エドワード・ヤンの恋愛時代

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コメント

  1. こヴィ より:

    やっぱり、ヤンはこれがきっかけです(学生時代)。

    ああ、都会に住む人の悩みって一緒なんだって、凄く共感。

    しかも同時代のどの邦画より優れていた。

    私のなかの台湾のイメージがこれでずいぶん変わりました。

    ちなみに、私が自由ケ丘の武蔵野観で観た時、記憶が確かならば、英語と日本語と中国語の同時3カ国字幕でした!

  2. トモさん より:

    僕もこの作品に胸の奥をドキュンとやられました。

    自分の中ではヤンのベストです。

  3. ちいりん より:

    前の大学での卒論の題材はこれでした。卒業しなかったけど。

  4. 私は卒論、エドワード・ヤンとジョン・カサヴェテスの両者で悩んで後者にしました。

    卒業したよ。

    怒られたけど、学科とジャンルが関係ないって…

    ちなみにこんなん作りましたんで、寄ってください。

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=108830

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