会いです。その後、主に文庫化されたものを読んでいきましたが、『火車』だけはハードカバーを購入して大事に持っていました。

    出会いからもう十年たったと思うと、なんだか感慨深いものがありますねえ。

  46. 宮部作品はかなり読みました。 高さ50cm以上。(笑)

    理由、返事はいらない、火車、レベル7、鳩笛草、我らが隣人・・、淋しい狩人、かまいたち、人質カノン、地下街の雨、魔術はささやく、堪忍箱、本所深川・・、天狗風、ステップ・・、パーフェクト・ブルー、蒲生邸事件、あやし、震える岩、幻色江戸ごよみ、平成お徒歩日記、クロスファイアー。

    今ぼんくらを読んでいます。 ストックはあかんべえ。

    全部面白くて面白くて、加速度的に頁をめくって行くので、二度読んでも新鮮です。(ただ単に読解力不足だけの問題か)

  47. こまにょ より:

    はじめまして。

    宮部作品好きの一人です。

    と言ってもまったく最近からなのでお勧め教えてください状態です。

    出会いは「ブレイブストーリー」でした。アニメ映画化されるんですよね?

    それも楽しみだったりします。

  48. さくたろう より:

    私が初めて出会った作品は「クロスファイアー」でした。

    といっても映画の方をテレビで見たのが最初で、すごくおもしろかったので

    それから宮部作品を追うようになりました。

  49. まー より:

    私は宮部さんの作品に初めて出会ったのは、「龍は眠る」です。

    旅行先で読んでいたのですが、先が気になって気になって、あっという間に読み終わっていました。そこから何冊か読みあさり、「模倣犯/上下」「火車」「クロスファイア/上下」「理由」「RPG」などが印象的です。一番好きなのは「火車」です。

    まだ時代物は読んだ事がありませんが、ゆくゆくは挑戦してみたいです。

  50. かな より:

    はじめまして

    私は2時間ドラマで「火車」を見て

    原作が読みたいって思ったのが、宮部作品との出会いです

    そこから、どんどん集めていって

    一番すきなのはやっぱり、最初の印象で「火車」です♪

  51. みすた より:

    平積みの『レベル7』が最初だったと思います。

    本を読むのも何をするのもトロイ私がすらすらと読めたのも

    作品の面白さと入り込みやすさのせいだと思います。

    宮部さんの主人公はいつも感情移入しやすいですね。

    実家に帰ってオヤジの本棚を見てみたら

    宮部みゆきがたくさん置いてあって

    同じのを買ってたらしくちょっと損した気分。

    蒲生邸とかからはオヤジの書庫からパクリました。

    最近は「ぼんくら」読みました。

    宮部さんの時代物が好きで、

    逆行するようですが、藤沢周平さんも読むようになりました。

    ICOが早く文庫になってくれないかなーと願いつつ。

  52. みすた より:

    初めて読んだのは「レベル7」でした。

    分厚い小説を探していて、平積みになっていたのを手に取ったのが最初の出会い。

    宮部さんの作品にはいつもすんなり入り込めて、

    どんどん読み進められるので、あっと言う間に読了した記憶があります。

    その後、一気にほとんどの作品を読み、さらに何巡もしてます。

    時代物にもはまってます。

  53. みすた より:

    初めて読んだのはレベル7です。

    まちゅふでさんの仰るとおり、ラスト付近の盛り上げ方が好きで

    寝る前にラスト付近にいってしまうと全部読むまで寝れません。

    好きな作品は「魔術はささやく」「火車」です。

  54. みすた より:

    どうも皆さんはじめまして。

    私が初めて読んだのは「ステップ・ファザーステップ」でした。

    きっかけは大沢在昌氏の文庫の後書きで、確かどこかの書店の店長だと言う人物が名前を出していたので取りあえず手にとってみました。

    少女マンガチックな作品で(面白かったですが)、少々肩透かしを頂きましたが、その後「魔術はささやく」を読んでどっぷりハマってしまいましたとさ。

  55. サーヤ より:

    父の本棚を物色していた時、

    目に留まったのが「魔術はささやく」というタイトルでした。

    ファンタジーか?ホラーかな?と思いつつ読み始めたのが宮部さんの作品との出会いでした。

    読み進めて行くと、主人公の少年の魅力にどんどん引き込まれ、すっかり宮部さんの作品の虜に。

    それから、少年(青年)が主人公の作品から、「火車」「蒲生邸事件」「レベル7」など、そして短編に時代物も読みました。

    これから「理由」を読もうと思っています。

  56. まるちょ より:

    はじめまして。

    初めて宮部作品を買った本は「火車」です。

    ちょうど賞をとって平積みされていたのが印象的で、思わず買ってしまいました。

    買ったけど、確か数ページしか読んでないかな・・・

    ハードカバーは持ち歩きが大変と勝手に解釈して。

    以来、どこでも持っていけてどこでも読める文庫本を片っ端から買って、既存の文庫本は全て読んだかな?

    今はブレイブストーリーの文庫化を心待ちに・・・(まだなってないですよね??;;)

    自分の中ではこんなに巧い作家がいるんだなと、目からうろこが落ちた作家さんです。

    お気に入りは時代モノ。時代物もかけて、しかもなんの違和感もないなんて、宮部さん幅広すぎです!て感じです。

  57. 由紀 より:

    最初は模倣犯っす。ミーハーでごめんなさいm(_ _)m

    そのご、理由、魔術はささやくなんかを読んではまりました。

    でも1番すきなのは今でも模倣犯なんですよー。2番目が理由、かなぁ。

    面白い作品ばかりで、大好きです。

  58. 由紀 より:

    はじめまして。

    出会いは「魔術はささやく」です。

    日本推理ミステリー大賞でドラマ化されてたものをテレビでみて、すぐにハードカバーを買いました。

    それからずっとハマり続け、たくさんの本を買いましたが、いまでも私の中での1番は「魔術はささやく」かもしれない。

    そのときのドラマのキャストを思いだそうとしても、天本英世さんしか頭に浮かんでこない・・・ぜひもう一度みたいものです。 

  59. 沙羅 より:

    タイトルに惹かれて、「レベル7」です。

    その後は「魔術はささやく」「龍は眠る」と次々にハマりました!

    本格的にミステリー読んだのは、宮部さんが始めてかも☆

  60. リナ より:

    初めまして。こんなコミュニティー見つけて何気に混ざってみました。宮部大好きですね。最初は”レベル7”そして”魔術はささやく”ではまりました。高校生の頃に読んだけど夜寝るのが怖くなったのを覚えてる(笑)その後ほぼ全数読んでます。やっぱり面白いし読み応えがありますよね。

    最近、彼女が絶賛の”13階段(高野和明)”も読みました。

    それも面白かったかな〜。でも”火の粉”を読んだ直後で

    内容がともに冤罪関係だったので、心なしか自分もその類の法律を

    少し学べた気がしました(気分だけ)

  61. 三色 より:

    初めまして。

    私の場合は「理由」ですね。アノ本読んで、人物描写の細かさに感動させられて以来ずっとファンです。

    本を読んでいる間に、頭の中で登場人物の仕草とか表情がすごく読みとりやすいのが宮部さんの持ち味というか凄さというか。

  62. BOA より:

    はじめまして、私が宮部みゆきにはまりだした

    最初の一冊は「火車」でした。

    ぞっとするような怖さを見事に表現していましたね。

    それから次々と彼女の作品を読みあさっています。

    ただ、時代物はまだ読んだことがありません。

  63. しまっち♂ より:

    はじめまして!

    私の最初の1冊は「魔術はささやく」ですね。

    なかなか素敵な出会いでした。

  64. PentaTwist より:

    はじめましてです。

    はじめて買ってはまったのは「レベル7」です。

    同時に買った他の作家さんの本を先に読んで、

    それがつまらなかったからしばらくほったらかしにしてたけど

    いざ読んでみるとこれがおもしろいこと!

    それ以来宮部作品ばかりを読んでいます。

  65. hide より:

    私もはじめましてであります。

    そして、私も「レベル7」です。

    高校の図書館の書架にあった一冊を何気に手にして。

    なんで興味を持ったのかは覚えてないのですが、

    私の読書史上、最も急角度な右肩上がりの興奮は

    今でも覚えています。

    で、「我らが隣人の犯罪」のサボテンの章で号泣し、

    現在今更ながら「模倣犯」中です。早く続きが読みたい。

    けど、重い…。

  66. hide より:

    はじめまして。

    僕は、ブック○フで、表紙にひかれて手にした文庫版の

    『龍は眠る』。

    ちょっと分厚いなと思ったけど、読み始めたら一気読み。

    何だこの作家は!と衝撃を受ける。

    その出会いから早数年。

    いまのところ、すべての著作を読破してます。

  67. メガネ より:

    はじめまして。

    高校の時に文庫の「魔術はささやく」を読んだのが最初です。小説でこんなことができるんだって、そのころちょっと活字離れをしてたのですが一気に引き戻されました。

    ちなみに初めて本を読んで徹夜したのが「スナーク狩り」です。

  68. アクハ より:

    はじめまして。

    私は本屋さんで「直木賞受賞」と書いてあったのを見て「理由」を読んだのが始まりです。

    その後は、文庫で出ているものを片っ端から読みました。

    「本所深川ふしぎ草紙」がすごく面白かったので、今では時代小説も大好きになりました。

  69. Kummy より:

    はじめましてばなっぷるって言います。

    私が始めて宮部みゆきを読んだのは長い長い殺人でした。

    それから宮部ワールドに誘い込まれ現代ものは大体読みました。

    あの独特の書き口は一気に読まずにはいられなくなりますね。

    さすがに模倣犯は1日では無理でしたが読んだあとの余韻が好きで、

    二度三度と読んでしまいます。

  70. Kummy より:

    はじめまして。

    これから少しずつお邪魔しますので宜しくお願いします。

    私がはじめに読んだのは「ぼんくら」でした。

    あまりの面白さに宮部さんにはまってしまいました。

    「レベル7」もお気に入りです。

  71. Kummy より:

     初めまして。。

    私が初めて読んだ宮部作品は「スナーク狩り」です。

    その時は他に読む本がなくて、たまたま

    親が持ってた本を手に持ってみたら・・・という感じです。

    その時はただ人物構成の複雑さに、すごさに感嘆するばかり

    でしたねー。

  72. NOKKY より:

    はじめまして。

    宮部さんの作品は多すぎて全てはフォローできてません・・。

    私の場合は「ドリームバスター」から入りました。

    父親の本棚にあった「魔術はささやく」から

    「レベル7」「火車」「スナーク狩り」「今夜は眠れない」

    なんかに流れていきました。

    中でも「魔術はささやく」が一番のお気に入りです。

    作中に、景気がいいからだろって台詞があり、

    時代の違いを認識させられました(笑)

  73. りな より:

    はじめましてこんにちは☆

    私は「ステップファザー・ステップ」が宮部みゆきワールドとの出会いになりました。愛着のもてる登場人物に、小気味良いストーリ展開が魅力的で、20冊ほど宮部さんの作品を読みましたがナンバー3には入る作品です。

    宮部ワールドは、推理小説にありがちな事件が中心で人間模様が二の次というものではなく、まず人間ありきで事件はあくまでも各々の登場人物達を結びつけるツールとして使われている。そんなとこが読みやすいですし、読書意欲を湧かせてやまないです。

  74. miiya より:

    はじめまして!

    僕の宮部みゆき作品との最初の出会いは

    当時高校生だった頃に、図書室の司書の先生に薦められて

    「龍は眠る」を読んだが最初でっす。

    もともと活字中毒のように本ばっかり読んでたけれど、

    そのとき受けた衝撃は今でも忘れません。

    その後「火車」を読んでこの人は天才だと思い、

    以来どっぷり宮部みゆきにハマってます。

  75. かわやす より:

    はじめまして、

    僕は最初は「龍は眠る」ですね。

    で、「レベル7」といって

    「火車」「クロスファイア」で虜になりました。

    「火車」の

    犯人が父親が死んでいる事を願って死亡記事を必死に探すシーン

    「模倣犯」の

    死体安置所の廊下についた足跡を見て、有馬義男が思うシーン

    など、ストーリーとは直接関係なくても

    背筋がぞくぞくする表現がたまらなく好きです。

  76. かわやす より:

    はじめまして。

    出会いは、怖い話ばかり集めた、

    複数の作家による、アンソロジーです。

    宮部さんは、鬼の家に奉公に行った娘の短編でした。

    江戸世話物、好きなんです〜。

  77. くう より:

    初めまして。

    宮部さんとの出会いは、実家に帰省するのに電車の中で読む本を探してて、何気に選んだ「魔術はささやく」でした。

    読んで衝撃でした。こんなにすごい作家さんがいたなんて!感動でした。それからは宮部さんの本を買いまくってました。

    どの作品も大好きです。

  78. もののけ より:

    初めまして。

    宮部みゆきさんの本を読むキッカケとなったのは「模倣犯」です。

    ちょうど映画の宣伝をバンバンしていて記憶にあったことと、

    その頃ちょうど、週1で電車で片道2時間のところへ通っていて、

    読む本を探していたことです。

    軽い気持ちで手にとって読みはじめたら、ぐいぐい引き込まれて

    電車を降りて家に帰ってからも、朝まで読み続けました。

    今では、宮部さんの名前を見つけると買って読むような状態です。

  79. ミカ より:

    はじめまして。

    宮部みゆき氏の作品の中で最初に読んだのは「初ものがたり」でした。

    当時、時代小説を読み始めたばかりで「面白い本を見つけた!」とほくほくしながら読んでいました。

    で、他の小説はどんなだろうと「火車」を読んで見事にハマりました。

    読んでいると映像が頭の中に浮かびますね。

    なにげない文章でもストレートに伝わってくるので、印象が強く残るような気がします。

  80. おこじょ より:

    はじめまして。

    最初に読んだ宮部みゆきさんの著書は「魔術はささやく」です。

    中学生のときになんかおもしろい本ないかなと、本屋をぶらぶらしていたら題名に惹かれて手にとって見たら見事にはまりました。

    その後は「レベル7」や「淋しい狩人」など手当たり次第読んでます。そして、どんどんはまってってます。

    複雑なストーリーだったりするのに伝わりやすいことや様々なところに書かれている結末への伏線などにとても感動します。

  81. のろ より:

    はじめまして、小説はあまり読まないのですが

    宮部みゆきさんの作品は良く読みます。

    「理由」と言う作品を読んだのが最初です。

    なんとなく本屋にあった直木賞受賞作品を書いてあった帯に

    引かれて買ったのがきっかけです。

    読み終えてから「クロスファイア」「火車」「龍は眠る」「レベル7」など、ハマリまくりで一気に読みました。

    人物の心理描写がとにかく好きです。

    登場人物1人1人をとても大事にしていてやさしさが感じられて良いですね。

  82. *ナヲ* より:

    はじめまして。

    宮部みゆきさん、大好きです!

    活字離れしていた私をここまでハマらせてくださった宮部みゆきさんを、本当に尊敬しています。

    好きなのはたくさんありますが、「かまいたち」「長い長い殺人」が特に好きです。

    「長い長い殺人」はドキドキしながら一気に読み終えました。

    宮部さん、最高です!

  83. コーイチ より:

    はじめまして、ミケと申します。

    私の宮部作品との出会いは「ステップファザーステップ」でした。

    ザ・スニーカーっていう雑誌で、たしか自分の好きな小説やマンガをプッシュするようなページがあって、そこにイラスト投稿で「ステップ〜」のことが書かれてあったんですよ。それがきっかけw

  84. コーイチ より:

    はじめまして。

    宮部みゆきさんGOODです。

    結構カワイイ文学部の友達に薦められた「模倣犯」が

    私と宮部作品の出会いです。

    動機は当然お話をするためですが、そんなことどうでも

    良いくらい面白くて、それ以来はまってます(^^;

  85. 最初は、『魔術はささやく』でした。

    そして、レベル7.火車、クロスファイア・・・と、

    どんどんはまっていきました。

    どの話も一気に読んでますね。本当に。

  86. なり より:

    はじめまして。

    初めての作品は、『レベル7』でした。

    それまでに名前を聞いたことはありました。

    ですが、手は出しませんでした。

    北村薫さんとの対談か何かを読みました。

    ここで、少し興味を持ちました。

    先輩に宮部さんが好きな人がいました。

    聞いてみると、「とにかく読んでみろ」と。

    そこで、とにかく読んでみました。

    はまりました。

    貪るように『魔術はささやく』『火車』・・・と。

    私はS・キングが好きだったのですが、

    宮部さんも好きだという話を聞き、

    だから惹かれたのかな?と。

    でも、キングよりも宮部さんの方が

    もっともっと来るものがあります。

    強さと暖かさが感じられていいです。

  87. ゆたか より:

    初めまして。

    一番最初に読んだのは高校の時友達と外国へ遊びに行く飛行機の中で友達が読み終わって読ませてもらった『火車』です。

    それからはずっと宮部ファンです^^

    ちょうど昨日読んでないのがあって読んでみたらまたはまってしまいました。『長い長い殺人です』コレお勧めです。

  88. ゆたか より:

    みなさん、はじめまして! 

    僕の宮部みゆきさんの作品との出逢いは、

    『蒲生邸事件』です。

    きっかけは、読書をはじめたころに

    もっといろいろな作品を読んでみたいと思い、

    ネットで知り合った方からの薦めで読ませてもらいました。

    その後、宮部さんの作品はずっと読ませてもらってます。

    好きな作品は 『魔術はささやく』『龍は眠る』です。

  89. あき より:

    おいらが初めて読んだのは、レベル7だったなぁ。

    その頃はSFばっか読んでいて、好きな作家の本を読みあさりすぎて読む本が無くて。

    で、レベル7をタマタマ本屋で平積みしてあったのを見て「おお!ハードSFかぁ!?」などと大いなる勘違いをして購入。w

    分厚いから暇つぶしにもなるだろう〜なんて考えていたら、全くSFでも無く、しかも2日で読んでしまったではあ〜りませんか!!

    それ以来、買いまくって読みまくってました。ww

    最近はちとご無沙汰ですが、また読みたいなぁ。

  90. あき より:

    はじめまして!

    おれが最初に読んだ作品は「火車」です。

    たしか、何かの書評で絶賛されていたのを読んでいきなりハードカバーを買ってしまいました^^;

    宮部作品はどれも人物描写が凄く良いよね!

  91. Jin より:

    はじめまして。コミュには以前から参加していたのですが、こともあろうか『火車』を読んだことのない不届き者でしたので、後ろめたくて今まで書き込みができませんでした。先日やっと『火車』を読み終えたので晴れて書き込みさせていただきます。(まだお読みでない人は気にしないでください、私だけの基準ですので…)

    初めて読んだのは『レベル7』でした。面白いものを書く作家がいるなと思ったのですが、当時は仕事が忙しくて読書を楽しめる状況ではなく他の宮部作品を読むこともありませんでした(映画やドラマでは観ているのですが)。最近になってたまたま『理由』を読んだのがきっかけでハマリ始めています。

  92. 木村みず菜 より:

    初めまして。

    私もjinさんと同じく「レベル7」から入りました。

    その後は全部宮部作品を片っ端から読みましたけど

    宮部さんの書く男の子がキュートで大好きです。

    火車もよかったですね。

    模倣犯も、私は電車の中で読みながら

    鞠子が死んだとわかった時の

    おじいちゃんの描写で泣きました。

    電車だよオイ、と思いながらも止まりませんでした。

  93. ささめ より:

    はじめまして。

    僕は「クロス・ファイア」から入りました。

    もともと筒井ファンで、超能力系の傑作に宮部みゆきの「クロス・ファイア」ってのがあるよってと聞いたのが始まりでした。

    その後は宮部作品を片っ端から読みましたよ(笑)

    宮部さん最高です^^

    特に好きな作品は「蒲生邸事件」「火車」「模倣犯」かな。

  94. akit より:

    はじめまして。

    「ジュラシック・パーク」以来、マイケル・クライトンを読み漁って、飽きてきた頃に、鈴木光司の「リング」を試しに読んでみてはまり、「楽園」などに感激しつつ、次の「何か」を探していたときに出会ったのが「魔術はささやく」でした。宮部さんのリズムがとても心地よくて、飽きることはなさそう。けど、他の作家を読んでみても物足りなく感じてしまうのが困りものです…(笑)

  95. あちこ より:

    はじめましてm(_ _)m

    試しに検索してみたらヒットして凄く嬉しいです!!

    以前は活字大嫌いだった私ですが私が好きな某ミュージシャン

    のオススメ本って事で紹介されて読んだのがきっかけで、最初に読んだ本のタイトルは忘れてしまいました(^-^;

    「小説ってこんなに面白いんだ!!!!」ってのが当時の感想でその後

    宮部ワールドに、はまりまくり週に4冊ペースで読んだ時もありま

    したw

    最初に宮部さんの本を読み小説の面白味が解ってから色々な方の

    小説を読みましたが、やはり一番は宮部さんです!

  96. あちこ より:

    はじめまして。

    参加させていただきます。

    私の最初は「火車」でした。

    皆さんと同じように、そのままハマってしまいました。

    何気なく本棚に入れておいたら、ダンナも何気なく読んでハマったらしく、気が付いたら宮部作品が本棚に増えてました。

  97. ボニー より:

    私は母が10冊ほどもっていて集めはじめました。

    今は3周目ぐらいですが何を読もうか

    迷って迷って迷っています。

  98. カレン太 より:

    はじめまして。

    僕の宮部さんとの出会いは「理由」。

    近所の本屋さんで推薦してたから(笑)。

    人物描写の繊細さとか話の展開とか・・・

    うまく説明できないけど、とにかくハマりました。

    まだまだ読んでない宮部さんの作品が多々あるので、

    当分は通勤の電車で読む本に困ることはなさそうです。

  99. マ猿 より:

    はじめまして。

    参加させていただきます。

    宮部作品にはじめて触れたのは「R.P.G」

    ジャケ買いでした。

    小説なんて「ズッコケ3人組」ぐらいしか

    読んだことがなかったのですが。

    一気ににハマッテしまいました(笑)

    それから本屋で、まだ読んでいない作品があるたびに買ってます。

    宮部さんの作品はジャンルが多岐にわたっていて嬉しい限りです。

  100. はじめまして〜

    ワタシは時代小説が好きで、宮部みゆきさんの描く

    江戸の街の描写と言い回しの妙がたまらないです。

    「あやし」辺りから入り、ほとんどの時代短編は

    読み終わってしまいました。

    ・・・が、皆さんが絶賛する辺りが手づかずなのです。

    どれから読んだらいいか迷ってしまってます。

  101. けんたろぅ より:

    はじめまして!!

    お邪魔いたします。

    私の宮部みゆきデビュー作は「火車」です。

    高校の時の読書感想文を書くためにと、

    おかんに薦められたのがきっかけで、

    今では完璧に宮部ワールドに入ってしまってます(笑)

    高3から大学1年あたりで全ての作品を集めて読みましたが、

    どれもこれもこの一言で片付けるのはもったいないけど、

    「いい!!」

    これからも宮部さんの作品を読み続けます!

  102. tnk3 より:

    ノ<はじめまして&こん○○わ(orオハヨウゴザイマス

    読むようになったきっかけは家の書棚にあったから(汗

    その時手にしたのが「魔術はささやく」でした。

    以来、どっぷりでございます(汗

    ジャンルを選ばない作風に、どれも高水準な作品なので、

    いつ読んでも、なに読んでも、楽しませてもらえます。

  103. あやっち より:

    はじめまして&こんばんわ!

    私が初めて出会ったのは「レベル7」です。

    なんとなくタイトルに惹かれて買って・・・それ以来、

    すっかりトリコです。

    「龍は眠る」「クロスファイア」もかなり好きですが、

    「かまいたち」「初ものがたり」等の時代物も好きです。

    人物の心の動きも素晴らしいですが、食べ物の描写が絶妙!

    何度読み返しても飽きない本たちです。

  104. MAZDA より:

    こんばんは!僭越ながらボクも書きこませていただきます。

    ボクが宮部みゆき作品で一番最初に読んだのは「パーフェクト・ブルー」でした。その頃はぜんぜん本なんて読んでいなかったので犬の視点で話が進むっていうのに衝撃をうけました。

    それ以降は宮部みゆきにどっぷりです。読みまくりました。。。

  105. fantasista58 より:

    ゲームが好きで、「R.P.G」というタイトルに釣られて購入したのが出会いです。

    ネット上で家族という役割を演じる(=R.P.G)なんて面白い設定だな、程度の感覚で読み進めたら、ラストでもうひとつの意味(いないかもしれませんが、未読の方のために一応書かないでおきます)が…。

    本人はルール違反とおっしゃってますが、私はこれですっかりとりこになりました。

    翌日に、直木賞作の「理由」、以降はデビュー作から順に(ちょっと苦手な)時代物以外は読破しました。みなさん同様、私も「火車」がいちばん好きです。

    余談ですが、「大極宮」を見て彼女自身もかなりのゲーマーであることを知り、更に親近感が増しました(笑)。

  106. mimo より:

    中学生のときに、塾の先生が貸してくれた『返事はいらない』と『我らが隣人の犯罪』が最初でした。

    おもしろくておもしろくて、先生をせっついて、どんどん借りたような記憶があります(笑

    その後、新刊が出るたびに買い揃え、

    『返事』『隣人』以前の作品も買いあさり、

    とにかく夢中で読みました。

    あの先生に感謝です。

    お元気でいらっしゃるかしらん・・・。

  107. みと より:

    当時、宮本輝にはまっていて、図書館で彼の本が全部なかった時、隣に宮部みゆきの本があり、タイトルが面白そうだったので「ま、どんなもんか」と借りてみたのがきっかけ。それ以来、はまってしまいました。

    「理由」「火車」「龍は眠る」「レベル7」「蒲生荘」「ブレイブストーリー」は何度も読み返しました。

    どの本でも今までは一晩で読み切っていましたが(読み出したら止まらなくて徹夜したり)、ICOだけはなぜかなかなか読み進めないでいます。

  108. 初めて読んだのは、「火車」「龍は眠る」「レベル7」でした。

    それではまり他にもいろいろ読みました。

    きっかけは、当時よく読んでいた作家の群ようこさんが何かで薦めていたから。

  109. 初めまして。

    宮部ワールドの住人になったのは、友人からの薦めで、

    NHKでやっていた「RPG」のドラマを見てハマリました。

    ドラマ見る→原作読む→もうどっぷりと言ったトコロです。

    薦めてくれた友人に感謝。

    文庫本で出ているモノは殆ど読みました。

    時代物が少しニガテなので、「ぼんくら」しか読んでません。

  110. さとし より:

    はじめまして。

    自分は高校のときに友達に「レベル7」を薦められたのがきっかけです。

    でも図書館になくて、最初に読んだのは「龍は眠る」でした。

    昨日「理由」を読み終わったばかりです。

    まだ読んだことのない作品が結構あるのでこれからも楽しみです。

  111. おんちゃん より:

    はじめまして。

    最初は本からではなく、映画「クロスファイア」でした。

    それから原作を読み、おもしろいなーと思って、いろいろ読み始めました。

    どれもおもしろいですが、一番好きなのは「レベル7」です。

    まだ読んでないものもあって、楽しみです。

    宮部さんのは、読み応えがあって、読み始めると止まらないくらいです。

  112. こすってろ より:

    私の宮部みゆきファースト・コンタクトは

    朝日新聞の夕刊連載でした。

     < そう、かの「理由」

    これが……既読の方ならご想像いただけるでしょうが

    新聞の連載小説にあるまじきスロー・スタートな

    物語で。

    ・彼女の名前は知っていて

    ・どんな話を書くか、興味があって

    ・黙っていても毎日物語が届く

    という“読者になる”好条件が揃っていたにもかかわらず

    早々に読むのをやめちゃった、という。

      だから直木賞をあの作品が獲った、といわれても

      もひとつピンと来なかったので

      「理由」を通読したのはかなり後のことだったりして。

  113. 歌音 より:

    初めまして。

    自分は母から『レベル7』『龍は眠る』を借りて以来です。

    『理由』『RPG』のようにメジャー系の作品は未読です。

  114. kaossa より:

    fantasista58さん>私も以前時代物がちょっと苦手で避けてましたが、他を読破してしまったので思い切って手を出してみたら!すっごい面白い!ちっとも古臭くなく、登場人物が生き生きとかかれています。やっぱり宮部みゆきは宮部みゆきだな。。。と。時代物もぜひ。

  115. マクノ より:

    はじめまして。

    僕は、前に住んでいた寮の自習室に「魔術はささやく」が落ちていたのが始まりです。それから宮部みゆきさんの本にはまってしまいました。

    一番好きな本はそれから今まで「魔術はささやく」です。

  116. ピース より:

    大学生の頃に渋谷の本屋で目に止まって購入した「蒲生邸事件」が最初だったような気がしますね〜。

    それから「LEVEL7」「火車」と行き現代ものは全て読破しました。

    突然違う話になり繋がっていく快感がいいですよねぇ〜。

  117. ヤノッチ より:

    あー。出会いかー。

    確か「あかんべえ」の書評をみて、気になって買ったのが始まりでした。

    それから宮部作品の時代ものにはまって、他の作品も読んで・・・。

    って感じでした!

    あー。まだ読んでないのがあるので、読破したいですわ!!

  118. こまき より:

    出会いは忘れもしない「とり残されて」です。

    すぐにひきこまれ、その週に文庫を全部買い捲りました。

    時代物だけはちょっと苦手かな…。

    けどもう読むものがなくなってきているので、手を出そうかと考えています。

    母もトリコになっているようです♪

  119. ゴエ より:

    初めまして。

    宮部さんの作品との最初の出会いは、本ではなくラジオでした。

    FMNHKの青春アドベンチャーで「今夜は眠れない」「夢にも思わない」が放送されたことがあったと思いますが、そのラジオドラマを聴いてはまりました。

    原作も是非読んでみたい!と思い、買って読んでみたところそれまた面白く、するする読めました。

    その後、他にも何か面白い作品がありそうだ!と宮部作品を買いあさるように・・・

    それまでまったくといって良いほど本を読まなかった私ですが、いつでも何かしら文庫を持ち歩くようになってしまっておりました。

    宮部さんの作品は、私が小説を読み始めたきっかけであるともいえます^^

  120. らいち より:

    出会いは本屋で「龍は眠る」の紹介文にあった『ブロックバスター文庫化』にプロレス好きなので反応したのがきっかけでした。

    読んでみてミステリー好きでSF好きなもんでみごとにはまりました。

  121. FB0611 より:

    小林○雪みたいな漫画な小説を愛読していた中2の頃、

    あまり仲良くなかったクラスの女の子の一人が、

    「これ、読んでみてよ!面白いから」

    と貸してくれたのが、「龍は眠る」。

    以後はまってはまって、大好きになりました。

    一番好きなのは「魔術はささやく」かなあ。

    日記にも書いたンダケド、

    模倣犯を読むと必ず同じ夢を見ます(笑)

  122. FB0611 より:

    はじめまして♪おじゃましまっす

    『返事はいらない』を最初に読みました。

    登場人物全員に対する愛が感じられて

    きっとNHK好きなところも私と一緒で、

    100パーセント悪い人間はいないと

    きっと信じておられるんだろうなぁ

    宮部みゆきさんは、最高ですね!!

    日本に生まれてよかったぁ^−^

  123. 甲山十郎 より:

    今となってはどれといわれてもあまり覚えていないのですが,これ1冊ということであげれば,「夢にも思わない」かな.あれはぜひドラマ化してほしいです.

  124. るるぅ より:

    初めまして。

    最初に読んだのは、「ステップファザー・ステップ」でした。

    本屋さんで新しい本を物色している時にふと目に入ったのがきっかけ。面白い題名だな、と思いました。

    なんか「内容も面白いから読んで」と呼ばれたような気がします(笑)

  125. kanko より:

    初めまして。よろしくです(‘-‘*)

    たまたま書店で手に取った「龍は眠る」が一番最初に読んだ本です。

    知ってる地名が結構出てくるので親近感もあって

    その後片っ端から読みまくりました♪

    時代物も面白くて好きですv

    読後感が爽快な本が多いですよね〜。

  126. りん より:

    私も夢にも思わない、ドラマ化して欲しいです!

    あの僕ら二人のキャラが好き。

    さいこーですよねw

  127. りん より:

    俺は「魔術はささやく」ですね。

    エンターテイメントとしても良いし、細かな設定、

    感情の移り変わり・・・。

    素晴らしいと思いました。

    ベストは「火車」ですけど、他にも素晴らしい作品

    いっぱいありますよね。

  128. みのりん より:

    はじめまして。よろしくお願いします。

    著作としての出会いは「我らが隣人の犯罪」でした。

    「宮部みゆき」という名前を知る以前に、テレビドラマで「レベル7」を観た事があったらしく、小説を読んでいる途中で先の展開が映像で浮かび困りました(笑)

    少年・少女に対して、とても愛のある目線で描かれている作品が多く、そういった作品は読んでいて暖かい気持ちになります。どの作品も素晴らしいですが、少年が主人公の作品は、特に好きです。

  129. 犬ハナ より:

    みなさま、はじめまして。

    はじめて読んだ作品は「火車」でした。

    読み始めたら止まらない!

    一気に読みきってしまいました。

    その後、我が家にあった、宮部作品すべてをこれでもか! 

    というくらい読んだのは言うまでもないですね。

    衝撃的な出会いでした。

  130. ふるみっち より:

    はじめまして。

     宮部みゆきさんとの出会いは高校生のときに聞いていた、N●KFMのラジオドラマ(青●アドベンチャー)です。作品は「蒲生邸事件」です。

    作品が気に入り、この人の他の作品を是非読んでみたい!と思いました。その頃は、まったく宮部みゆきという作家を知りませんでした。

     初めて読んだ作品は「龍は眠る」です。それ以来、宮部作品にはまってます。

     たまには他の作家さんの本も読まないと、と思うのですが、書店に入ると、いつも宮部さんの作品を手にとってしまいます。

     私のお勧めの作品は「クロスファイア」です。

  131. S.百合子 より:

    はじめまして、今日このコミュニティに参加させていただきました♪

    宮部さんの作品で最初に読んだのは「レベル7」です〜。

    子どもの頃に読んだのですが、ものスゴイ衝撃を受けたことを覚えています。

    やっぱり子どもだったので、何度も読み返してようやくすべて意味がわかった感じでしたが、それからはずっと虜だったりします。

    ゲーム「ICO」をやった後に宮部さんの「ICO」を読みましたが、あんなに深く書かれていることに感動。好きなゲームなのでなおさらでした。

    話も展開も何もかもが斬新で、本当に素晴らしいですよね。

  132. S.百合子 より:

    初めましてっ

    先にトピ立てちゃいましたが(ォィ

    数年前、毎年恒例の「新潮文庫夏の100冊」パンフの紹介文で、面白そうだと「レベル7」を購入したのがきっかけです

    文庫本にしては割と厚めなコレを、寝る前に読み出して明け方5時頃読破(笑)

    翌日には他の本を買い漁り、我ながら見事に転がり落ちたものでした

  133. ともや より:

    はじめまして。

    社会人なりたてのころ(もう15年ほど前・・・。書いてから思わず遠い目になってしまいました)に同期から薦められたのが宮部作品との出会いで、「魔術はささやく」でした。

    これははまる、と思って(確か)次に読んだ「我らが隣人の犯罪」の中の「サボテンの花」で完全にオチました。(^_^)

    ”サボテン”は短編で結末わかってるのに、読み返すたびに「じわっ」ときます。

  134. はじめまして。

    初めて知ったのは「魔術はささやく」のドラマ版からでした。

    吉岡秀隆さんが出ているので観て、原作を知りました。

    後好きなのは「クロスファイア」です。

    宮部さんの作品は映像化し易いのかもしれないですね。

  135. ブブ より:

     あらためまして、はじめまして。(他のトピックに先に書いてしまいましたが。)

    初めて読んだのが何だったのか、覚えていない(笑)気付いた時には手後れな状態でしたね。本屋に行けば、まず「み」のとこへ直行です。(笑)

    わたし的には、どの作品でひっかかってもおかしくないのです。

     少年もの、時代物、社会問題物(?なんていうかな?)SF物、人情物、どれをとっても素晴らしい! 短編良し、長篇良し、だもの。

    ほんとに、何だったんだろう?

     一番好きな作品も、だから決められませんです。すみません。

  136. kaz より:

    はじめまして。

    宮部みゆきとの出会いは、ある日テレビのニュースでマンションの競売がどうこうと言ってたときに、彼女が「この本の事件の発端が競売でどうたらこうたら」と言って『理由』を手渡してくれたのが最初です。

    それで最初の数ページを読んでみたらどんどん惹き込まれていって、気がついたら夢中になって読んでました。

    それまでは読書なんてまったくしたことがなかったのに。

    で、先の話が昨年の12月末。

    それから1冊読み終わると次・・という具合にすでに11作品を読みました。宮部作品はどれもすごく面白くて、読み始めたら一気に読めますね。

  137. kaz より:

    はじめまして。

    私は「火車」でした。

    この本が出た頃、リアル知人がカード地獄にハマっておりまして(汗)

    一気に読み終わったあと、即その知人にも貸しました。

    「最後はこうなってしまうかもしれないんだよ!」

    という言葉と共に。

    「火車」がきっかけかどうかは分かりませんが、

    今では知人も平穏な日々を送っています。

    最後はとにかく切なくてホロホロ泣けました。

    その後、宮部さん著作を買いあさったのは言うまでもなく(笑)

    衝撃の出逢いでしたね〜。

  138. うずら より:

    はじめまして

    私は「レベル7」でした。

    早く最後が知りたい!!と思いながら途中で止めることができず読んだのを思い出します。今でもトコチョコ再読してはあの時の気持ちを思い出してます。

    これを皮きりにいろいろ読んでます。宮部みゆき=現代小説って感じだけど、何気に江戸調の作品も好きなんです。

    余談ですが「レベル7」2時間ドラマで浅野ゆう子&風間トオル(だったけ?)がやったらしいんだけど全然知らない。「火車」もドラマでやってたし、結構映像化されてるんですよね。

  139. ひがまーる より:

    はじめまして。

    僕の出会いは>うずらさんが書いておられる「レベル7」の2時間ドラマです。浅野ゆう子、出てたように覚えています。

    確かドラマは結構中途半端な感じで終わってしまい、「意味分からん!」って思いながら文庫本を探して購入したような・・・。

    読んだら面白くって、他の文庫本も買い漁りました!

  140. Varitra より:

    初めて読んだのは、確か「LEVEL7」だったと思います。

    その時期に「火車」や「蒲生邸事件」を一気に読んだ

    記憶があります。

    現代ものの小説には、自分の地元と同じような(実際、同じ

    地名もあります)ロケーションが多くて、そこもまた

    一つの楽しみでもあります。

  141. Varitra より:

    初めまして。

    僕は本屋で「パーフェクトブルー」の犬の絵に惹かれて購入しました(笑)

    それが面白くて「心とろかすような」を買い、ハラショウの話でホロリ。

    次の「龍は眠る」で完璧に落ちましたね。読んでる間、手のひらに汗滲んで、カバーがボロボロになってしまいました(ぇ

  142. カケル より:

    えっと、たしか、、、俺は、

    「クロスファイア」だったと思います。

    友達から借りたんですけど、一気に読んでしまいました。

    難しい本ではあったけど、描写が細かく話の展開が上手いなぁと。

    それから宮部さんのファンになりました!!

  143. こんにちは〜!

    私は「レベル7」ですね。

    確か帯の言葉が気になったのと、分厚さに引かれて(単行本だったので)買ったような気が。

    もちろん、引き込まれて明け方まで一気読みでした・・・

    でも全然つらくなく、すがすがしい?感じがしたのを覚えてます。

    それから宮部ワールドの虜・・・・・・笑

  144. ゆん より:

    はじめまして☆

    私は「模倣犯」です。

    中居くんが映画をやる。ということで

    ぜひ原作を読もうと思い読みましたら

    すっかり宮部さんのファンになりました(笑) 

  145. 家小田 より:

    母が「我らが隣人の犯罪」が文庫化された時に買ってきて、面白いから!と勧められたのがきっかけでした。

    それ以来、母子そろっての宮部ファンです!

  146. しょーん より:

    初めまして。

    僕が初めて読んだのは「龍は眠る」でした。

    7年くらい前かと思いますが、僕も母に勧められて読みました。

    初めて小説を読んで泣いてしまいました…。

    活字病になったキッカケの一冊です。

  147. はじめまして。

    最近mixiをはじめて、このコミュを発見いたしました。

    私がはじめて読んだのは「かまいたち」だったと思います。

    ただ、それ以来なんとなく見かけるたびに宮部先生の作品を手にとり続けてはいたのですが、「ひょっとしなくても、すごく好きかも」と自覚したのは、「蒲生邸事件」を読んだ時からです。

    それから「模倣犯」も大好きです。

    物語の組み立て方というか持っていき方(先が気になる!)と、登場人物の人間性の深さ(描写)がいつもバランスよく両立していて、最後は何かが心に深く残る、宮部作品のそんなところがすごく好きです。

    新参者ですがよろしくお願いします。

  148. はじめまして。

    私がはじめて知ったのは「龍は眠る」の実写ドラマでした。

    実をいうとですね、失礼に当たるかも知れませんが、これを見たとき、

    「あれ、NIGHT HEAD?」

    名前も確か同一の人がいて、すっかり混乱してしまったのです。

    お気を悪くされた方、いらっしゃったら申し訳ないです。

    でも、どっちも別でどっちも好きです。

  149. 〓おと より:

    はじめまして。

    私は友達のお母様から「長い長い殺人」「龍は眠る」「魔術はささやく」「レベル7」をまとめて借りて、「レベル7」ではまりました。そこから、当時出ている文庫を買い漁って読みつくし、「火車」が文庫になるのを待てなくて、ハードカバーでかい出した頃から、今ではすっかり、ハードカバーで新作を待つようになってしまいました…。

    長編から入ったくせに、宮部みゆきの短編が特に大好きです。

  150. 穂乃香 より:

    結構ありきたりで申し訳ないですが、宮部さんの作品との出会いは「このミステリーはすごい」のおかげ☆

    確か半落ちだったはず。

    号泣して、以来宮部さんの大ファンですっ☆

  151. ながたく より:

    はじめまして。

    初めて読んだ宮部先生の作品は「あかんべえ」でした。

    そっから「震える岩」「天狗風」「長い長い殺人」と来て、「蒲生邸事件」でドップリ漬かりましたw

    「ぼんくら」読んでて気付いたんだが…俺って時代モノに弱いのかな?w

    こんな奴ですがよろしくです

  152. YUI より:

    初めまして。

    初めて読んだのは「模倣犯」で、その次に「クロスファイア」を読みました。「クロスファイア」は表紙が気に入って買ったんだけど、何ページか読んだだけですぐに宮部ワールドの虜になってしまいました。

    今は「誰か」読んでます。文庫が出るまで待ちきれなくてちょっと奮発しました☆

  153. ひぐりん より:

    はじめまして。

    宮部さんとの出会いは「このミステリーはすごい」で「模倣犯」が1位を取ったので、興味本位に読んだからです。でも実際にはまったのは「模倣犯」の次に読んだ「火車」に衝撃を受けたからです。

  154. 湖波 より:

    お邪魔します。

    私は、家に父の買ってきた「鳩笛草」があったのを読み、その後自分で購入した「我らが隣人の犯罪」を読んではまりました。そこから、一気に既刊すべてを揃えてむさぼり読みました。

    私は、本屋で働いているのですが、本を買う際はお金がかかってしようがないので、極力文庫になるのを待って買うことにしています。ですが、宮部作品だけは我慢できません…。

     この職場、紙一重です。

  155. >穂乃香様

    私の記憶が正しければ、半落ちは宮部作品ではなく、横山秀夫氏ではなかったかと。間違っていたらごめんなさい。

    私は「我らが隣人の犯罪」を読み、「火車」でこの作家は凄い!と感動しました。同い年として誇りに思います。

  156. Ephtal より:

    宮部さんとの出会いの場は映画館です。

    「クロスファイア」を観に行った私はとても熱中して画面に魅入ってしまいました。

    「面白い!」「原作はあるのか?」「あるなら読みたい!」

    と原作者の名前を見逃さないようにエンドクレジットを凝視してた記憶があります。(笑

    「宮部みゆき」の文字を目に焼き付けて書店へ直行。

    「クロスファイア」を数日で読んで次に読んだのが「火車」。

    以来宮部さんの小説を買い漁っております♪

  157. ごえもん より:

    人質カノンです〜

    短編でさくっと読めるのを探してたのですが

    短編作品でここまで世界観などに飲み込まれたの初めてです。

    買ったときは恥ずかしながら名前もうっすらしか知りませんでした。しかしこれを機にがすっがすと読破していってしまいましたよ・・・。

    読むと最後まで飽きさせず読み切れてしまう・・・さすがですねぇ。

  158. 芋餡子 より:

    友人に借りた「理由」が初めての宮部作品でした。

    それからかなりの時が過ぎましたが、

    先日「模倣犯」上下巻を図書館で借りてきました。

    次はどうなるのだろう、これはどこでつながるのだろうと

    ぐいぐい読まされて、初めて読書で徹夜してしまいました。

    今、手元にはレベル7があります。

    ファンになったのは遅いけれど、その分これから

    読める作品が多いのは嬉しいことです。

  159. 芋餡子 より:

    初めまして。

    私は「ステップファーザーステップ」です。

    なんだかほんわかしたお話で、言葉の選び方が素敵な文章だ、と思って他のも読んでいったらずぶずぶはまりました。ミステリファンだったので余計に。

    今は時代物が大好きなんですけどね。「ぼんくら」も面白かった〜。

  160. ミサキ より:

    はじめましてー

    自分は クロスファイア です。

    確か映画やってたなぁ どんな話なんだろ〜

    程度で手に取ったら面白くて、一気に読んじゃいました。

    その後に、レベル7を読んで 宮部さんの本にはまりました。

    今は、日暮しが読み終わって、順番が逆ですがぼんくら読んでます。

  161. より:

    こんちゃ〜♪

    新聞の中の新刊の欄で見かけて 同年代の女性が書いてるって

    ところで興味を持って読み出しました

    「夢にも思わない」「今夜は眠れない」

    あっという間に読んでしまった

    それから病みつきですねw

  162. saorie より:

    はじめまして。

    私の宮部みゆきとの出会いは、

    図書館で何気なく借りた「震える岩」です。

    それ以来、とりつかれたように・・・。

    宮部ワールドは中毒になりますね。(^_^;)

  163. 富士乃屋 より:

    はじめまして。

    僕の宮部さんとの出会いは、

    入院してるときにお見舞いで友達がくれた

    「模倣犯」と「ブレイブ・ストーリー」でした。

    ものすごく引き込まれてしまって、

    5日間の入院中にハードカバー4冊読み切っちゃいました。

    それ以来、当然のようにファンになりました^^v

  164. あいpyon より:

    最初に「模倣犯」を読んだような気がします。確か。

    それからパーフェクトブルー?、火車、理由、レベル7等ほとんど読みました。面白すぎる宮部みゆき。

    まじでハマってます★

  165. 穂乃香 より:

    ふみふみ@わーこ様>

    Σ(゜∇゜|||)はぁうっ!

    半落ちじゃなくて、模倣犯でした…

    すみませんっ!!

    ご指摘有難うございますm(_ _”m)ペコリ

  166. なな より:

    はじめまして。

    私の、始めて読んだ宮部作品は

    「魔術はささやく」

    です。

    本屋さんで、なんとなく、ピーンときて買いました。

    それから、レベル7、火車、など次々読んでいきました。

  167. ふろあ〜 より:

    “レベル7”です。

    友人から「面白い本がある」と聞いていたのですが、

    ふらりと立ち寄った本屋さんで、ふと、そのことを

    思い出して購入…

    それ以降、彼女の作品から離れられなくなってました。

    このコミュでは“火車”が人気なので、きのう、

    本箱の奥から引っ張り出して、また、読み始めました。

  168. あいpyon より:

    火車面白いですよね。

    私は法学部なんですが、

    去年の夏休みの課題図書として『火車』があがってました。

    確かにちょっと法律のお勉強になるような内容だなと思いましたー☆★

  169. ほーりー より:

    宮部みゆきを読んだきっかけは、友達に

    「小説を読んでみたいんだけど、何か面白い本ない?」

    っていうのがきっかけでした。その時には

    「龍は眠る」と「レベル7」を借りて、読んで面白かったので

    その後深々とハマっていく、という道程を歩んでいます。

  170. Lue より:

    はじめまして。

    私は図書館で借りた「ステップファーザー・ステップ」を読んで、すっかり宮部さんの作品のとりこになってしまいました。

    江戸時代の人情物も好きですが、今でもステップファーザ−・ステップが一番好きです。

    でも、宮部作品を全作読みきってはいないので、ステップ〜以上に好きな作品が表れるかもしれません。

    色んな作品を読むのがすごく楽しみです。

  171. のんちゃん より:

    高校生の時、図書館ですすめられた「レベル7」が初めです。

    びっくりしました。

    あんなにはらはらドキドキして一気に読んだのは初めてです。

  172. いちぽ より:

    こんにちわ〜。

    「魔術はささやく」を4,5年前に呼んで、

    大好きになりました。

    友達からどうしても面白いからって言われて、

    読んだんですけど、今では感謝感謝です。

  173. slyme より:

    小説としては「レベル7」が初めてですね。

    それより前に映画版の「模倣犯」は見ましたが。

    それ以降江戸が舞台の小説は読んでませんが

    それ以外はほとんど読んでいます^^

  174. ウチマキ より:

    ひまつぶしに、

    駅のホームのキヨスクで「長い長い殺人」を買ったのが出会いです。

    長時間だったけど、車中で夢中になって読みまして、

    待ち合わせの駅ビルで「火車」ほか3冊くらい買った気がします。

    しかも「火車」を買った駅は作中出てくる駅だったり、

    自分の出身地が出てきたりして勝手に運命感じました(笑)

    「長い長い〜」はもちろん宮部さんの本編も素晴らしいのですが、

    解説もこれは他の作品(特に火車)読まずにおれるかと、言わせんばかりで素晴らしかったと思います。

  175. ウチマキ より:

    中学生の頃の、読書感想文がきっかけでした。

    ですから、4,5年前ですかね?

    かなり大量の本が一覧となって紹介とされていたのですが、

    ミヤベ氏の「魔術師はささやく」「龍は眠る」「レベル7」の三つに惹かれてしまって、三冊とも読みました。

    が、当時の私は作品に圧倒されすぎて、結局読書感想文には書けませんでした(笑)

  176. 「レベル7」です。

    高1の時に国語の補習で先生に半ば無理矢理読まされました(笑)

    宮部作品に引き合わしてくれた、先生に感謝。

  177. りぃか♪ より:

    20歳ごろからだから、もう10年以上になるかな〜。

    バイト先の人に薦められて。

    仕事の休憩は必ず愛読(孤独だったのかな??)してた。

    『レベル7』『魔術はささやく』『クロスファイア』etc。

    本屋によく通ってました(笑)

  178. ユーリ より:

    浪人してるときに友達から借りたのがきっかけかな。

    それまでにも何冊か読んだことはあったけど、

    「宮部みゆき」を意識したのは本を借りたときでした。

    ちなみに、そのとき借りた本は「地下街に降る雨」「長い長い殺人」。

  179. hiroo より:

    高校時代に短編の取り残されてを始めて読みました。

    それから早7.8年心とろかされています。

    ホントに読み始めたら止まらないし頭の中で映画を見ているような感じです。犬やお財布の気持ちが分かるのも宮部みゆきさんのおかげですね。

  180. こばん より:

    数年前に通勤電車の退屈さを紛らわす為にと

    買い求めた本のなかの一冊が宮部さんの本でした。

    特に知ってた作家ではなかったので『タイトル』に惹かれたのがきっかけ。。

    『地下街の雨』。

    何回読み返しても、飽きることなく宮部ワールドに

    引き込まれてしまいます^^

  181. こばん より:

    クラスメートが読んでいた「魔術はささやく」を貸してもらったのがきっかけ。それまで本なんて読まなかったし、宮部みゆきなんて聞いたこともなかったけど「魔術はささやく」の最後のどんでん返しがとんでもなく新鮮で、それ以来宮部みゆき一色です。先が読めない展開は凄すぎる!

    宮部みゆきに慣れたら、他の推理小説は簡単すぎて物足りなくなったくらいです。

  182. ふろあ〜 より:

    今朝、いつものようにのんびり座りながら電車に乗っていたら、

    目の前にたっている女性が、宮部みゆきの「スナーク狩り」という

    本を読んでましたww

    なんか、自分の中で旬の話題を、全くの見知らぬ人が持っていることに気づいて、

    なんとも言えない、ささやかな喜びをかんじた朝でしたww

    ちなみに、そんな自分は何を読んでいたの?というと、

    ただいま、佐藤正午氏の「Y(ワイ)」を読んでドキドキしてます♪

  183. ふろあ〜 より:

    レベル7から始まって、現代物を読み漁りました。

    そして今、宮部さんの時代物の虜です。

  184. rin より:

    こんにちは。

    人気なのは知っていて、でも図書館にはいつもなくて、

    ふと見かけた「怪 あやし」を借りてみたのがきっかけ。

    今は時代物しか読んでいませんが、現代物にも挑戦するつもりです。(まずは「火車」から。)

  185. ちゃみ より:

    友達が、読み始めて「面白いよ」と

    進めてくれたのがきっかけで、

    自分で読み始めた本は、「パーフェクト・ブルー」

    でした。

    一気に読み進めてしまい、次々と既出の本を

    買い漁ったのは言うまでもありません。

    が、しかし…文庫本を買うタイプなので、

    文庫化されていない本が読めていなかったりします。

    早く文庫化して〜〜!(切なる願いw)

  186. ザック!! より:

    おいらは”あかんべぇ”かな?

    それまでは漫画は読むけど小説はイマイチよくわかんねぇって感じでしたが・・・

    それからは電車に揺られながら本を読んで気付いたら寝てるって感じの毎日。最高に幸せです(^-^;

    誰でもこれが自分を変えたって作品とか音楽とかいろいろあると思うんだけど、そういう人とか作品って中々ないんですよね。

    そんな中で宮部みゆきに出会えたことは幸せでした☆

  187. ななみかん より:

    10年ほど前のこと。

    「分厚くて持ち歩きにくいから半分にしちゃった♪」と言って友人が見せてくれたのは、見事に真っ二つにされた文庫の「レベル7」?( ̄□ ̄!!普段そんな豪快な事をする子ではなかったので、それはそれは驚かされました…;

    そのせいか「すごく面白いよ」というコメントがすごく印象に残っていて、本屋で見つけた時には自然と手に取っていました。

    宮部さんの文章は無理や下手な小細工がなく、水のようにすんなり体に入ってくるんですよね〜。そして読後感が最高にいい!

    「レベル7」を読んで以降、気付いたら全作が本棚に揃っていたって感じですvv

  188. 初めまして。私は「火車」から読み始めました。それからは、どんどん読み続けました。「模倣犯」、「理由」、「震える岩」このあたりがお気に入りです。読み返しても飽きない、独特で不思議な魅力を感じます。いい作品を教えてください。

  189. umy より:

    はじめまして。

    私は「蒲生邸事件」からです。昔、高校受験の勉強の逃避に毎日図書館に通って本を読み漁ってたときに出会ったのがこの本で。分厚い本が好きなので、手にとってみたらすごく面白くて。それから偶然兄も宮部みゆき好きだったことが発覚して、二人で買った本を交換して…って感じでどんどんはまっていきました!

    全部読破したいです♪

  190. たむ より:

    ども、はじめまして。

    最初に読んだのは「レベル7」でした。

    大学の本屋でたまたま文庫版が目に付いたのが最初です。

    それから着々とはまっていきましたね。

    ちゃみさんと同じく、文庫本で読む人(経済的理由と本棚のスペース的理由から・・・)なので、最近ちょっと停滞気味なのが残念です。

  191. ノリヨ より:

    はじめまして。

    宮部さんファンになってからまだ日が浅いので、作品もまだまだあまり読めていないのですが、かなりの勢いで嵌ってます。

    私が最初に読んだ宮部作品は、『模倣犯』です。

    活字を読むことは苦手ではないけれど、「読書」という習慣のなかった私ですが、この作品と出会って読書の喜びと楽しさを知りました。

    登場人物の心理描写、引き込まれるような文章と展開。

    ラストも切ない中に胸に残る何かがあって。

    もう夢中になって、上下巻を5日で読みきってしまいました!

    それから、すっかり読書人間です。

    宮部みゆきさんの作品に出会えてなかったら、今でも読書の楽しさを知れていなかったと思います。

  192. ちばちゃん より:

    はじめまして。

    『魔術はささやく』でファンになりました!

    学校の図書館で取り寄せてもらったんです。

    それ以来、色々な作品を読んでます。

  193. ちばちゃん より:

    母親が本好きで、家に「あかんべぇ」があって。

    何気なく手にとって読み始めたら止まりませんでした!

    以来大ファンです。

  194. だいちゃん より:

    はじめましてにも投稿しました。

    「レベル7」でファンになりました。

  195. よかっぺ より:

    10年前程。

    大人が読むような本を読みたいと(挿絵がない文庫本に憧れてた)

    母にいったら読みやすいよと渡されたのが

    『我らが隣人の犯罪』

    でした。

    本っておもしろいんだ!とつくづく思った本でした。

  196. よかっぺ より:

    初めて読んだのは「本所深川ふしぎ草子」でした。

    暇つぶしに大学の本屋をぶらぶらしていて、偶然手に取ったのが5年ほど前だったでしょうか。

    こんな素晴らしい作家さんがいるんだ!と目から鱗が落ちる気持ちで文庫本を買い漁りました。

    持ち歩いて読みたいので文庫ばかりを購入していたのですが、今では単行本も迷わずに買ってしまいます。

  197. アツ より:

    はじままして。

    はじめて読んだのは「火車」です。

    高1の夏休み、読書感想文のためにだったと思います。

    (高校ってそんな宿題って出るんでしたっけ??)

    まったく活字を読まない人間だったので本を読むこと自体が苦手意識があったのですが、すごく読みやすくて、話に入り込めました。

    今、本を楽しく読むことができるのはこの出会いが良かったからだと思っています。

  198. ゴリ より:

    妹が買ってきた「火車」を読んでドップリはまり、

    現在に至っています。

    それまでミステリー等に興味は無かったのですが、

    見解がガラリと変わりました。

    いやあ、面白いですね。

  199. Bro☆ree より:

    私も「レベル7」でハマりました。

    知人から薦められて借りたのですが、借りた時は本を読む習慣がなく、数ページでギブアップしてました。

    数ヵ月後に、本でも読もうとなんとなく思い出して購入したところ、おもしろくて、読み進むと続きが気になって、気になって・・・お風呂にも持って入ってましたw

    そこからドップリです。

     初めに借りたとき、なんでギブアップしたのかは自分でも謎です。

  200. 機能別ヘ より:

    私の出会いは5年程前、「レベル7」でした。

    家に姉が図書館から借りてきた「レベル7」があって、名前はもちろん知っていたので興味を持ちました。

    何よりもゲーム好きの私はタイトルにもひかれました(^-^;)

    新潮文庫のグッズが欲しくて集めていた時期だったのでピッタリでした!

    今もまた読んでいて、一番好きな作品です。

  201. magic より:

    義父が所有していた「長い長い殺人」をいっきに読みふけってしまったのがきっかけで、「火車」「レベル7」「龍は眠る」を一気に購入・読破、その後は本屋でみかけるものを片っ端から読んで行きました。

  202. みゆ より:

    はじめまして

    僕は友達に「レベル7」をお薦めされて、宮部ワールドにはまりました。

  203. みゆ より:

    私が最初に宮部作品を知ったのは、映画『クロスファイア』でした。そのあと映画『模倣犯』も観たのですが、その時は原作を読もうとは思いませんでした(^^;)。

    その後、本屋で何となく『火車』を手に取り、本の後ろの「あらすじ」を読んで興味を持ち、読み始めたら止まらなくなりました。

    それからまだ一年半ほどしか経っていないのですが、次々と読んでいます(^_^)。

  204. みゆ より:

    はじめまして。

    私が最初に読んだ作品は「地下街の雨」です。

    タイトルにひかれて、読んでみようかな・・って。

    その頃、ほんとに彼女の存在を知らなかったんですが・・

    読み終わった後衝撃が走り、翌日他の本を買いにいったのでした^^

  205. 宮部先生の作品との出会いは、TVドラマで映像化された「魔術はささやく」でした。

    当時、山口智子さんと吉岡秀隆くんが好きだったので、宮部先生の作品というよりも、二人の役者さん見たさにドラマを見たのですが、気づけば宮部ワールドに引き込まれてました。

    それ以降、ドラマの原作ということで文庫本を買い文章で読むことになってさらにハマり。そして続々と出る新作を買い続けては今に至ります。

  206. zebra より:

    永田泰大さんの「ゲームのはなしをしよう」第三集で宮部さんが対談されてますよー

    ディープなゲームオタクとして有名な先生ですがこの本では爆発してます(笑

  207. コウジ君 より:

    宮部作品との出会いは、マスコミが騒いだ「模倣犯」からです!

    でも、はじめて読んでこの作者のすごさを感じました。

    ミステリー作品は、好きで高木アキミツさんを

    読んでいましたが、現在におけるミステリー作品は、

    宮部さん以外は、考えられませんね!

  208. 機能別ヘ より:

    出会いは、母が泊まりに来た時に置いていった

    「あやし」

    の単行本です。

    それからですね。

    まだ、時代物しか読んでないんです。

    時代物は全制覇しました!!

    次は現代にいってみようかなぁ。

  209. たんぽぽ* より:

    出会いは当時文庫で売ってた「火車」でした。

    あらすじにひかれて読み始めたらどんどんはまってしまって、それからです。

    その後「鳩笛草」「クロスファイア」などを読み、「地下街の雨」のような短編集や「初ものがたり」のような時代モノも読み・・・。

    今やどっぷりとはまってしまいました。

    全ての作品をまだ読んでないので、制覇する勢いで読む気でいっぱいです。

  210. たんぽぽ* より:

    出会いは友人に借りて読んだ「レベル7」です。

    その友人は宮部さんが大好きみたいで、あたしは彼女から大半借りて読みました。

    月並な表現ですが引き込まれる文体、魅力的な登場人物、意外な展開・・・宮部ワールドから抜け出せません。

  211. まゆな より:

    出会いは家にあった「堪忍箱」からです。

    すごく殺人系の小説はだめだったのですが宮部さんの作品は

    理由もあるし、それに行き着くまでの経緯が納得できて

    それから大好きになりました。

    今のところドリームバスター2以外は読破したはずです。

    自分は江戸短編が特に大好きです。

    宮部ワールドにはまると本当に抜け出せません!

  212. きよごん より:

    出会いは、何気なく本屋で手にとった’「火車」です。

    最後までどうなるか、結論が全く予想できませんでした。

    あの終わり方も、うお〜て感じ(!?)でした。

  213. Yuka より:

    私は「レベル7」です。本の裏に書いてあった「レベル7まで行ったら戻れない」っていうのが気になって。

  214. 最近なんですが、「あかんべえ」ではまりました(*´∀`人)

    久しぶりに、この世界ヵらまだ出たくなぃ、もぅ少し居させてぇ((・ω・*≡*・ω・))まだぉ話おわんないでぇっ!って思う作品に出会ぃました♫これヵら沢山読みたぃと思ぃマスっ!

  215. 貴野月都 より:

    自分と宮部さんとの出逢いは「クロスファイア」ですね。

    ちょうどその時文庫本が出たばかりで、久しぶりに小説でも読もうかなと思ったらその「クロスファイア」の帯に惹かれて買いました。

    今では完全に宮部ファンです。(^^

  216. 貴野月都 より:

    自分と宮部さんとの出逢いは「クロスファイア」ですね。

    ちょうどその時文庫本が出たばかりで、久しぶりに小説でも読もうかなと思ったらその「クロスファイア」の帯に惹かれて買いました。

    今では完全に宮部ファンです。(^^

  217. AYA より:

    父親に薦められた「火車」がきっかけです。

    当時小学校だったので難しすぎました。。。

    けれど後で読み返し、今ではれっきとしたファンに。

    ホント最高です!

  218. 僕は「レベル7」。

    帰省のおともにと手に取ったのがきっかけ。

    実家で何もせずひたすら読んでました(笑

  219. ももあいす より:

    はじめまして〜

    私も友人に勧められて読んだ「レベル7」でハマリました。

    それからあっという間に作品のほとんどを揃えてしまいました。

    自分でも驚き★

    一番心に残っているのは「蒲生邸事件」かな。

    「クロスファイア」も泣きました。

    北海道を離れてしまったので、北海道新聞で連載してた作品の

    続きが読めないのが残念です。

  220. 機能別ヘ より:

    職場で仲良くなったお客さんから頂いたのが「初ものがたり」でした。

    そこが原点。

    まんまと宮部みゆきワールドへとはまった今があります♪

  221.  友人にすすめられて読んだ「理由」「蒲生邸事件」がきっかけでした。

     「火車」「クロスファイア」「魔術はささやく」「今夜は眠れない」等読みました。

     一番心に残っているのは、「われらが隣人の犯罪」です。

  222. ひろ☆ より:

    火車はとてもいいですよね、私も何度読み返したかわかりません。

    犬好きもあって、「パーフェクトブルー」も結構好きです。

  223. ソウイチ より:

    はじめまして。

    宮部さんの本を読むきっかけは「レベル7」です。

    なんかタイトルに惹かれて。そこから怒涛のごとく読み漁りました。

    なぜか文庫化するとまた買って読んでしまうんです。家にノベルスやハードブックがあるのに。

    宜しくお願いします。

  224. ソウイチ より:

    はじめまして〜。

    僕が宮部みゆき作品で最初に読んだのは『火車』ですね。

    もともと有名な小説家さんだっていうのは知っていたので、ちょっと読んでみようと買ってみたのがきっかけです。

    一気に読んでしまいましたね。

    よろしくお願いしますー。

  225. 匿名 より:

    はじめまして。

    コミュニティに参加させていただきました。

    最初に出会ったのは、「魔術はささやく」です。

    もう9年も前…。

    その頃は大学生で、深夜アルバイトをしてて

    その仕事の合間に読んでました。

    明け方に、かなりドキドキしながら読みふけってたのを

    思い出します。

  226. しず より:

    文庫になった「初ものがたり」

    そこから文庫になったものは全て読破することになってしまい

    現在に至る

  227. cotton より:

    はじめましてm(__)m

    私が宮部さんの作品で初めて読んだのは、

    『龍は眠る』です!!

    高校生の頃、親が読んでいたのがきっかけで読み始めました。

    読み始めたら、やめられない止まらない〜♪で睡眠不足になることもしばしば…

    最近は財力不足で新刊はもっぱら図書館で借りてきています(^-^;

    よろしくお願いしま〜す☆

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