パタリロ的おやじギャグ

人気の記事:

コメント

  1. ずんえつ より:

    やっぱり「どんな耳しとんのじゃ〜!」

    「こんな耳」(指さす)

    ・・・でしょうかね。これおやじギャグかな?

  2. ゆき坊 より:

    またの名・・・股に名前があるのか

    「情報部随一のすご腕 バンコラン少佐 またの名を美少年殺し」

    「またの名・・・股に名前があるのか」

    「誰が股の話をしている!!」

    (第1巻)

  3. 股といえば、1985年の阪神タイガース優勝時に上半身vs下半身とか訳の分からんのがあったような記憶が(^-^;

  4. Mami_V3 より:

    どれもこれも懐かしい

    「こんな耳」はよく使ってますよねぇ

    マンネリだけど好き☆

  5. そんであれか。下半身にも人格が!とかだっけ…

  6. ゆき坊 より:

    下半身にも人格、ありましたねぇ(笑)

    あと、ギャグではないけど

    「かかなくてもいい恥をかいてしまった」

    これ好きです。

  7. 「書かなくていい恥を書いてしまった」でしたっけ?(^^;

  8. パタ師匠 より:

    コウモリ傘。

  9. ゆき坊 より:

    そうそう、ミーちゃん的には(笑)

    そういえば、パタはみにウケるやつがありましたねぇ。

    「パタはみに採用されたけど、上のページがXXXなシーンだったりすると自慢できない…」

    とか、なんとか(爆)

    バンコランとマライヒの絡むシーンかな…

  10. Mami_V3 より:

    落語ネタとかもけっこう好きです.

  11. がび より:

    落語ネタと言えば、「グリフィンのエッチング」という作品。

    あれは「猫の茶碗」そのものですな。

  12. がび より:

    落語ネタで何度か出て来ている「誰や?」ってのは好きですねぇ。

    一度タマネギがちゃんと説明してくれた事がありました。

    元ネタが最高におかしかったです(笑)九官鳥がー。。。って奴ね。

  13. がめんだ より:

    「ヒモ医者」

    ヤブ医者から変化していったやつですね。

    なんか好きです。

  14. がめんだ より:

    >がめんださん

    こいつにひっかかると

    確実に死ぬ  てヤツでしたっけ。

    土手医者とかもあったような・・・忘れてる・・

  15. がめんだ より:

    >づこさん

    たしか、単行本の2巻あたりに載っていたと記憶しています。

    竹やぶ医者?すずめ医者?なんかそういう変化もしていたような…。

  16. がめんだ より:

    「おととしのブタまん」だったかな?

    というのも日常生活において使うほど好きです。

    それにしてもパタリロほどアニメと原作の絵が似ている漫画も

    珍しいのではないでしょうか。

    アニメ化大成功と思われ。

  17. 藤 ワラ夫 より:

    バンコランの頭に足をのっけて勝ち誇るパタ。

    (バン、頭をどける)

    「ぎゃあああ!」 タマネギ「どうしました?」

    「股が裂けた!」 タマネギ「またですか」

    話はなんだっけ。スターダストだったかな。。。

  18. 「時間の放屁」

    えっと、確か「赤穂浪士」の時でしたっけ???(すみません。記憶が曖昧です;)

    「時間の浪費」にかけた駄洒落。

    バンだかに「下品だ。あまりにも下品だ」って言われてたような(笑)。

  19. ほえ より:

    >がめんださめ

    >づこさめ

    雀医者:この頃はまだヤブに近づく事が出来る

    土手医者:もう既にヤブにもなれない

    ヒモ医者:ものがものだけに、これにかかれば確実に死ぬ

    だったと思います。

  20. ほえ より:

    「このままでは僕の気が済まない!」

    ↓パタリロ英訳

    「ディス ライス ハンド リング マイ ツリー ピクチャー アイムソーリー」

  21. kawairi より:

    >がめんださん

    2巻あたりで出てきたんでしたか。

    ずいぶん初期のギャグだった(笑)

    でもげらげら笑ったのは覚えてますー。

    >ほえさめ

    こちらの住人さんだったんですね♪

    >ヒモ医者:ものがものだけに、これにかかれば確実に死ぬ

    そう!それでしたねー。

    雀医者とか、よくまあくだらない事思いつくなあと脱帽(笑)

  22. kawairi より:

    はじめまして。

    あまりにも楽しくて、参加しました。

    よろしくお願いします。

    忙しい忙しい、忙しすぎて・・・シリーズが好きです。

    忙しすぎてあんこ入れてるひまがないたい焼きやさん、

    忙しすぎてお客拾うひまのないタクシーの運転手さん。

    というやつです。

  23. 初めましてー

    カナダのオタワで友達を探した

    あぁ、ここにオッタワ

    これはかなりつぼでした

  24. ヤギダイ より:

    「なんだとはなんだ!」

    「なんだとはなんだとはなんだ!」

    「なんだとはなんだとはなんだとはなんだ!」と繰り返して

    ブラックホールに消える。

  25. 機関銃を撃つマネをしながら、

    「おだだだだだだだ!」

    …だめだ。オフコースでギャグをやろうとしたけどz

    というのがありました。

  26. てっつぁん より:

    私も「ひも医者」の一連が好きです。

    電車の中で読んでいて 笑うに笑えず 引きつったのを

    思い出しました。

    20年以上前のことです。。。

  27. 「風の谷のハナシカ」が好きです。

    あの一コマが目に焼き付いています。

    でもどの巻のなんの話だったかは思い出せないんです。

  28. なるこ より:

    だりやーがあった。

  29. ヤギダイ より:

    >ぱんださん

    それ、私も覚えています!

    次のコマでナウシカが噺家の格好で手をついていて、頭に茶碗かなにかをカーンと投げつけられるんですよね。

  30. >りつさん

    その時のセリフの

    「毎度バカバカしい、、、」というのが

    なんとも言えず好きです。

    おかげで本家ナウシカのテーマソングがまともに

    くちずさめません。

  31. アニー より:

    やっぱ定番は

    「どんな耳をしてるんだ!」「こんな耳」

    でしょう。一度使ってみたいんだけどなかなか

    機会がないよー。

    だ〜れが殺した〜♪

  32. 問題はそこだ!どこだ?

    耳とあわせて黄金のワンパターンですねー

    駄洒落を言うのは誰じゃー

    わしじゃ

    たわしじゃ

    駄洒落の王様じゃー

    お父さんの会社がおとーさん

    お兄さんに角が生えておにーさん

    どーせ私の母親はナスよ!好きなようにしてちょうだい!

    つまりあなたのナスがママ

  33. 「アメリカの千葉」。

    あと

    「何をイライラしているんだ。」

    「排卵日でしょう。」

    は時々使います。

  34. ニョッ! より:

    みなさま初めまして。

    思わずコミュニティ参加してしまいます。よろしくお願いします。

    たぶん、25巻あたりだと思うのですが、

    ♪さっちゃんはね みちこっていうんだほんとはね

     だけどちっちゃいから自分のこと よっちゃんて呼ぶんだよ

     おかしいね えっちゃん

    初めて読んだときものすごくツボに入ってしまいました。

    「自分でやってもおもしろーい!」「うーむ。期待が大きすぎたかなあ」

    と続きます。

    ワタシ的に24〜26あたり黄金期だわーと大好きなとこです。

  35. だちょん より:

    はじめまして。初カキコです。どうぞよろしく。

    耳ネタなら、

    「壁に耳あり クロード・チアリ」

    「壁に耳あり 柱にシロアリ」

    が好きでした。

    どういう場面だったか忘れましたが、タマネギどうしがボソッと言い交わしていたような記憶があります。

    シロアリの方は(爆)、今も実用に耐えうるように思います。

    パタリロギャグ全般に言えることですが、多少無理があっても、言った者勝ちなんでしょうね。

  36. ゆーい より:

    >>18

    もっと下品なのに、

    詭弁がなんだ、検便がどうした

    男なら

    自分の手で

    ウンをつかめ

    みたいなのがあったなあ。

  37. ゆーい より:

    そこに愛はありますか

    (ムチの底に)愛

    って感じの。

  38. KED より:

    「お手!」

    「おかわり!」

    「チンチン!」(脱ぐ)

    まさに、体を張ったギャグですよね〜。出来ません(汗

  39. KED より:

    初めまして!私も思わず参戦です♪

    私が好きだったのはバイキン王国の話で

    「おかあちゃん!パンツが破けた!」

    「またかい!!」

    ていうギャグが好きです。

    直接的ではないのにものすごくおかしくて

    笑が止まりませんでした!

    ミーちゃんうまいっ!!

    好きなギャグは多すぎてかけませんが、

    あえてこれに一票v

  40. パタ師匠 より:

    ちょっと遅れたかな?

    ヤブ医者よりもっとへたくそなのをスズメ医者という、そのこころはだんだんヤブに近づく。それよりももっとへたくそなのを土手医者という、そのこころはヤブにもなれない。

    そしてとりわけへたくそなのをヒモ医者という、そのこころはものがヒモなだけにこいつにかかったら確実に死ぬ。

    ついでに

    ケツメドとはなにか?尻ません!

  41. パタ師匠 より:

    はじめまして!

    パタリロファンは多いのですね。

    私の場合は「手にあんこをのせて、テーアン」

    「こんにゃく状態(膠着状態)」

    がどうにもツボにはまりました。

  42. パタ師匠 より:

    マリネラ空港と王宮の情報受送信設備(伝言ゲーム)が笑えました。

    「黒い山河のプリンス変化が現れた。十分に注意を要す」

    →「黒井さん家のプリンスメロンに払われた10円ちょうだいな」

    他にもあったけど、コミックは手元にないのでわかりません。「円楽とはなんじゃ。せめて井吹大」とか

  43. マリネラ空港の人A(以降空港A)

    「大変です!防犯コンピューターが、今、空港に着いた乗客の中から国際的なテロリストを見つけ出しました!」

    同じくB(以降空港B)

    「なに!?」

    空港A

    「ごらんください。黒い懺悔と呼ばれるテログル−プの中枢的人物で、プリンス懺悔と呼ばれる男です」

    空港B

    「なんと!こんな奴がマリネラへ何しにきたんだ!」

    「急いで宮殿の警察長官に知らせるんだ!普通の電話じゃまずい、極秘通信だ!」

    空港A

    「はっ!」

    空港B

    「うーむ、それにしても、さすがは金にあかして作ったコンピューター。すばらしい働きをしてくれる。」

    解説

    たしかにコンピューターはすばらしかったが、それにたずさわる人間たちがいけなかった。

    空港A

    「極秘通信、警察長官へ」

    「黒い懺悔のプリンス懺悔があらわれた。十分な注意を要す。以上。」

    中継1

    「こちら極秘通信中継所ポイントワン受信完了。」

    「極秘通信中継所ポイントツーどうぞ。」

    中継2

    「ポイントツーオーケー」

    中継1

    「通信文は次のとおり。

    ”黒い山河のプリンス変化があらわれた。十分に中尉が様子”

    以上。」

    中継2

    「ポイントツー受信完了。」

    「ポイントスリーどうぞ。」

    中継3

    「オーケー。通信文をどうぞ。」

    中継2

    「”黒い山地のプリンス遍路にはらわれた渋面弔意だよう”」

    中継3〜

    「ポイントフォー」

    「ポイントファイブ」

    「ポイントシックス」・・・

    タマネギ隊員

    「長官、マリネラ空港から極秘通信です!!」

    警察長官

    「なに!?」

    「極秘通信というからには重大事件だな。読んでみろ。」

    タマネギ

    「はっ、通信文は次のとおり。

    ”黒井さん家のプリンスメロンに払われた十円ちょうだいな”

    以上。」

    長官

    「なんだそりゃ」

    「暗号か?」

    タマネギ

    「さあ、そんなはずはないんですが」

    長官

    「空港に聞き返してみろ

    それじゃ訳がわからん。」

    タマネギ

    「宮殿から空港へ極秘通信、

    ”さきほどの連絡の意味を知らせよ。あるいは暗号か?”」

    中継6

    「ポイントシックスからポイントファイブへ」

    「通信文は次の通り。

    ”さきほどの見学の忌み、お白粉せよ。あるいは飯ごうか?”」

    中継5

    「ポイントファイブからポイントフォーへ。」

    「”さっきはどの幻覚も身はお城にせよ。有る日は文豪か?”」

    中継4〜

    「ポイントスリー」

    「ポイントツー」

    「ポイントワン」・・ピー

    空港A

    「宮殿から返信です。」

    空港B

    「なんと言ってきた?」

    空港A

    「通信文はこうです。

    ”さっきはどの田楽も実は白子よ。蟻は貧乏か?”」

    空港B

    「田楽を宮殿に送ったのか?」

    空港A

    「いいえ」

    空港B

    「じゃあなんだその田楽ってのは」

    空港A

    「でんがくといえば田楽でしょう。豆腐や蒟蒻に味噌をかけた。」

    空港B

    「しらすってのは?」

    空港A

    「味噌にまぜてあったんじゃないですか、白子干しが。」

    空港B

    「わしは蟻が貧乏かどうかなんて知らんぞ」

    空港A

    「わたしだって知りませんよ」

    空港B

    「!!蟻と田楽と どういう関係があるんだ!!」

    空港A

    「わたしに怒ったってしょうがないでしょう!!」

    「ひょっとすると暗号かも知れません、調べてみます。」

    空港B

    「何を考えとるんだ、宮殿の連中は。」





    長官

    「さっきの極秘通信はどうなった?」

    タマネギ

    「あ、まだ空港から返事がきてません。

    もう一度聞いてみましょう。」

    「極秘通信。宮殿から空港へ。

    ”さっきの返事はどうなった。早くしろ!”」

    中継6

    「ポイントシックスからポイントファイブへ、通信文。

    ”さっきの返氏はどーなった。早くしれ!”

    中継5〜

    「ポイントファイブ」

    「ポイントフォー」・・・

    空港A

    「だめです隊長、どこを探しても田楽なんて暗号はありません!」

    空港B

    「しょうがない、宮殿に問い合わせてみよう。」

    「極秘通信、空港から宮殿へ。

    ”田楽とは何ぞや説明していただきたい!”」

    空港A

    「あっ、たった今宮殿から通信が!」

    空港B

    「なに!?何と言ってきた!」

    空港A

    「通信文はこうです。

    ”お咲の彼氏はどなたなの。早く死ね!”」

    空港B

    「?」

    「ポイントワンからポイントツーへ」

    「ポイントワンどうぞ」

    中継1

    「空港から宮殿への連絡、次の通り。

    ”円楽とは何じゃ!説明していただきたい”」

    「ポイントツーからポイントスリーへ」

    「ポイントスリーからポイントフォーへ」・・・

    タマネギ

    「長官、空港からやっと返事がありました!」

    長官

    「そうか、何といっている。」

    タマネギ

    「”円楽とは何じゃ!せめて伊吹大!”」

    長官

    「むこうの隊長に円楽なんて言ったのか?」

    タマネギ

    「いいえ。」

    長官

    「でも円楽に似ているといわれて怒ってるみたいだぞ。

    せめて伊吹大と言ってほしいと。」

    タマネギ

    「誰ですその伊吹大ってのは。」

    長官

    「わしゃ知らん。」

    タマネギ

    「わたしも聞いたことないですね。映画俳優かなんかでしょうか。」

    みんなで『(-_-)ウーム』

    コレを書き起こした方がいらっしゃるんですね〜

  44. 死んで花実が咲くものか

    死んで花実が咲くのなら

    お墓の周りは花だらけ

    とかなんとかいうのあったような

    パタフラッシュだっけ

  45. 「月に向かってウンコを投げリゃ

     これがホントのウンの尽き」

    都々逸口調が小気味よくて

    元気が出ます。

  46. 《ゆうこ》 より:

    はじめまして〜。

    79巻の存在を知らず、昨日やっとゲットしました(^^;)

    で、夜中読んでたんですが、久々に大爆笑。

    「ザッツライト」

    「それは明るい」

    なかなか「ザッツライト」なんて返してくれる友人がいないので実用的ではないのですが、いつか使ってみたいものだと思いました(爆)

  47. Mystery Tramp より:

    「死後の世界の話をします」

    「あのよー」

    というのが大笑いした訳ではないのですが、

    何故か記憶に残っています。

  48. 匿名 より:

    僕も

    「ダリア」

    「酒屋でございまーす」

    は読んだ時、意味は分からなかったけど心の中で大爆笑でした。

    その後で説明されて、

    「ダリア」→「だれや」

    の駄洒落なのがわかったけど。

    パタリロが言ってた通り、元になるものは知らなくても面白いんだなー、と実感しました。

    その二コマの落差もうまいと思いました。

  49. TARos より:

    「LONG TIME AGO」

    「訳:アゴは時に長い」

    には笑わせてもらいましたww

  50. *mio* より:

    「妊娠!!」ですかねw

    「三振!!」の絵の上にw

  51. 匿名 より:

    手に濁点をつけて「で」

    それを逸らして「それっで」

  52. ひでブ〜 より:

    ギャグとは言えないかも…

    「先輩とかけて、養豚場ととく」

    「そのこころは?」

    「後輩(交配)がつきもの」

    …「スターダスト」から

  53. せーぼ より:

    「知ってるか知らないか、知らないが知ってるが・・・あれ?」ってやつ。

    2回繰り返したんよね?

    何げに耳に(目に?)残ってます。

  54. Mystery Tramp より:

    「う〜ん、大乗仏教」

    ってやつも好き。

  55. AT より:

    パタリロ西遊記で

    「すべってころんでおーいたけん♪トラがいるのにひょーごけん♪

    ほっかいどーはでっかいどー♪」(パタちゃん)

    「選手上がりの高知県」(八戒)

    じぶんでボケて自分で突っ込むとか言いながら歌っている

    高尚な(?)やり取りが好きです。

  56. わか より:

    はじめまして!

    「宋!?

     宋というと 昔の中国の あの宋か!?」

    「そうです!」

    「夢で会いましょう」よりパタリロと96号の会話

  57. みね より:

    タマネギ「センスはないけど」

    殿下「団扇はあるなんて使い古したギャグは認めないぞ、僕は(的な台詞)」

    タマネギ「でんっ(とクーラーをだす)」

    というのと朴念仁アメンボウがすぐに浮かびました。

  58. 匿名 より:

    「カナダのオタワで友達を見つけた」

    「ああ、ここにオッタワ」

    何年経ってもココロに残るギャグです。

    悲しい時なんかに呟くとちょっと元気が出ます。

    あとパタモドキ館長とニーゲム大戸木君が「提案」でギャグを言ったときの

    「あと古い時代の話とか」

    「なんですって?」

    「手にアンコを乗せててーあん時代。なんちゃって」

    というのも好きです。アンコをみるとつい言っちゃいます。

  59. 匿名 より:

    ギャグと呼べるかわかりませんが・・

    ガラスの仮面の劇の練習にて

    パタリロが首から下だけマヤの身体に伸びたのは

    笑いましたw

  60. chase より:

    初めましてw

    何巻かは覚えていませんが、パタリロと気の弱いタマネギの意識が入れ替わり、そん時の他のタマネギとの問答で、

    「バンコラン少佐がガンコになったら?」

    「ガンコラン!」

    「バンコラン少佐がトイレに駆け込んだら?」

    「ウンコランだ〜!」

    「バンコラン少佐が女になったら?」

    「決まっとるわぃ!マ○っ(他のタマネギにどつかれる)」

    ってギャグ(?)に大うけしましたw

  61. パタ「バランバランか」

    バン「バランコランだ いやバンコランだ」

    なんだか非常に好きです。

  62. 匿名 より:

    はじめまして

    「なんだか最近タマネギがすれてきたな」

    「だれがそうさせてるんでい」

    美少年酒ドンッ。

    タマネギたちが没個性化したときに出す、この淡々としたギャグ連発が大好きです。

  63. Mystery Tramp より:

    「おケツに塗らずんば疣痔も癒えず」

    ってありませんでしたっけ。

    いま、不図思い出しました。

  64. 匿名 より:

    ピッ! ピっ!

    必殺〜〜〜〜

    日の丸ふんどし!!

    。。非常にウケました。

  65. ちーげる より:

    日の丸ふんどしは、横須賀ロビンだったように思います。

  66. 機能別ヘ より:

    タマ「春日大社!」

    別のタマ「出雲大社!!」

    ミーちゃん「新陳代謝」

    パタリロが、誘拐されたいとこの無事を祈って「ご祈祷ー!」

    と叫んだ後の展開。

    以来春日大社と出雲大社を何某で見聞きすると思い出します。

    「ぶつだん変わったところはございません」も大好きです。

  67. 匿名 より:

    日の丸ふんどし、パタ4巻の吸血鬼伝説を扱った

    話で出て来ますよん♪

    横須賀ロビンに出てた「日の丸ふんどし」って、

    もしかして花火が仕掛けてるやつでしたっけ?(笑)

  68. らくた より:

    話としては怖い話でしたけど、ドジなドナスン君が「ドジスン」ってあだ名で呼ばれていたのも、センス的にはおやじギャグの香りがする気がします。

  69. ペコちゃん より:

    「勝ってくるぞと板橋区、清く貧しく葛飾区」
    意味全然分からないけど妙に頭に残ります。
    「忘れるときは出かけずに」
    はよく使います(笑)

  70. 匿名 より:

    1、2巻どっちかのパタちゃんの偽兄が出て来た時の台詞

    『あに!?』

    『いや、何!?』

    何だかすごく笑いました。

  71. 異形 より:

    4巻の「マリネラの吸血鬼」は初版にしか収録されていません。

    「ちょっと耳を貸せ」

    「後で返せよ」

  72. ちーげる より:

    あー マリネラの吸血鬼にありましたか…

    あれは読めてないのですよ…

  73. 異形 より:

    「雷は怖いねえ」

    「なるほどねえ」

    落語ネタが多いですね。

    愛を感じます。

  74. 匿名 より:

    「ケツメドとは何か!?」

    「尻ません!!!」

  75. ハセ より:

     ああ、皆さんよく覚えてらっしゃいますね、名作ばかり!

    私も一つ思い出しました。まだ出てないかと思うんですが。

    パタリロがマフィアの孫になりすまして潜入捜査をしたとき、

    帝王とよばれる黒幕の居場所までいく車中にて

    「だてに拷問の訓練は受けてませんよ」

    「そんな訓練うけたのか?」

    「だから”受けてない”と」

    細かい表現の違いはご容赦ください(^_^;)

  76. 匿名 より:

    「魔王がこわくて蔵王でスキーができるかー!」

    が大好きです。

  77. けろ より:

    コミックスが実家にあるので何巻か分からないのですが、パタリロが習字で「秋田犬」と書こうとしていて、最後の点を打つ前に呼吸を整えているとき、タマネギに突然呼ばれてびっくりして筆を落としてしまい、「秋田太」になったやつ、大笑いでした。

  78. 異形 より:

    「恐怖 蛙の怨霊」

    「変えるの?音量」

  79. 兄貴 より:

    「美少年」

    「美の少ない男の子」

    あと親父ギャグではないけど

    小朝がやっていたという

    「お母さん、アメリカって遠いの?」

    「黙って泳ぎなさい」

    は笑えました

  80. タカク・ラーケン伯爵 より:

    敵宅に乗り込んだパタリロたち。慇懃無礼に案内する執事。
    「だんなさまがお待ちかねです」
    すかさず執事の格好をしたパタリロが(同じコマ内だったかな?)
    「お待ちかねがだんなさまです」

    何か好きなんだよなぁ…。ほんで もぅいっちょ。

    敵の油断につけこみ逆転、勝ち誇るパタリロ。
    「ふっふっふ、そこがおまえのあかさかさ…あれ? そこがおまえのさかさかあ…ん? おろ?」
    敵「一生やってろ!」

    正確にはこうじゃなかったと思うけど、これも記憶に残ってます。

  81. そばめ より:

    ラシャーヌが某マダム家でコーヒー勧められるシーン。
    砂糖壷を開け匙を手にして「おいくつ?」とたずねるマダム。

    ラシャーヌ「は? 何のことですかいくつって?」
    マダム「まぁ! この体勢でいくつって言ったらお砂糖のことでしょ」
    ラシャーヌ「そんなことわからないじゃないですか。
           ただ単にいくつ? とかきかれてもそれが年齢のことなのか
           ボーリングのアベレージなのかはたまたどうたらこうたら」
    マダム「(苛立ちをぐっとこらえて)お砂糖、おいくつ?」
    ラシャーム「ブラックで」

    正しいセリフはもはや曖昧だけど笑ったなぁ。
    いつかこれやろうと思ってたんだけど小心者にゃ結局ムリでした。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です