ゲーム開発者白書

http://www2u.biglobe.ne.jp/~nanko/news/us/040506000493.html

人気の記事:

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメント

  1. GORO より:

    先月は実働410時間やりましたよ。週に換算すると100時間かな。

  2. fuzzball より:

    残業手当出るのが50%以上なのに驚きました。

    出るとこあるんだねぇ‥と。

    私は最近、労働時間は落ち着いてて幸せです。

  3. ゆー より:

    ほんのわずかの間ですが、実働100時間オーバーやったことあります。

    ほんの数人だけだったら珍しくもないかもしれませんが、

    かなりの人数がそうなっていたのでそのときはかなり異常だったようです。

    残業手当は「見込み」ってことで含まれているみたいなので、

    一応うちも支給はされていることになってます。

  4. fuzzball より:

    あぁ、見込みということならウチもそうですね。

    あっという間にサービス残業に突入してしまいますが。

  5. たけぞう より:

    私は週50〜55時間程度です。(仕事場にいる時間はもっと長いです)

    自分としては結構働いているつもりですけど、

    周りを見るともっと働いている人もいるし……

    単純に時間が長けりゃいいというものじゃないですが、

    長く働ければそれだけたくさんの案件を処理できるというのもまた事実。

    でも働きすぎると仕事の精度が落ちて、ミスも多くなる。

    バランスが難しくて、うーんと唸ってしまいます。

    ちなみに、こちらには初書き込みになります。

    よろしくお願いいたします。

  6. ゆー より:

    働いた時間がそのまま実益につながる仕事でないのは確かですね。

    15時間働いても大して進まないときは進みませんし、

    8時間でがっつり進むときもあります。

    有意義な時間の過ごし方と無駄な時間の過ごし方がありますが、

    その辺の境界を、スケジュールを管理する側も、

    実際に制作にあたる側も意識しないといけませんよね。

    私も会社にいる時間はそれなりに長いですが、

    実際仕事をしている時間はそのうち70〜80%くらいでしょうか。

    大体チームの人とくっちゃべってたりするんですが、

    モチベーションを高めたり、息抜きをしたり、

    チームの人同士の結束を強くしたりという意味では有意義だと思ってます。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です